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ハリアーと
アリアの車種比較ページ

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車種

トヨタ ハリアー

2020年6月〜2026年8月

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日産 アリア

2021年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

299〜470万円

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539〜951万円

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中古車価格帯

190.5〜657万円

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268.8〜952.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4740mm

  • 1855mm

  • 1660mm

  • 4650mm

  • 1850mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1880mm

  • 1520mm

  • 1215mm

  • 2075mm

  • 1540mm

  • 1210mm

WLTCモード燃費 14.7~15.8km/l ―km/l
排気量 1986~1986cc 0cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.0

【このクルマの良い点】 TOYOTAのハリアーは、1997年にデビューしたTOYOTA渾身の中型SUVです。 無骨でタフな見た目でありながら、快適装備や上質な乗り心地、使い勝手の良い車内空間で多くのユーザーからの支持を受けています。2020年に4代目としてフルモデルチェンジを果たし、9,000台を超える受注数を記録したことでも話題となりました。 ハリアーの良いところは、見た目よりも室内空間が広いことです。 外から見ると室内空間が狭いように感じますが、車内高はトヨタ RAV4よりも高く、後部座席に座ってもシート間に余裕があります。 長時間ドライブでも快適に過ごせる室内空間が魅力です。 さらに、4代目の外観は、高級感のある流麗なフォルムを採用し、より高級感を演出しています。 ハリアーのエンジンタイプは、ガソリン車とハイブリッド車、プラグインハイブリッド車の3種類を採用しています。 目的や求める走行性に合わせて、エンジンタイプを選べるのも大きなメリットといえるでしょう。 【総合評価】 TOYOTA渾身のSUVであるハリアーは、スタイリッシュなエクステリア、そしてプレミアム感あふれるインテリアが特徴です。 都会のSUVらしいエクステリアは、都市部を走行しても、他の車に引けを取らないゴージャスさがあります。 また、グレード構成も幅広く、予算や求める機能性に応じてグレードを選べるのも、人気の理由といえるでしょう。 2022年に新しくリリースされたPHEVでは、ガソリン車とハイブリッド車に加えて、2WD、4WDも選択できるのが特徴です。 さらに、新型ハリアーには、様々な安全装置機能を搭載されており、安心して車を走行できるのも魅力です。 自動ブレーキ機能である「プリクラッシュセーフティ」や白線などはみ出さないようにサポート機能である「レーントレーシングアシスト」、さらには車間距離を保ちながら先行車についていく機能の「レーダークルーズコントロール」など、幅広い機能を搭載しています。 このように、TOYOTAのハリアーは、スタイリッシュさと機能性、走行性を兼ね備えたSUVとして、おすすめの一台です。

3.7

【このクルマの良い点】 ラグジュアリー感が感じられるプレミアムなSUV。そんな表現がぴったりなトヨタのハリアー。 パッと見ただけでも高級感の感じられるボディデザインは、ハリアーの大きな魅力のひとつでしょう。洗練されたデザインからは、スポーティーさも感じられます。 そして、ラグジュアリーな要素は内装からも感じられます。馬の鞍をイメージしたセンターコンソールは高級感たっぷり。 また、パノラマルーフでは自然光を感じることもでき、快適な車内空間が実現されています。長距離ドライブが楽しくなるほど、ドライバーも同乗者もくつろげるハイクラスな空間ですね。 また、安全性能もハイクラスなハリアー。Toyota Safety Senseには、高度なセンサーによる衝突防止性能が備えられています。カッコいいだけでなく、安心して運転できる要素もしっかりと装備。 今回のレビュー車はフルタイム4WDで、荒れた路面も走破してしまう走行性能も持っています。 マイナス面がほとんど見られない、優等生といえる車ではないでしょうか? 【総合評価】 トヨタのハイクラスSUVハリアーは、洗練されたボディデザインが街中でもひときわ目立つ人気の車種。 全体的に高級感が感じられる分、販売価格は少々高めの設定ですが、価格に見合うだけの魅力や性能が詰まった車といえるでしょう。 ボディデザインや車内空間から感じられるラグジュアリー感は、ハイクラスな車を運転している実感が感じられるはず。 高性能なセンサーを使用した安全性能も充実しており、トヨタならではの最新技術もしっかりと感じられます。 中古車市場でも流通量は多く、さまざまな条件のハリアーを見定めることができるはず。 人気の車種だけあって、程度の良いものは中古車でも高価な設定です。 高級感が目立つハリアーですが、SUVとしての性能も評価は高いでしょう。 通勤や家族との時間、買い物や旅行など、さまざまな時間にオールラウンドで対応してくれるふところの広いハリアー。 高級感とSUVの魅力をたっぷりと感じたい方にはおすすめの一台ですね。

4.1

【このクルマの良い点】 ちょっと冒険をして、内装はディープボールドを選択しました。現物を見ずに購入したのですが、納車時、現車に乗り込んだときはかなりテンションが上がったことを覚えています。 シート本体のブラック基調に対し、インパネまわりやドアトリムなどに施されたディープボールドの鮮やかさは他に類を見ない、独特な室内空間! レザー部分については、色使いの他にも、手触りはもちろん、きっちりとしたステッチの効いた仕上がりなど、非常に質感の高い仕様でしたから。 また、シフトまわりにはウッド調のパネルがワンポイントで使われており、とにかく内装の造りに関しては大満足でした。 外装デザインについても、フルモデルチェンジで、非常にシャープな印象となったのが良かったですね。モデルチェンジを重ねながら、進化を続けている車だと思います。 自己満足はもちろんですが、この車を見た家族や車好きの友人たちの反応も上々だったので、本当に買って良かったです。 【総合評価】 何かとデザイン面に目が行くハリアーですが、車の使い勝手や乗り心地に関しても非常にレベルは高いです。ボディサイズも大きすぎず、小さすぎずのサイズ感になっているので、たいへん取り回しが良い! その上、目線の高さも相まって、視界が広く感じるので目も疲れませんし、非常に運転しやすくて助かります。 そして広大かつフラットなリアのトランクルームは、少々の荷物であればざっくり積み込んでも、問題はありません。我が家の共通している趣味はツーリングなのですが、折りたたみ自転車であれば余裕で2台積めたくらい。 走りに関して欲を言えば、もう少しパワー(トルク)が欲しいところですかね。そうは言っても、走り重視の車と思っていないので、そこまで気にはなりませんでしたが。あと、走行時の静粛性に関しては非常に高くなっていると感じました。 ハリアーは、日頃の通勤から休日のドライブや買い物まで、いろんな用途に対応することができる優秀な一台です!

5.0

車選びから購入までの流れがとてもスムーズで親切でした。 大変満足です! これからは大事に乗って行きたいと思います。

5.0

【所有期間や運転回数】 乗り始めてたばかりですが、すごく乗りやすいです。 【このクルマの良い点】 中が広く、圧迫感がない 【このクルマの気になる点】 特になし。 【総合評価】 、

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4.9

【このクルマの良い点】 乗りやすい 【総合評価】 良い

4.0

【このクルマの良い点】 日産アリア B6は、日産自動車が誇る最新の電動SUV。まず、アリアの最大の魅力はその電動パフォーマンスです。EV専用プラットフォームを採用し、電動モーターの力強さと滑らかな加速が特筆されます。0−100km/hの加速は驚異の4.7秒で、電動自動車とは思えないくらいのスポーティな走りを楽しめます。また、今回発売されたB6は、駆動用バッテリーの容量が小さい前二輪駆動モデルで、容量が小さいとは言われていますが、満充電で470kmの走行が可能です。実際に、片道200kmなら充電無しで走れました。 さらに、アリア B6はデザイン面でも一目置かれる存在です。エクステリアでは、日本刀をイメージしてピラーを大きくカープさせたり、組子デザインのリアテールランプを使ったりと、和モダンな雰囲気を醸し出していているのが印象的です。内装にも組子デザインや木目パネルなどを使い、落ち着いたベージュの配色にまとまっています。車格が大きい分室内空間も広々としており、リアシートは足を投げ出せるほどの余裕があり、私を含めて大人3人乗ってみましたが、さほど圧迫感を感じませんでした。 【総合評価】 日産アリア B6は電動SUVの最高峰と言っても過言ではありません。この車には日産リーフで長年得られたノウハウが十分に投入されており、優れた電動パフォーマンスを発揮します。スッと柔らかく発進し、坂道でも力強く加速してくれる上に、スピードが上がっても雑音はほとんどありません。安全性においても、自動運転レベル3のプロパイロット2.0を搭載し、車線変更補助や自動駐車などの先進的な安全装備を活用できます。自宅の駐車場が少々狭いので、車庫入れが苦手な妻は自動駐車に大喜びでした。 ただし、アリア B6の価格は高めであり、一部のオプション装備の追加によってさらに上昇します。また、まだ充電インフラが整備されていない地域では、充電の利便性に課題があります。特に冬場は電費が落ちるため、早め早めに充電した方が安心です。 これらの点を考慮する必要がありますが、アリア B6はEV車として完成度の高い車だと思います。

4.0

【このクルマの良い点】 最新型のEVカーであるアリア。外観からも最新のデザインが感じられます。日産らしいシャープなフロントマスクと丸みを帯びたボディラインがカッコイイですね。特徴的なホイールも目を引きます。 アクセルを踏むと発進からスムーズな加速で、トルクもしっかりと感じられます。また、eペダルを使えばアクセル操作だけで加減速も調整可能。モーター音もとても静かで、車内の静粛性もかなり高い水準です。 そして注目なのは、安定したプロパイロットモードやプロパイロットパーキングなどの最新装備。想像以上にスムーズなオートパイロットに驚かされます。音声操作可能なマツダコネクトナビやアレクサなど、便利な機能も嬉しいかぎりですね。 車内は高級感で溢れており、シートやハンドル周り、ディスプレイや細かな内装品にまで品の良さが感じられます。後部座席にもゆとりがあり、リクライニングできる後部座席もありがたいですね。 最新のEVカーを体験したいなら、ぜひ選びたい一台です。 【総合評価】 最新装備が満載の日産アリア。トルクフルなモーターが心地よい加速を感じさせてくれます。 発売されたばかりのEVカーということもあり、デザインから装備、走行性能まですべてにおいて満足度の高いつくりです。プロパイロットをはじめとする最新機能は、最新の車ならではの利便性を強く感じさせてくれるでしょう。 バッテリーの持ちもよく、長い距離を走れるのも注目ポイント。B9eに比べバッテリーが小さいB6eですが、それでも満充電で400キロ以上走行できる性能を持っています。 モーターの性能も優れているアリアですが、ハンドリングもなかなかのもの。きついコーナーでもしっかりと狙ったラインを走ってくれます。 サスペンションは少し硬めの設定でしょうか。ギャップをダイレクトに感じる瞬間がたまにありました。 価格はさすがに高級車の部類。中古車も出ていますが、まだまだ高値の車両ばかりです。 日産の本気を感じるEVカー。すべてにおいて完成度の高さが感じられる車ですね。

4.6

【このクルマの良い点】 ブラックアリアのかっこよさは圧巻。ビーシックスのスポーツモードで加速すればイーブイの速さが味わえる。現価格設定で補助金使用、400万円台で購入できるのは立派。 【総合評価】 ビーシックス、ビーナイン共に静寂性と乗り心地は最高ですがコツコツ感は多少拾うのは室内が静かだからか。ガワの違いはホイールの違い位でライフスタイルにあわせて選択できる。ビーシックスのコストパフォーマンスや高級感は最高。イーブイでエスユーブイ人気ならアリア一択も納得。

4.1

【このクルマの良い点】 日産のアリアは、クロスオーバーSUV型の二次電池式電気自動車です。 アリアのボディサイズは、全長4,595mm全幅1,850mm全高1,655mmで、日本国内で運転するにはちょうどいいサイズ感になっています。 アリアは、一度充電すれば500km程度の走行距離があり、さらには、急速充電に対応しているので、電気自動車としての使い勝手もいいです。 アリアの最も大きな特徴は、安全性能にあるといえるでしょう。 日産アリアには、360°セーフティアシスト・安全性能が搭載されています。 アリアには安全を確保するための運転支援システムが数多く搭載されており、車の前方、側方、斜め後方、後方と、文字通りに車の全方位=360度となります。 また、プロパイロットシステムを搭載しており、高速道路の走行をナビ連動でサポートしてくれます。 プロパイロット2.0は、高速道路でのハンズオフ走行が可能で、車線変更や追い越しの際にも自動で車線変更を行うことができるため、楽に運転が可能です。 【総合評価】 日産アリアの乗り心地については、人によってはあまり気にならないかもしれませんが、停止時の揺り返し、荒れた路面でのピッチングと段差を跨ぐときの激しい左右の揺れは収まらないと感じました。 しかし、日産アリアの優れているところは、やはり日産が誇る多数のカメラを用いた安全性能でしょう。 プロパイロット機能は運転者を非常によくサポートとしてくれます。長距離でドライブするときには非常に重宝する車ではないでしょうか。 電気自動車で気になるのは、充電時間ですが、90kwの急速充電器を利用すれば、たった45分でフル充電が可能です。 ちょっとした買い物の間に充電が可能になるのは、好ましい事ではないでしょうか。 デザインも日産らしい大きなVのグリルが正面に飛び込んできますし、スタイリッシュなSUV感を演出しており、全体的な評価は非常に高いものになります。

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