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PROTO CORPORATION

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ラウムと
5008の車種比較ページ

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車種

トヨタ ラウム

2003年5月〜2011年10月

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プジョー 5008

2026年2月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

139〜198万円

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581〜638万円

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中古車価格帯

29〜60万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4045mm

  • 1690mm

  • 1535mm

  • 4810mm

  • 1895mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1990mm

  • 1400mm

  • 1220mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 14.8~16.2km/l ―km/l
排気量 1496~1496cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 5人乗りのミニバン、トヨタのラウム。低く抑えられた天井高はスマートな外観を叶えています。どちらかというとシャープな印象を受けるボディデザインは、男女どちらが乗っても違和感ないでしょう。車内は広々としており、ボディサイズを上手に使った設定です。 1500ccのエンジンはとてもマイルド。アクセルの踏みしろにスピードがゆっくりと付いてくる感じです。マイルドな出力ですがパワー不足を感じる場面はありませんでした。 エンジンと同じくハンドリング性能もとても素直。ハンドルを切った方向に素直に向きを変えてくれます。ハンドル操作も軽めで女性にも嬉しいのでは。レビュー車は4WDでしたので、その恩恵もあるのかもしれません。 横開きのハッチバックは開閉も楽々。ラゲッジスペースも広めに設計されており、思ったよりもたくさんの荷物を積み込めます。車高もそこまで高くないので、積み下ろしも楽に行なえました。 全体的に扱いやすいミニバンでしょう。価格にもお手頃感があり手の出しやすい車といえます。 【総合評価】 少しシャープな印象を受けるミニバンです。大きな特徴はありませんが、誰が運転しても安心できる安定感は感じられます。エンジン性能、ハンドリング、足回りなど、とても素直な設定です。もう少しトルクがあればなお良しといったところでしょうか。車体サイズの割には小回りは効き、駐車は楽に行なえますね。 横開きのハッチバックはラウムならでは。荷物の積み下ろしを意識した造りになっており、ラゲッジスペースの広さもまずまずです。 燃費性能は10モード/10・15モードで14.8km/Lと、もう少し伸びて欲しかったところ。車内空間が快適なだけに、長距離運転向けの燃費があればさらに良かったですね。 大きく目立つ魅力はありませんが、一般的な性能は平均点以上に備えた車です。とにかく普通に走れれば良いというユーザーにはコスパも良くおすすめできます。

3.9

【所有期間または運転回数】 1998年からラウム3代目です。1代目は子供の幼稚園のお迎え用でしたが、2代目は2019年にお星様になった愛犬の介護用として使用し、3代目は親の介護用に使用します。 【総合評価】 普通の車ですが、同じ型の車のドライバーを見ると、利口そうな顔に見えます。 流行の先端を行く必要のない、質実剛健の人が乗る車ですかねー。 【良い点】 基本設計が古いためか、パワーステアリングが電動ではないようですが、家にある最近の車よりハンドルを回した時の感触はグッドです。塗装も一昔前のトヨタ品質で、塗装の厚みも艶も硬度も最近のものとちょっと違う気がします。家内は、背が高くないスライドドア車が気に入っています。 【悪い点】 エンジンは騒がしく、足周りもプアですが、運転手側も年をとり、精神面・体力面・金銭面等いろいろプアになってきたのでちょうど合っている気がします。4年ほど乗ると13年に達します。税金が上がってしまうでしょうが、きっと乗り続けると思います。

4.6

【所有期間または運転回数】 ラウムとしては3台目6年目 【総合評価】 希少価値である4駆に大満足 【良い点】 2駆に比べ安定感が大きい 【悪い点】 軽い車であるが4駆は重い

5.0

【所有期間または運転回数】2回 【総合評価】同じラウムの2代目、すっかり肌に合って落ち着けるマイルームといった感じです。 【良い点】小物入れなど細かいところが女性向かな? 【悪い点】助手席にもドリンクホルダーが欲しい。

3.7

【所有期間または運転回数】 1週間 【総合評価】 4点 【良い点】 後部座席が広い。スライドドアで老若男女使い勝手が良い。 燃費は思いのほか良い。2代目ラウムのチャンピオンデータは18.0km/L 【悪い点】 コーナリングの足回りが今一。

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3.1

【このクルマの良い点】 かっこいい 【総合評価】 い

4.9

【所有期間または運転回数】 7千キロ走行しての私見です。 【総合評価】 価格以上の満足度を提供してくれる5008。フランス大統領が就任パレードでこの車を選んだ点などをメーカーがコマーシャルなどで告知してブランド価値を向上させるに値する一台です。 【良い点】 現時点でのリッターあたり実燃費は軽油で街乗りで11ー12キロ。高速で16ー17キロと経済性に優れています。また山道での軽快な走りにはトルクフルなGTの特性が活かせます。加えて夜間のドア開閉時のプジョーロゴが浮かび上がる、ドアライトは秀逸で内装のい コックピットは視覚的に優雅さを感じています。 【悪い点】 扉を閉める際にレクサスやメルセデスの様な重厚な音が無く、私のイメージは通常の国産車H社と同じ程度と感じています。

3.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 新型5008、実物超かっこいい。カタログと実物ではやはり違います。3008もかっこいいが、5008のテールはうまいデザインでグー。1600ターボでも充分な走り。3列シートがあるわりに車重軽いからいい感じ。上品なSUVで国産車にはないかっこよさ。 2列目は広々していて、3列目必要ない方々は折り畳めばリアは充分な、荷物置き場に。ライバルというライバルがいない。全体的なバランスごいいデザインやエンジンで素晴らしい車の印象。これは売れる。新しいプジョーの幕開け感が大あり。 【良い点】 テールのデザインが3008てはひとあじ違い、かっこいい。室内が広々していて解放感あり。上品なSUV。 【悪い点】 このクラスのSUVは、選択肢がたくさんありデザインなら圧倒的に5008か3008だが、価格帯で比較するとまだまだいい車がいっぱい。ガソリン、ディーゼル、どちらか? 3008はディーゼルが売れてるが、5008はガソリンの黒色が一番売れてみたいで、んんん。まあ、どちらも売れてることは間違いない。

2.7

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 5008の新車が間もなくデビューですが、フロントはかっこいい3008、テールはミニバン? スライドドアならミニバンだが、ヒンジ、SUV? 海外でのスライドドアは乗用車扱い。でも新型はかっこいいしバランスよく、室内も広い。3008か5008かはライフスタイルで決めれはいいが、両方くっついた車なら、、、。 【良い点】 新型、かっこいい。3008とけん引しあってほしいが。 【悪い点】 SUVとして、統一してほしいが。 EVやハイブリッドは? ディーゼルハイブリッドは??? かっこいい車はある程度売れるが、その先の戦略があるのかな?

1.9

【所有期間または運転回数】 試見車 【総合評価】 3008見に行くと、5008も新型間もなくデビュー。 かっこいい7人乗りでバランスがいい。 3008も5008もばか売れ状態。やはり、いい車は売れる。世界中で大ヒット。SUVブームのなか、また素晴らしい選択肢が1台あがる。新型3008以降プジョーディーラの来客が増えてるらしいが、フロントデザインの第一印象インパクト恐るべし。かっこが一番。 【良い点】 3008の3列シートとは思いきゃ、パワーシートや2列目のリクライニングができるし、エンジンは同じですが車重が変わらないのでグー。そして価格差もあまりないのも素晴らしい。売れすぎている意味がわかる。 【悪い点】 スペアタイヤやフロントボンネットダンパーはいただけない? ライバルがCX−8とは寂しいが、、、。 まだ海外でしか売られていない、大人気の7人乗りティグアンやCR−Vならわかるが? 日本人も真面目な車つくりしているメーカー、車、SUVに注目が、あつまりグッド。

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