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PROTO CORPORATION

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マークIIクオリスと
ムーヴキャンバスの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークIIクオリス

1997年4月〜2002年1月

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ダイハツ ムーヴキャンバス

2022年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

224〜345万円

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146〜200万円

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中古車価格帯

69.8〜125万円

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19〜230万円

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ボディタイプ ワゴン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1785mm

  • 1470mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1655mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • 2180mm

  • 1345mm

  • 1275mm

10・15モード燃費 8.6~10.2km/l km/l
排気量 2163~2994cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 2001年初登録車を9年落ちで購入。以降現在に至る(2019年) 【総合評価】 2.5リッターV6DOHC24バルブの余裕有る走りは他に代え難いモノがある。 とにかく静粛性と耐久性が素晴らしく、デザインも落ち着いて古さを感じさせない。 【良い点】 太いトルクと最高200psを叩き出すパワートレインはどんな状況でも余裕の走りをみせる。 日常の街乗りやゆったりしたクルージングでの乗り心地は最高です。 【悪い点】 足回りはベース車が北米向けカムリグラシアということもあってかなり柔らかい。 ワインディングなどを攻める車ではない。というかそういう道はかなり苦手。 燃費は街乗りでリッター5kmくらい。見る見る減っていく。しょうがないね。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかり 【総合評価】 もう最高! 【良い点】 デザイン。落ち着いた感じで、上品です。 音も静かで、シートが大きく乗り心地最高! 【悪い点】 燃費ですが、承知の上で購入したので気にしません。

4.7

【所有期間または運転回数】 平成16年に5年落ちで41,000キロで買って12年目。 現在217,000キロ 最初は100系のグランデかツアラーが良いかな?って思ってました。 100系の完成されたデザインがとても好きで…クオリスらFFだしカムリだし…と思っていたけど、友達が乗ってて運転させてもらったら今までの印象がふっとんだ。 運転しやすいし、高級感あるし。 何よりセダンにはない本革シート! それからはクオリスに絞って無事に購入。 ちょこちょこいじって消耗品は少しずつ替えていきました。 最近2回のサイバーナビ交換と同時に5.1チャンネルに。 足回りはRSRのダウンサスとカヤバのニューSRに替えました。 乗り心地は悪くせずに路面への喰い付きが良くなって本当に楽です。 オルタネーターやスターターを替え、エンジンとATの内部洗浄もできたので、目指せ30万キロ!! まだまだ長い付き合いになりそうです。 【総合評価】 FFなのにドライブシャフトブーツは破れ知らずで20万キロになりました。ほんと丈夫! 本革シートは夏暑いけど満足度が違います! 静かだし、少しいじればカッコ良くなって古さを感じないし、長く乗れる車です。 車中泊もできるし本当になくてはならない存在です! 【良い点】 古さを感じさせないデザイン、丈夫な造り、静か!! ちょっといじればカッコ良くなるのはマーク?譲りのデザインのお陰かと。 BBSを履かせたら滅茶苦茶カッコ良くなりました。 可愛がるほどに愛着が増していきます。 【悪い点】 燃費があまりよくない…でもカタログ数値に近いくらいは走りますね。 あんまり悪いとこが見当たらないかな 補足 クオリスは、ちょうどエアコンフィルターが着くか着かないかの過渡期の車です。前期から中期にはオプションで、後期には標準で着きました。でも、全車両着けることができるので、装着又は交換をオススメします。 私のは中期ですが、フィルターが付いていました。交換したら信じられないくらいの風が出て来て、冷えも格段に良くなりました。フィルターってこんなに重要な部品だったのか…と考えさせられました。

3.9

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 ほぼ満足 【良い点】 静粛性、安定感、積載量、年式の割に古さを感じにくい 【悪い点】 パーツの少なさ、ギアを4速に入れにくい為に燃費が悪くなる

4.4

【総合評価】乗り心地も 価格も 最高(^。^) 【良い点】清音、加速 エンジンブレーキ 【悪い点】シフトレバーが少し思い感じなので 見てもらいます。      灰皿のライトはなかった?

マークIIクオリスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 妻が一目で「かわいい!」と気に入ったため、セオリーではなくストライプスに決定。カラーはメタリックなレッドを選びました。ツートンカラーは初めてですが、けっこう存在感があります。 一方、インテリアはかわいさを抑えてすっきりとまとめている印象。ファブリックはライトグレー、ハンドルやセンターコンソールはブラック、インストルメントパネルはホワイトです。シルバーメッキなども使われていて、上級グレードならではの高級感もあります。 「よく考えたな」と感心するほど使い勝手の良い機能を多数搭載。妻が感動していたのが、「置きラクボックス」です。リアシートの足元にある引き出し式の収納ボックスには子ども用のひざ掛けを入れたり、雨で濡れた子どものランドセルや買い物袋を置いたりする時に利用したりしています。後方のドアはパワースライドドアで開閉しやすい上に、ウェルカムオープンと自動ロックまでしてくれます。子ども2人の手を引きながらドアを開閉しなくていいと、これまた妻が絶賛していました。 【総合評価】 使い勝手の良さだけでもかなり優秀なのですが、走りも悪くありません。658cc 水冷直列3気筒ではあるものの、ターボがよく効いており、立ち上がりからラグも無く加速します。レスポンスが良く、回して楽しいエンジンですね。重量900kgという軽さも相まって、少々の坂道であれば減速せずにクリア。軽めのアクセルワークで、80km/hくらいまで達します。ハンドリングもブレーキも、操舵に対してリニアに反応。ただ、車高が高めなので、コーナリングでは少々揺れを感じます。 標準装備も充実していて大満足。私が嬉しいと思ったのは、搭載されるシートウォーマー、クルーズコントロール、スマホのワイヤレス充電機能、オートブレーキホールド、カップホルダー(保温機能付き)です。軽でここまで揃えている車種はそんなにない気がします。 ストライプスGターボはエクステリアに注目されがちですが、実用性と走行性能に力を入れた乗りやすいモデルだと思います。

3.6

【このクルマの良い点】 2023(令和5)年4月発売モデルのムーヴキャンバスのエクステリアは、特長であるスマイルフェイスは継承しつつ、すっきりさせたフロントデザインに全体的に丸みを強調させ艶やかさを表現したボディラインです。 インテリアは、ホワイトを基調としたインパネを採用しシンプルですっきりとした明るい印象です。座席は新開発のフルファブリックシートで、ソファのような座り心地の良さはまるで自分の部屋のように寛げるプライベート空間を実現しています。 置きラクボックスは、ついたてを上げて高さのある荷物を固定できるバスケットモードの機能で、片手でセッティング可能です。 他にも、タッチ&ゴーロック機能の追加されました。 パワースライドドアにウェルカムオープン機能で、買い物帰りやテイクアウトの荷物で両手が塞がった状態でも快適な乗り降りを実現していて操作性が向上しています。 軽自動車初の「ホッとカップホルダー」や電動パーキングブレーキ+オートブレーキホールド機能も、ファミリーカーとして検討中の方にぴったりなありがたい機能がたくさんですね。 【総合評価】 人気のあった従来型のムーヴのスタイリングを残しながら、プラットフォームが一新。 旧型ムーヴキャンバスでは1つのグレードに2トーンとモノトーンのボディカラーが混在していましたが、新型ムーヴキャンバスでは、ターボの搭載されたグレードにもこれまでの2種類のデザインが用意されました。 機能面では、2023年4月よりアイドリングストップレス仕様(eco IDLE非装着車)がそれぞれのグレードに登場しました。 また、予防安全機能「スマートアシスト」を採用で安全性能が向上されました。 新型ムーヴキャンバスの燃費はノンターボの2WD車で旧型の20.6 km/Lから22.9km/Lと約10%向上しています(燃費WLTCモード)。その為、ガソリン満タンでの走行距離を比較しても、新型の方が多く走行することができます。 旧型の良いところは残しつつ、燃費や操縦性能が大幅に進歩した2代目キャンバスはより幅広い人に愛されるための仕様や性能へと進化しました。

4.4

【このクルマの良い点】 今回のモデルチェンジで、一番の目玉と言っても良いのが、ターボグレードの追加でしょう。このターボ付きの車を試乗し、見た目だけでなく、走行性能に関しても満足のいくレベルになったと思い、購入に踏み切ることができました。ターボ車専用のCVTのおかげもあって、高速走の際も加速性に不足はありません。 男性(おっさん)が乗っていてもおかしくないセオリーは、エクステリア、インテリア共にとても落ち着いた感じでまとめられているのも特徴。インテリアデザインは、紺色のシート、ダークブラウンのインテリアパネルなどの色使いでシックな印象を与える上に質感も上々。 機能的面では、モデルチェンジ前から使い勝手は良さそうだったので、そんなに心配はしていませんでした。前後シートともベンチシート(左右独立式)になっていて、信号待ちなどの短時間でもドライバーチェンジが可能。利便性に不満はありません。 【総合評価】 いわゆる「ワーゲンバス」に似たデザインに魅かれて、初代ムーブキャンバスのデビュー直後にディーラーに見に行ってはみたものの、あまりにも「かわいらしすぎて」とても購入までの検討には至らなかった方も多いのではないでしょうか。しかも、良いのか悪いのか若い女性への人気が爆発したため、「キャンバス=おしゃれ女子車」というイメージがかなり浸透した感じがします。しかしセオリーグレードはかなり落ち着いた仕様に舵を切り、幅広い層からの人気を獲得しました。 ターボがついたお陰で走りに関しては満足していますが、足回りのセッティングがかなり柔らかいままだったので、特にコーナリング時の姿勢にはやや不満が残ります。ゆくゆくは社外パーツでのローダウンなどを施す必要があるかもしれません。 かつてダイハツはミラ・ジーノで「ミニクーパー」をオマージュしたデザインを登場させました。今度は、思い切ってこのムーブ・キャンバスで「ワーゲンバス」の現代版をデビューさせてもらいたいものです。

5.0

【所有期間または運転回数】 納車がまだなので、心待ちにしています。 【総合評価】 とても良いです。乗る毎日が楽しみです。 【良い点】 乗るだけで気分が上がるクルマなところ。 【悪い点】 人気車種なので、ちょっとお高めかな

4.9

【所有期間または運転回数】 2020年11月〜 【総合評価】 満足 【良い点】 広いしセカンドカーとしては充分 【悪い点】 特になし

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