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PROTO CORPORATION

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マークIIクオリスと
MX−6の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ マークIIクオリス

1997年4月〜2002年1月

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マツダ MX−6

1992年1月〜1996年6月

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購入価格

新車価格帯

224〜345万円

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190〜281万円

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中古車価格帯

69.8〜125万円

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-万円

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ボディタイプ ワゴン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1785mm

  • 1470mm

  • 4610mm

  • 1750mm

  • 1310mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1925mm

  • 1480mm

  • 1160mm

  • 1660mm

  • 1390mm

  • 1100mm

10・15モード燃費 8.6~10.2km/l 8.5~12km/l
排気量 2163~2994cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【所有期間または運転回数】 2001年初登録車を9年落ちで購入。以降現在に至る(2019年) 【総合評価】 2.5リッターV6DOHC24バルブの余裕有る走りは他に代え難いモノがある。 とにかく静粛性と耐久性が素晴らしく、デザインも落ち着いて古さを感じさせない。 【良い点】 太いトルクと最高200psを叩き出すパワートレインはどんな状況でも余裕の走りをみせる。 日常の街乗りやゆったりしたクルージングでの乗り心地は最高です。 【悪い点】 足回りはベース車が北米向けカムリグラシアということもあってかなり柔らかい。 ワインディングなどを攻める車ではない。というかそういう道はかなり苦手。 燃費は街乗りでリッター5kmくらい。見る見る減っていく。しょうがないね。

4.7

【所有期間または運転回数】 購入したばかり 【総合評価】 もう最高! 【良い点】 デザイン。落ち着いた感じで、上品です。 音も静かで、シートが大きく乗り心地最高! 【悪い点】 燃費ですが、承知の上で購入したので気にしません。

4.7

【所有期間または運転回数】 平成16年に5年落ちで41,000キロで買って12年目。 現在217,000キロ 最初は100系のグランデかツアラーが良いかな?って思ってました。 100系の完成されたデザインがとても好きで…クオリスらFFだしカムリだし…と思っていたけど、友達が乗ってて運転させてもらったら今までの印象がふっとんだ。 運転しやすいし、高級感あるし。 何よりセダンにはない本革シート! それからはクオリスに絞って無事に購入。 ちょこちょこいじって消耗品は少しずつ替えていきました。 最近2回のサイバーナビ交換と同時に5.1チャンネルに。 足回りはRSRのダウンサスとカヤバのニューSRに替えました。 乗り心地は悪くせずに路面への喰い付きが良くなって本当に楽です。 オルタネーターやスターターを替え、エンジンとATの内部洗浄もできたので、目指せ30万キロ!! まだまだ長い付き合いになりそうです。 【総合評価】 FFなのにドライブシャフトブーツは破れ知らずで20万キロになりました。ほんと丈夫! 本革シートは夏暑いけど満足度が違います! 静かだし、少しいじればカッコ良くなって古さを感じないし、長く乗れる車です。 車中泊もできるし本当になくてはならない存在です! 【良い点】 古さを感じさせないデザイン、丈夫な造り、静か!! ちょっといじればカッコ良くなるのはマーク?譲りのデザインのお陰かと。 BBSを履かせたら滅茶苦茶カッコ良くなりました。 可愛がるほどに愛着が増していきます。 【悪い点】 燃費があまりよくない…でもカタログ数値に近いくらいは走りますね。 あんまり悪いとこが見当たらないかな 補足 クオリスは、ちょうどエアコンフィルターが着くか着かないかの過渡期の車です。前期から中期にはオプションで、後期には標準で着きました。でも、全車両着けることができるので、装着又は交換をオススメします。 私のは中期ですが、フィルターが付いていました。交換したら信じられないくらいの風が出て来て、冷えも格段に良くなりました。フィルターってこんなに重要な部品だったのか…と考えさせられました。

3.9

【所有期間または運転回数】 数週間 【総合評価】 ほぼ満足 【良い点】 静粛性、安定感、積載量、年式の割に古さを感じにくい 【悪い点】 パーツの少なさ、ギアを4速に入れにくい為に燃費が悪くなる

4.4

【総合評価】乗り心地も 価格も 最高(^。^) 【良い点】清音、加速 エンジンブレーキ 【悪い点】シフトレバーが少し思い感じなので 見てもらいます。      灰皿のライトはなかった?

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4.0

【所有期間または運転回数】12 【総合評価】満足する 【良い点】室内空間が広い 高速走行時に安定している 【悪い点】安全装備

4.4

【総合評価】 【良い点】 見た目は嬉しいクーペですけれど楽しい運転を明らかにされていることを決めたか 【悪い点】 燃費がわるいんだ

3.9

【総合評価】 マイナー車というものはいくつも存在するが、MX-6という車もその中の一つだ。ほとんどの人から「この車どこのですか?」「外車?」「MX-6?知らない。」という答えが返ってくる。よほどの車好き、マツダ車好きですら、「え?あぁ〜あれか。」という反応。それくらいマイナーだ。 だが、それはこの車の絶対的な評価にはならない。海外では高い評価を得ており、何故日本で受けなかったのかが分からない。しかしそれが逆にこの車の魅力となっていることも確かだ。 他人がまず乗っていないマイナー車ならではの独特な所有感というか、満足感は何ものにも代えがたい孤高の存在と言えるだろう。 【良い点】 まず目を引くのがその独特のスタイリングだ。曲面を多用し、まるで猫科の動物のようなデザインは、登場以来20年を経た現在でも十分通用する。 他のライバル車の殆どが直列4気筒エンジンを搭載するのに対し、このMX-6ではV6エンジンを採用している。静粛性に優れ、品の良いフィーリングだ。加速も鋭く、高速道路をクルージングするには申し分ない性能と言える。 また、このタイプの車としてはラゲッジスペースが格段に大きく、大きめの旅行鞄、トランクなどを難なく積み込むことが出来る。普段使いとしても使いやすい。 2ドアクーペだが、後席は他の同時期の同クラスクーペ、例えばホンダプレリュード、日産シルビア、トヨタカレン、セリカなどと比べてとても広く乗降もしやすい。 【悪い点】 残念なのは、室内装備があまりにも貧弱なこと。カップホルダーがない上に、内装のデザインにこだわり曲面を多用しすぎたせいか、後付けのカップホルダーをつける場所もない。またオーディオを後付けするにしても、2DINタイプのカーオーディオやナビゲーションシステムは入らず、1DIN x2という変則的な組み合わせを強いられる。それから、プラスティックが多用されているせいか内装が全体的に安っぽいところもある。

4.1

【総合評価】かなり古い年式になりましたが外観デザインは今の時代でも十分対抗できる素敵な女性好みのデザインかも知れません。燃費もLあたり10km走るし文句なしです。 【良い点】2500V6エンジンで加速もスムーズで4WSなので文句無しです。当時のこのグレードの販売価格は約300万円でしたが今では20万円とかでも買えるので免許取りたてやお金がないけどスポーツカーを楽しみたいと言う人に超お勧めです。 【悪い点】当然ハイオク仕様なのでガソリン代がかかります。数年前にガソリン代が上がった時にレギュラーを入れて走行しましたが加速が悪く重くなり止めました。あとは写真とかでみるよりも大きいです。

3.3

【総合評価】好き嫌いが分かれる個性的なスタイリング。パワフルなエンジンは高速安定性も良し。人と違う車に乗りたい人におススメ。 【良い点】ワイド&ローの見本のような外観。ふけ上がりのよいV6エンジン。4WSのおかげで大柄なボディの割に小回りがききます。 【悪い点】燃費と室内の静寂性はマイナスポイント。

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