閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

イプサムと
S−MXの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ イプサム

2001年5月〜2009年12月

車種を選択

ホンダ S−MX

1996年11月〜2002年1月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

204〜306万円

0
50
100
200
300
400
500~

159〜209万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

49.8〜110万円

0
50
100
200
300
400
500~

25〜155万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1760mm

  • 1660mm

  • 3945mm

  • 1695mm

  • 1750mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2755mm

  • 1505mm

  • 1250mm

  • 1965mm

  • 1480mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 11~12km/l 10.8~11.6km/l
排気量 2362~2362cc 1972~1972cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 6~7名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 4人家族には少し大きめかもしれませんがキャンプが好きなので、イプサム 240Sの7人乗り仕様を購入。ミニバンと言えばずんぐりした箱型が多い中、イプサムの見た目はカローラ フィールダー(ステーションワゴン)に似ていて、すっきりした感じが一目で気に入りました。購入したモデルは2007年のものですが、元々デザインがスタイリッシュなので古さを感じません。 車内も広々としており、天井が高いので圧迫感が軽減されています。2家族7人で乗っても余裕があり、人数分の荷物も十分に積めました。3列目を畳むとフラットになり、長さ180cmのアウトドアベッドも乗せられます。床下収納もあるので、見た目よりも大容量です。 運転席のシートは当時のトヨタに多いホールド感の高いタイプで、長距離ドライブをした時の疲労感がだいぶ少なくなりました。サスペンションも固くなく柔らかくもなく、4気筒の割には振動もそれほど感じません。2362ccと力強いエンジンを積んでいるので、1590kgのボディ+7人+荷物で走ってもグイグイ加速していき、あっという間に100km/Lまで達します。 【総合評価】 トヨタ特有の足回りのふわふわした感じはありますが、排気量も十分なため高速でもゆったりと走れます。全長4690mmとロングボディですが、最小回転半径は5.5mで、見た目よりも小回りが利きます。バックモニターや4隅の安全センサーも付いていますので、あまり運転に慣れていない妻もすぐに街中を乗り回せるようになりました。ただ、ボディが重いので燃費がそれほど良くはなく、街乗りだと8〜9km/L程度です。高速だともう少し走りますが、それでも12〜13km/L。エアコンをガンガン効かせるともっと落ちるかもしれません。 気になる点は、スライド式ドアではないのでドアの開け閉めに注意が必要なところ。また、ファミリー用やレジャー用には適していますが、通勤用には若干サイズオーバー気味です。他にも、道路からの振動は少な目ですが、エンジンの振動と音が大きく、アイドリング時にはハンドルが震えるほど揺れます。 上記の点が気にならない人にとっては、バランスが良く使い勝手が良い隠れた名車だと言えるでしょう。残念ながら新車の販売は終了してしまいましたが、もっと進化したイプサムも見てみたかったなぁ。

3.4

【このクルマの良い点】 2020年代は多くの自動車メーカーから当たり前のようにミニバンが発売されていますが、その先駆者ともいえるのが1990年代後半に登場したトヨタのイプサムだと思います。 私が購入したイプサムは初代ではなく、2000年代になってから登場した2代目です。初代はオデッセイのフォルムに似ていましたが、2代目はちょっと丸みを帯びたスタイリッシュなデザインに変わっています。 3ナンバーとはいえ、1760mmという全幅は現代の基準からすればコンパクトな部類です。全長に関しては、5ナンバー枠に収まるので取り回し性能も良好でした。見た目が大きいわりに小回りも利くので、運転しやすさに驚かされましたよ。 もともとファミリーカーとしての使用を想定して購入しましたが、ちょっとだけスポーティーさもほしいと思って240sをセレクト。専用フロントグリルや大型フロントバンパー、17インチタイヤ&アルミホイールなどのスポーティーさを味わえる装備が充実していて満足でした! 【総合評価】 初代の良さをそのままに、3ナンバー化によってサイズにゆとりを持たせた2代目。でも、イプサムって実はあまり売れなかった車なのです。 スライドドアでなかったことも、いまいち人気がでなかった理由なのではないかと思います。イプサムが採用していたスイングドアは開閉時のスペースを多くとるため、ファミリー向けとしては致命的なデメリットなのでしょう。 我が家ではイプサムは、子どもが一人しかいなかった時代に所有していた車なのでそこまで気になりませんでした。でも、子どもが数人いたら、やはりスライドドア搭載の車を選んでいたかもしれません。 イプサム自体7人乗りですが、当時は私と妻、そして子どもの3人で乗っていました。そのため、居住性は全く問題なく、広く快適に使うことができたことを覚えていますよ。 3列目シートをフラットにすれば、荷室も大容量に! 家族でのキャンプなどのレジャー用途はもちろん、大きな買い物をするにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ☆☆☆☆☆ 【悪い点】 ☆☆☆☆☆

4.1

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 良い 【良い点】 【悪い点】 年式と排気量で仕方がないが燃費が悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 3 【良い点】 室内広い、2,3列目にもAC吹き出しがあるので暑さは感じない 【悪い点】 5人乗るとブレーキ甘い 停止時のエンジンの震え 平均燃費は8〜9キロ

イプサムのクルマレビューをもっと見る
3.7

【所有期間または運転回数】 10年、毎日。 【総合評価】 10年乗っていたが、そろそろ復活したら? スズキからのソリオみたいなホンダ車がでれば、。 3列シートいらない方々のほしい車。 現代のホンダデザインはイマイチ。まあ、トヨタのルーミ−みたいな無理やりだしたような車はいらないが、ホンダらしいかっこいいデザイン、発想がほしい。 【良い点】 かっこいい。 室内広々。コンパクトなボディに2000は充分。 当事、新車より中古車が値段高かったが、特にブラックは。 【悪い点】 日本人は走らない、ステップワゴンに走ったが? 価格設定が少し高かった気が? 始めはよかったが、1代で終わってしまった。

4.0

【所有期間または運転回数】 16年 【総合評価】 自分の使い勝手に合っている。新車で買って17年目を迎えたが、消耗部品の交換だけで故障なし。乗り換える車が見当たらない。 【良い点】 全長4メートル未満で、家族4人がゆったりと座れる。前席サイドウォークスルーがいい。家の駐車スペースの都合で助手席から運転席に乗り降りすることがあるので便利。 オプション装着だが、後席ヘッドレストが前席と同じようについていて、高さ調節の必要がなければ、そのまま後席に座れるのがいい。最近の車は後席ヘッドレストが沈みこんでいて、乗るたびに引っ張り出すか、不恰好に飛び出した状態にしておくかしかない。4人で乗ることが多い場合、これが不便なので助かる。 営業車用でなく、プライベート感の強いエクステリアデザインがいい。 【悪い点】 今となっては、カーテンエアバッグなどの安全装備がないのが不安。

3.4

ペアシートがよくて選びました。 高さのある荷物も積めたり、後部座席はフラットになるので、車中泊にも便利です

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 当時はプレミア ものだったので乗るのがとても楽しめる 【良い点】 広さとにくい演出 【悪い点】 時代は感じる

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 小回りもきいて見切りも良く、室内空間も広いので荷物もたくさん積めるところ。 【良い点】 ボディサイズが、小さすぎず大きすぎず、程よい感じの大きさなところです。 【悪い点】 非常に楽しい車ですね。気になる所はとくにないですね。シートが少しだけ硬いかなという印象ですね。

S−MXのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ