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PROTO CORPORATION

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グランビアと
ヴェルファイアハイブリッドの車種比較ページ

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車種

トヨタ グランビア

1995年8月〜2002年5月

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トヨタ ヴェルファイアハイブリッド

2023年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

268〜422万円

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690〜902万円

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中古車価格帯

79〜200万円

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550〜1180万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1830mm

  • 1965mm

  • 4995mm

  • 1850mm

  • 1945mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1635mm

  • 1365mm

  • 3005mm

  • 1660mm

  • 1360mm

10・15モード燃費 7.1~9.5km/l km/l
排気量 2693~3378cc 2487~2487cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 7~8名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 99年から1年間限定で、前期型3リッターディーゼルターボQの4WDモデルを使用。 大きさに見合わない、威圧感の無い前期型デザインは今でも通用する。 トルクが太く、4WDのトラクションでグイグイ加速する。ハンドリングも意外と良好で、緊急時の回避能力は高い。車格ゆえ小回りは良いとはいえないが、見切りは良い。 大人7人乗車+荷物でも安定した走りが可能で、当時の軽油価格もあって遠出では重宝した。 1人乗りではサスのフワフワ感があるが、多人数乗車ではビシッと収まる。 【総合評価】 当時のミニバンとしても実力は高いレベルにあるが、外見は前期と後期でガラリと変わるため、今買うなら好みに合った方を選ぶべき。現代の眼で見れば、前期後期の性能差は誤差の範疇だろう。 2トン超えとなるため重量税も高くなるが、ディーゼルターボの4WDモデルをオススメしたい。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 存在感のある車ですね 【良い点】 1KZのトルクフルなパワー 乗り心地は高級車的な味付け。 圧倒的な車内の広さ。(助手席と運転席の間に人が座れ大人でもしゃがめば車内をうろつけます。) シートの作りが良く3列目に3人乗っても快適。 内装はシンプルでなかなかの高級感。 【悪い点】 重心が高くロールが激し過ぎる 維持費が高い。  収納スペースはほぼ無し。

3.4

【総合評価】 アルファードも大きいですがそれよりも大きく見える存在感を感じます。 【良い点】 室内の広さはすごいの一言、座席の間を楽に移動できるくらいです。 居心地は最高です。 【悪い点】 とても大きなテールランプなど迫力がありますが主張しすぎのような気もします。 スライドドアのガラスはパワーウインドウではないのが残念。

3.1

【総合評価】 ハイエースにボンネットをつけたような感じ、とても大きいです。 【良い点】 大きいだけに居住性はどの席でもゆったりくつろげます。 結構静かで車中泊も余裕です。 【悪い点】 とにかく大きい、荷物もたくさん積めるのもいいですがバックドアが大きいので重たいし 狭い場所では開けられない。

3.6

【総合評価】 ハイエースにボンネットがついた感じでとても大きいです。 【良い点】 とても広い室内と大きなシートでゆったりくつろげる空間になってます。 前後にも行き来できるのはおもしろいですね。 【悪い点】 シート生地がすぐへたれる感じです。

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4.4

【このクルマの良い点】 今回のヴェルファイア、ブラックの実車は超かっこいい。フロントからサイド、テールまで超高級車で抜け目ない作品。内装はこれでもかというくらいどこに座っても満足なシートは桁外れ。天井も航空機していて動くラウンジ。ハイブリッドがやはり減税からしていい感じ。 【総合評価】 ハイブリッドで乗りだし価格が750万円位でも満足いくレベル。納期がデビューしたばかりなのに1年待ちは残念。今回は今現在でブラックのヴェルファイアのイブリッドがイチオシか。ホイールもブラックやさりげないメッキ、完全フル装備で高級エルエルミニバン。ターボも巨体からして力不足はないがハイオク仕様でも実燃費リッター5〜7キロ位はエアコンつければ5キロ切りか?他社のエルグラやオデッセイ、海外のエリシオンがんばれ。スポーツミニバンハイブリッドがほしいが。

4.7

【所有期間または運転回数】 1か月 【総合評価】 しっかり検討しての車種選びでしたので、現時点では最高です。 【良い点】 車体は大きいのですが思った以上に取り回しにすぐれており、運転者ならびに同乗者への疲労がとても少ない点に感動しています。 【悪い点】 シートが高いため、慣れるまで乗降に苦労するかもしれません。

5.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 ヴェルファイアにのりかえて、運転しやすく申し分ないです。 【悪い点】

4.1

【所有期間または運転回数】6か月、5000キロくらい走行。 【総合評価】E51エルグランドからの乗り換えなので安全装備、走行安定性、燃費、静粛性などの進化は隔世の感あり。内張りのインシュレーションを節約しているためか段差を乗り越えたときにピシピシ、肌の荒れたアスファルトを走ると共振してビリビリ言うことがある。ベンツEクラスと同じような価格なので期待レベルが上がるが、それには届いていない。自分で静音対策をするとかなり良くなる。 【良い点】 1)燃費。往復で80kmの距離を渋滞に巻き込まれながら4時間くらいかけて走るが、リッター15キロくらい満タン法で出る。前車はリッター6いけばよい方だったのでガソリンスタンドに行く頻度が3分の一になった。 2) 安全装備。レーダークルーズは便利で市街地でも使ってしまう。パーキングアシストも便利で同乗者向けアトラクションとしてたまに使う。一人の時は自分で入れた方が早いのであまり使っていない。 3)後席の乗降性、乗り心地はお年寄りに大好評。 【悪い点】 1)ノイズ。そのままでも前車と比べれば格段に良いのだが、新車かつ価格からの期待で要求レベルが高くなっているのかもしれない。以下不満点と行った対策。   1 フロントワイパーびりつき→ガラス面フッ素コートで解消。   2 荒れた路面でのダッシュボードびりつき→「静音化計画」のゴムモールを押し込んで解消。   3 オーディオパネルのガタピシ→チリ面にシリコン潤滑して解消。   4 ロードノイズ、固い乗り心地→タイヤをレグノに変えたら別世界。   5 運転席後、耳辺りからの異音→スライドドアのガーニッシュ、モール、ブッシュ類を貼りなおして解消。 2)積載量 2列目シートのスライドがあまり前に行かないので、3列フル乗車での積載量はE51エルグランドよりもかなり少ない。 3)前席のオーディオの音質 JBLプレミアムサウンドなのに大変貧弱な音質。2列目、3列目は辛うじて許せるがそれでも良いとは言えない。

4.7

【所有期間または運転回数】ほぼ毎日近場へ出かけています。距離が短いせいか、燃費はあまり伸びません。 【総合評価】ハリアーHVからの乗り換えでしたが、室内も広く、同じHVで燃費もそれなりに期待できそうです。 【良い点】車内の装備がフル装備で他に何も必要としません。 【悪い点】車体重量が2tを超えるため思い感じがします。パワステも重いです。

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