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PROTO CORPORATION

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グランビアと
ランドクルーザープラドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ グランビア

1995年8月〜2002年5月

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トヨタ ランドクルーザープラド

2009年9月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

268〜422万円

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315〜554万円

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中古車価格帯

75〜200万円

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198〜1490万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4790mm

  • 1830mm

  • 1965mm

  • 4825mm

  • 1885mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1635mm

  • 1365mm

  • 1825mm

  • 1565mm

  • 1240mm

10・15モード燃費 7.1~9.5km/l 8.2~8.8km/l
排気量 2693~3378cc 2693~3955cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【このクルマの良い点】 99年から1年間限定で、前期型3リッターディーゼルターボQの4WDモデルを使用。 大きさに見合わない、威圧感の無い前期型デザインは今でも通用する。 トルクが太く、4WDのトラクションでグイグイ加速する。ハンドリングも意外と良好で、緊急時の回避能力は高い。車格ゆえ小回りは良いとはいえないが、見切りは良い。 大人7人乗車+荷物でも安定した走りが可能で、当時の軽油価格もあって遠出では重宝した。 1人乗りではサスのフワフワ感があるが、多人数乗車ではビシッと収まる。 【総合評価】 当時のミニバンとしても実力は高いレベルにあるが、外見は前期と後期でガラリと変わるため、今買うなら好みに合った方を選ぶべき。現代の眼で見れば、前期後期の性能差は誤差の範疇だろう。 2トン超えとなるため重量税も高くなるが、ディーゼルターボの4WDモデルをオススメしたい。

3.9

【所有期間または運転回数】 4年 【総合評価】 存在感のある車ですね 【良い点】 1KZのトルクフルなパワー 乗り心地は高級車的な味付け。 圧倒的な車内の広さ。(助手席と運転席の間に人が座れ大人でもしゃがめば車内をうろつけます。) シートの作りが良く3列目に3人乗っても快適。 内装はシンプルでなかなかの高級感。 【悪い点】 重心が高くロールが激し過ぎる 維持費が高い。  収納スペースはほぼ無し。

3.4

【総合評価】 アルファードも大きいですがそれよりも大きく見える存在感を感じます。 【良い点】 室内の広さはすごいの一言、座席の間を楽に移動できるくらいです。 居心地は最高です。 【悪い点】 とても大きなテールランプなど迫力がありますが主張しすぎのような気もします。 スライドドアのガラスはパワーウインドウではないのが残念。

3.1

【総合評価】 ハイエースにボンネットをつけたような感じ、とても大きいです。 【良い点】 大きいだけに居住性はどの席でもゆったりくつろげます。 結構静かで車中泊も余裕です。 【悪い点】 とにかく大きい、荷物もたくさん積めるのもいいですがバックドアが大きいので重たいし 狭い場所では開けられない。

3.6

【総合評価】 ハイエースにボンネットがついた感じでとても大きいです。 【良い点】 とても広い室内と大きなシートでゆったりくつろげる空間になってます。 前後にも行き来できるのはおもしろいですね。 【悪い点】 シート生地がすぐへたれる感じです。

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3.9

【このクルマの良い点】 都会派SUV全盛の昨今ですが、このランクルプラドは、それらとは一線を画す車だと思います。70系ランクルのラダーフレームまではいきませんが、セミモノコックボディを採用しているので、悪路を走る際のボディ剛性がSUV車とは全く異なります! 正直のところ、自分は本格的なオフロードを走ることはあまりありません。しかし、踏み固められた林道などを走る際でも、走破性や安心感の次元が違うと感じています。 何か特別な技術が必要というわけでもないので、自分の運転が上手くなったような錯覚を覚えます(笑) きっと、低回転域から力強い粘りのあるディーゼルエンジンやストロークのある足廻り(サスペンション)のおかげだと思いますが。 さらに運転席のアイポイントが高いので、前方の情報を早めにキャッチできます! こういったところも安全面で疲労感を感じることなく心地よくドライブできる要因でしょうね。 ランクルプラドは、遊びや趣味、ドライブなど、長距離ドライブが多くなる場面で頼りになる相棒です。 【総合評価】 ランクルプラドは3列シートの8人乗りなので、見た目によらずミニバン的な使い方も可能です。乗る人数、乗せる荷物に応じて、いろんなシートアレンジが楽しめます。 この車を所有する前はミニバンに乗っていましたが、ミニバンは単なる移動のための道具という感覚ですが、このプラドに関しては移動中の運転も非常に楽しいと感じることが多かったです。 「ミニバン」の便利さと「クロカン」の面白さを合わせもったランクルプラドは、我が家のような頻繁にドライブや遠出に出かけたりするファミリー層にもってこいの車だと思います。 ただ、車高がある分、小さな子どもが乗り降りするときには少し気をつかいます。特に落ち着きない年頃の子がいると、要注意です! 下の子が3歳くらいのときにこのランクルプラドに乗っていたのですが、降車時飛び降りてしまいそうでヒヤヒヤしました。サイドステップもあるとですが、小さい子には使いづらいようです。

4.9

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高級SUVとして多くのドライバーの憧れの的となっているのがランドクルーザープラドです。 ランドクルーザープラドは、1984年にリリースされたランドクルーザーワゴンから派生したSUVです。 現在、3種類の仕様と7つのモデルがリリースされていますが、TXは一番ベーシックなモデルとして人気のグレードです。 山道や雪道などの過酷な環境でも安定した走行を実現するのがSUV車の醍醐味です。 しかし、ランドクルーザープラドは一般的なSUV車よりもスタイリッシュでおしゃれなデザインとフォルムのため、街中での走行も違和感なく楽しむことができるという特徴があります。 原型となっているランドクルーザーよりもひと回り小さく、ガソリンの排気量もかなり少ないのが特徴です。 プラドのTXは、ガソリン車とディーゼル車の2種類から選べます。 シティ使いが中心の方はガソリン車、そしてアウトドアを思い切り楽しみたい方はディーゼル車がおすすめです。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ランドクルーザープラドは、高級SUVをお探しの方に最適な車です。 ランドクルーザーに比べて小ぶりな作りをしているので、シティ使いはもちろんアウトドアレジャーや高速道路で移動する機会の多い方にもおすすめです。 さらに、車内空間はとても広々としているのでファミリーでのご利用にも適しています。 5人乗り、7人乗りがあるため、用途に合わせてお選びいただけます。 最高級SUVにふさわしく、ラグジュアリーな内装も魅力の一つです。 上位モデルになればなるほど高級感が増しますが、ベーシックモデルのTXでも十分重厚感のあるデザインをしているので申し分ないといえるでしょう。 広々とした車内空間は、長距離移動でものびのびと過ごすことができます。 小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、キャンプなどのアウトドアを楽しむ方、積載する荷物が多い方にもおすすめの車種です。 低燃費の車ではないので、維持費がかかってしまうのがデメリットではあるものの、パワフルな走行性は一度体験すると忘れられません。 大型で高級感のあるお車をお探しの方は、ぜひランドクルーザープラドをご検討ください!

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 【総合評価】 売却値段も非常によく大変満足

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかりです。気に入って三台乗り継いでいます。 【総合評価】 乗ることに満足感を感じられる車です。 【良い点】 安全性。視界がいい。フロントグリルがかっこいい。 【悪い点】 もう少しトルクが欲しいかな。

5.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 10 【良い点】 お店が綺麗で広くてコロナ対策も万全でした 【悪い点】

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