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PROTO CORPORATION

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ハイラックスサーフと
CR−Vハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハイラックスサーフ

2002年11月〜2009年7月

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ホンダ CR−Vハイブリッド

2018年11月〜2022年12月

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購入価格

新車価格帯

232〜357万円

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378〜455万円

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中古車価格帯

120〜378万円

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159〜485.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1910mm

  • 1805mm

  • 4605mm

  • 1855mm

  • 1680mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1515mm

  • 1165mm

  • 1970mm

  • 1550mm

  • 1230mm

10・15モード燃費 8.3~11.4km/l km/l
排気量 2693~3955cc 1993~1993cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 大型SUV車として日本を代表する車種で、重量を生かした安定的な走りと広々のダブルデッキなど、この車にしかなし魅力がたっぷりつまっています。 4WD仕様であるため、どんな道でもパワフルに走行可能で、山道も雪道も怖くない車です。 車高も通常よりも高い位置に設定されている車種のため、前方は見やすく、車体は大きいとはいえ運転しやすい車といえるでしょう。 特別仕様車である「SSR−Xリミテッド」は、スモーク仕様にされたメッキフロントグリルで、見た目のインパクトは抜群です。 ヘッドランプエクステンションも採用されているため、より上質な雰囲気も兼ね備えています。 ハイラックスサーフの強みはなんと言っても、荷台や車内の広さ。 普通の乗用車に比べて、沢山の荷物が積めるため、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 また、後部座席がフラットにできるため、長さのある荷物も問題なく運ぶことが可能です。 車中泊ができる広さもあるため、車一台で旅行も可能なのは魅力な点。 安定した走行で評価も高く、高速道路も問題なしです。 【総合評価】 ハイラックスサーフは、日本を代表する大型SUVで長く愛されてきた車です。 人気を集めていたものの、2009年に販売が終了しています。 そのため、現在は新車販売はないですが、それでも未だ人気は衰えず、アウトドア好きには愛され続けている車でしょう。 アメリカンな外装で、見た目のインパクトはピカイチですが、所々可愛いと思えるデザインがされているため、男性だけでなく女性からの人気もあります。 ハイラックスサーフは見た目だけでなく、走行についても高い評価を得ています。 悪路でも一切衰えない走りを見せるので、どんな道でもパワフルな走行が可能です。 また、エンジンの回転も早いため、重量がある車とはいえ、公道や高速も問題なく走行してくれます。 燃費に関しては、やはり重量のある車となってしまうため、優れてるとはいえません。 カタログでリッター9km前後となっているため、ハイブリッド車に比べれば劣りますが、唯一無二の存在であるハイラックスサーフと思えば許せる点かもしれません。 ワイルドな見た目で、アウトドア好きな人であれば、一度ハイラックスサーフに乗ってみてはいかがでしょうか。

5.0

ハイラックスサーフ購入しました。 昔から欲しくかってしました。 大きくて使い勝手もいい車なので、 大変満足しております。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 5 【良い店】 頑丈でかっこいい  【悪い点】 燃費とか考えちゃダメ

5.0

ネットで車を確認し、しぼり込んでから店を訪ねました。予約なしでとび込みでしたが、親切に対応して頂き、すぐに車も見せて頂いて、相談にも応えて頂けました。

3.9

【所有期間や運転回数】 2006年に新車で購入し、14年経ちました。 【このクルマの良い点】 4リッター車で、トルクフルです。 静閑性も高いです。 【このクルマの気になる点】 大きいので駐車場での取り回しには気をつかいます。 【総合評価】 SUVとしての能力を自信をもっておすすめできます。 車はネームバリューで買うものでもありますから、 高級感、ステイタスなど気にする方はランクルを選べばいいと思います。 走破性ではほかのSUVより優れていると自信をもって断言できます。 冬場、雪でスタックしたことはありません。 カーブでも思うほどロールしません。 堅牢かつ車重がそれほど重くない。 ランクルより500kgは軽く、小さめのSUVより安定性があり、 実力的に言うことなしです。

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4.7

【このクルマの良い点】 ブラックエディションのブラックは最高にかっこいい。内装やパワー乗り心地などなどアコードベースなので高級感もあり品が違う。リアシートのリクライニングができ、分厚いシートとてんこ盛りの装備、サンルーフありやテールが立っているから荷物もかなり積もる。見た目が一番素晴らしくブラックはホイールもブラックで超イケてる先駆車エスユーブイ。 【総合評価】 ナビの大きさ以外は素晴らしい車だが価格がお高いやらアメリカしていてデカイとか賛否両論意見も乗ればよさがわかり、国内でも充分楽しめるハイブリッド。ゼットアールブイとの比較もやはりシビックベースとアコードベースでは違いが明らかでコツコツ感もなくホンダらしいデザイン。国内ではシビックサイズやホンダらしくない輸入車似デザインで人気がでていますが、エックスグレードがコストパフォーマンスもよくゼットアールブイらしいグレード。並べて比較もブラックエディションのシーアールブイのオーラは別格。

4.0

【このクルマの良い点】 6代目の新型が北米でデビュー。堂々としたホンダらしいスタイルでCR−Vしている。ハイブリッドのスムーズさや高級感は素晴らしい。 【総合評価】 国内販売は価格や図体のデカさでなし。500万円前後の価格設定では選択車がありすぎ。ガワは、CR−Vしていても内装はZR−Vやステップワゴンしていては残念?1500ターボエンジンのダウンサイジングターボより2400NAと2000ハイブリッドエンジンがベストだが。

4.0

【このクルマの良い点】 世界戦略のホンダSUV。 ブラックエディションのブラックハイブリッドはかなりかっこよく走りも素晴らしい。バランスいいSUV。国内以外では大人気モデル。アメリカンスタイルのデザインは最高。 【総合評価】 国内ではヴェゼルとZR−VのSUVで充分でも物足りない印象あり?ディーラーはCR−VオーナーにはZR−Vを薦めてもCR−Vには及ばない感じ。エクステリアデザインの違いやヨーロッパ輸入車デザインしているZR−V、好みがわかれそう。ZR−Vの450万円だすなら選択車がたくさんありすぎ。海外で人気あるCR−V、海外で売れていればOK。

4.0

【このクルマの良い点】 ZR−Vやヴェゼルで国内のホンダSUV戦略していてもCR−Vはやはり名車。グローバルなホンダのホンダらしいSUV。国内では賛否両論があるCR−Vもマニアックな魅力はやばい。ブラックエディションのブラックと2000ハイブリッドエンジンはやはりホンダらしい一台。 【総合評価】 フィットベースのヴェゼル、シビックベースのZR−V、アコードベースのCR−V、格が違うホンダSUVラインナップも国内ではヴェゼルのサイズ感が乗りやすいく価格も安く買いやすいが魅力はうすいか?ZR−Vのエクステリアデザインはホンダらしくないがホンダの変化に期待大。CR−Vは魅力満載でも価格がお高くなり初代からしてサイズアップと付加価値のオンパレードは時代の流れ。パイロットなどの高級ホンダSUVは海外がメインでCR−Vもアメリカがメインで人気だが。

3.9

【このクルマの良い点】 ブラックのブラックエディションはやはら超かっこいいスタイル。ヴェゼルもいいがやはり実車を見ると2ランクの差はある。ホンダハイブリッドは他社よりかなりスムーズで静か、走りはホンダらしくSUVしている。内装も上品でブラック基調はかなりかっこよくさすがはブラックエディション。 国内ではヴェゼルサイズと価格帯で人気でも並べたら2000と1500の違いや価格差があり比較してはダメみたい。 【総合評価】 アメリカンなCR−V、日本人受けしないナビや価格設定で不評でも海外では大人気、不思議なグローバル車。国内ではSUV風なヴェゼルと違い本格的なSUV、ZR−−Vに期待大。

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