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PROTO CORPORATION

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ハイラックスサーフと
ヴォクシーの車種比較ページ

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車種

トヨタ ハイラックスサーフ

2002年11月〜2009年7月

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トヨタ ヴォクシー

2022年1月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

232〜357万円

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309〜438万円

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中古車価格帯

120〜378万円

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198.9〜639万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4805mm

  • 1910mm

  • 1805mm

  • 4695mm

  • 1730mm

  • 1895mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1895mm

  • 1515mm

  • 1165mm

  • 2805mm

  • 1470mm

  • 1405mm

10・15モード燃費 8.3~11.4km/l km/l
排気量 2693~3955cc 1797~1986cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 大型SUV車として日本を代表する車種で、重量を生かした安定的な走りと広々のダブルデッキなど、この車にしかなし魅力がたっぷりつまっています。 4WD仕様であるため、どんな道でもパワフルに走行可能で、山道も雪道も怖くない車です。 車高も通常よりも高い位置に設定されている車種のため、前方は見やすく、車体は大きいとはいえ運転しやすい車といえるでしょう。 特別仕様車である「SSR−Xリミテッド」は、スモーク仕様にされたメッキフロントグリルで、見た目のインパクトは抜群です。 ヘッドランプエクステンションも採用されているため、より上質な雰囲気も兼ね備えています。 ハイラックスサーフの強みはなんと言っても、荷台や車内の広さ。 普通の乗用車に比べて、沢山の荷物が積めるため、アウトドア好きにはたまらないでしょう。 また、後部座席がフラットにできるため、長さのある荷物も問題なく運ぶことが可能です。 車中泊ができる広さもあるため、車一台で旅行も可能なのは魅力な点。 安定した走行で評価も高く、高速道路も問題なしです。 【総合評価】 ハイラックスサーフは、日本を代表する大型SUVで長く愛されてきた車です。 人気を集めていたものの、2009年に販売が終了しています。 そのため、現在は新車販売はないですが、それでも未だ人気は衰えず、アウトドア好きには愛され続けている車でしょう。 アメリカンな外装で、見た目のインパクトはピカイチですが、所々可愛いと思えるデザインがされているため、男性だけでなく女性からの人気もあります。 ハイラックスサーフは見た目だけでなく、走行についても高い評価を得ています。 悪路でも一切衰えない走りを見せるので、どんな道でもパワフルな走行が可能です。 また、エンジンの回転も早いため、重量がある車とはいえ、公道や高速も問題なく走行してくれます。 燃費に関しては、やはり重量のある車となってしまうため、優れてるとはいえません。 カタログでリッター9km前後となっているため、ハイブリッド車に比べれば劣りますが、唯一無二の存在であるハイラックスサーフと思えば許せる点かもしれません。 ワイルドな見た目で、アウトドア好きな人であれば、一度ハイラックスサーフに乗ってみてはいかがでしょうか。

5.0

ハイラックスサーフ購入しました。 昔から欲しくかってしました。 大きくて使い勝手もいい車なので、 大変満足しております。

4.7

【所有期間または運転回数】 納車待ち 【総合評価】 5 【良い店】 頑丈でかっこいい  【悪い点】 燃費とか考えちゃダメ

5.0

ネットで車を確認し、しぼり込んでから店を訪ねました。予約なしでとび込みでしたが、親切に対応して頂き、すぐに車も見せて頂いて、相談にも応えて頂けました。

3.9

【所有期間や運転回数】 2006年に新車で購入し、14年経ちました。 【このクルマの良い点】 4リッター車で、トルクフルです。 静閑性も高いです。 【このクルマの気になる点】 大きいので駐車場での取り回しには気をつかいます。 【総合評価】 SUVとしての能力を自信をもっておすすめできます。 車はネームバリューで買うものでもありますから、 高級感、ステイタスなど気にする方はランクルを選べばいいと思います。 走破性ではほかのSUVより優れていると自信をもって断言できます。 冬場、雪でスタックしたことはありません。 カーブでも思うほどロールしません。 堅牢かつ車重がそれほど重くない。 ランクルより500kgは軽く、小さめのSUVより安定性があり、 実力的に言うことなしです。

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3.6

【このクルマの良い点】 亡父が60系初期型4WDのZ煌モデルを購入、私も必要に応じて使用。 亡父の趣味が渓流釣りと柴犬2頭飼いだったため、通勤や車中泊、犬達の通院にと重宝した。 当時のクルマのスタンダードは『5ナンバーサイズ・2リッターエンジン』だったが、ノアヴォクは5ナンバーワンボックス(当時呼び)の中でもダントツに売れていた。 やはり5ナンバーサイズは取り回しが良く2リッターエンジンは動力性能的には必要充分、それ以上を望むならアルファードG/Vを購入すべきだろう。 ミニバンに求められる要素を手堅くまとめたスタンダードなクルマであり、ミニバンデビューには最適ではなかろうか。 【総合評価】 5ナンバーサイズ故に街中のみならず、山奥の狭隘路でも困る事はほとんどない。 多人数乗車では若干のパワー不足を感じるが、4人乗車までの遠出なら問題はないだろう。 これから購入するなら70系後期型以降のモデルを、専門店か認定中古車で選択すべきだろう。

4.0

【このクルマの良い点】 初ワンボックスで内装の広さが素敵です。車中泊が夫婦とワンちゃんとできて快適です! 【総合評価】 中の広さが心地よい。

4.7

【このクルマの良い点】 サイズ・価格帯に申し分がない。使い勝手も良く運転がしやすい。 【総合評価】 乗り味が良く室内空間も広くとても運転がしやすい。

4.9

【このクルマの良い点】 トータルバランス(室内空間・価格・ランニングコスト) 【総合評価】 デザイン・価格帯と維持費

3.7

【このクルマの良い点】 ヴォクシーは7名乗車ができるので、ファミリーはもちろん、多人数でのドライブの機会が多い方は満足できる車だと思います! 我が家は5人家族で遠出することも多いのですが、キャンプをするときの荷物を積んでも、十分余裕がありました。また子どもがクラブチームに入っているため、同じチームの子どもたちを数名乗せて遠征することもあります。そんなときにも、ヴォクシーは役立ちます。 自分はこの車を購入する際にハイブリッドモデルを選びましたが、プリウスに搭載されているユニットがベースです。プリウス同様、エコ運転もできるので環境に配慮したいと考える人にはもってこいです。さらにガソリンエンジンを停止し、モーターのみでの走れることもできるので、とても静かに走行できた点も魅力です。 車体も大きいのでエンジン音が大きく、車内での会話も聞こえにくいのではないかと心配でしたが、無縁でした。普通のボリュームで会話できますし、音楽も楽しめますので、運転中も退屈さを感じることはありませんよ。 【総合評価】 車内の広さとハイブリッドモデルの静粛性には満足していますが、燃費に関しては決していいとは言えません。5〜7人の乗車に加え、それなりの荷物を積んでよく走っていましたが、平均燃費は20km/Lをなかなか超えられませんでした。 もちろんガソリンモデルと比較すると良くはなっていると思いますが、低燃費のみを求めると期待はずれかもしれません。年間の走行距離にもよるとは思いますが、ガソリンモデル、ハイブリッドモデルの車両価格差と燃料代だけを計算すると、正直、元は取りにくいと思います。 走りに特化している車ではないので仕方ないのですが、加速感がイマイチなのも残念でした。車体が重いからだと割り切っていますが。 荷物の積載量に関しては、いわゆる5ナンバーサイズのミニバンと考えると、まずまずでしょう。特に3列目シートを格納した場合、フラットで広大なスペースができます。キャンプとかに行くとあれこれ荷物を積みたくなってしまうので、大容量な積載量が確保されているのは嬉しいポイントです。

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