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PROTO CORPORATION

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ランドクルーザープラドと
セレナの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ランドクルーザープラド

2009年9月〜2024年4月

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日産 セレナ

2022年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

315〜554万円

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271〜499万円

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中古車価格帯

200〜1490万円

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139.6〜649.8万円

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ボディタイプ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4825mm

  • 1885mm

  • 1850mm

  • 4690mm

  • 1695mm

  • 1870mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1825mm

  • 1565mm

  • 1240mm

  • 3145mm

  • 1545mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 8.3~11.2km/l 11.6~20.6km/l
排気量 2693~3955cc 1433~1997cc
駆動方式 パートタイム4WD、フルタイム4WD FR、FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 5~7名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 都会派SUV全盛の昨今ですが、このランクルプラドは、それらとは一線を画す車だと思います。70系ランクルのラダーフレームまではいきませんが、セミモノコックボディを採用しているので、悪路を走る際のボディ剛性がSUV車とは全く異なります! 正直のところ、自分は本格的なオフロードを走ることはあまりありません。しかし、踏み固められた林道などを走る際でも、走破性や安心感の次元が違うと感じています。 何か特別な技術が必要というわけでもないので、自分の運転が上手くなったような錯覚を覚えます(笑) きっと、低回転域から力強い粘りのあるディーゼルエンジンやストロークのある足廻り(サスペンション)のおかげだと思いますが。 さらに運転席のアイポイントが高いので、前方の情報を早めにキャッチできます! こういったところも安全面で疲労感を感じることなく心地よくドライブできる要因でしょうね。 ランクルプラドは、遊びや趣味、ドライブなど、長距離ドライブが多くなる場面で頼りになる相棒です。 【総合評価】 ランクルプラドは3列シートの8人乗りなので、見た目によらずミニバン的な使い方も可能です。乗る人数、乗せる荷物に応じて、いろんなシートアレンジが楽しめます。 この車を所有する前はミニバンに乗っていましたが、ミニバンは単なる移動のための道具という感覚ですが、このプラドに関しては移動中の運転も非常に楽しいと感じることが多かったです。 「ミニバン」の便利さと「クロカン」の面白さを合わせもったランクルプラドは、我が家のような頻繁にドライブや遠出に出かけたりするファミリー層にもってこいの車だと思います。 ただ、車高がある分、小さな子どもが乗り降りするときには少し気をつかいます。特に落ち着きない年頃の子がいると、要注意です! 下の子が3歳くらいのときにこのランクルプラドに乗っていたのですが、降車時飛び降りてしまいそうでヒヤヒヤしました。サイドステップもあるとですが、小さい子には使いづらいようです。

4.9

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高級SUVとして多くのドライバーの憧れの的となっているのがランドクルーザープラドです。 ランドクルーザープラドは、1984年にリリースされたランドクルーザーワゴンから派生したSUVです。 現在、3種類の仕様と7つのモデルがリリースされていますが、TXは一番ベーシックなモデルとして人気のグレードです。 山道や雪道などの過酷な環境でも安定した走行を実現するのがSUV車の醍醐味です。 しかし、ランドクルーザープラドは一般的なSUV車よりもスタイリッシュでおしゃれなデザインとフォルムのため、街中での走行も違和感なく楽しむことができるという特徴があります。 原型となっているランドクルーザーよりもひと回り小さく、ガソリンの排気量もかなり少ないのが特徴です。 プラドのTXは、ガソリン車とディーゼル車の2種類から選べます。 シティ使いが中心の方はガソリン車、そしてアウトドアを思い切り楽しみたい方はディーゼル車がおすすめです。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ランドクルーザープラドは、高級SUVをお探しの方に最適な車です。 ランドクルーザーに比べて小ぶりな作りをしているので、シティ使いはもちろんアウトドアレジャーや高速道路で移動する機会の多い方にもおすすめです。 さらに、車内空間はとても広々としているのでファミリーでのご利用にも適しています。 5人乗り、7人乗りがあるため、用途に合わせてお選びいただけます。 最高級SUVにふさわしく、ラグジュアリーな内装も魅力の一つです。 上位モデルになればなるほど高級感が増しますが、ベーシックモデルのTXでも十分重厚感のあるデザインをしているので申し分ないといえるでしょう。 広々とした車内空間は、長距離移動でものびのびと過ごすことができます。 小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、キャンプなどのアウトドアを楽しむ方、積載する荷物が多い方にもおすすめの車種です。 低燃費の車ではないので、維持費がかかってしまうのがデメリットではあるものの、パワフルな走行性は一度体験すると忘れられません。 大型で高級感のあるお車をお探しの方は、ぜひランドクルーザープラドをご検討ください!

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 【総合評価】 売却値段も非常によく大変満足

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかりです。気に入って三台乗り継いでいます。 【総合評価】 乗ることに満足感を感じられる車です。 【良い点】 安全性。視界がいい。フロントグリルがかっこいい。 【悪い点】 もう少しトルクが欲しいかな。

5.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 10 【良い点】 お店が綺麗で広くてコロナ対策も万全でした 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 かなり車内が広く高速道路も疲れません! 【総合評価】 故障うんぬん言われていますが、セレナ乗りとして駐車のしやすさ、視界の広さ、高速道路や長距離運転等、乗っていてストレスをあまり感じない車だと思います

3.3

【このクルマの良い点】 ミドルサイズミニバンの中では優秀な室内サイズ装備な方です。そして割と安い 【総合評価】 やはり他社より燃費が良い分少しもっさりした動力性能ではあるが、

3.9

【このクルマの良い点】 アルファード30系後期から乗り換えました。 妻も運転するかもということで細いミニバンにするのと、4歳の娘がガソリンの臭いが苦手なのでepowerにしました。 アルファードと比べて細くて短いので、かなり運転しやすくなりました。 普段は2列目を3人乗りにして、多人数で乗る時にキャプテンシートとして使えるのが、我が家にはぴったりでした。  私は40系ヴェルファイアに惹かれていますが、我が家では2列目のあの硬く尖った肘置きがダメです。 各座席にカップホルダがあるのも便利でした。 加速もいいので、一人の時は気持ちよく走れてます。 アルファードの大きなバックドアが大変使いにくかったので、セレナの半分だけ開くのはとても便利でした。 【総合評価】 見た目はあまりかっこいいとは思えないけど、走りは気持ちよく、実用性はかなり高いです。 ニッサンの大きなモニターも良かったし、トヨタ車よりかなり納期が早かったです。 都内で下道中心で、燃費は意識せずに走って、18km/l程度なので満足です。

3.9

【このクルマの良い点】 セレナ XVがフルモデルチェンジしたのを機に、コンパクトカーから乗り換えました。3列シートは家族5人+愛犬で乗っても広々。ラゲッジスペックも大きく、自転車や大きな荷物も載せられるほどです。我が家では旅行に愛犬を連れて行くのですが、ケージやサークルなどかさばる犬用グッズに加えて、家族の荷物をラクラク収納できました。 2L直列4気筒エンジンとCVTを搭載しているためか加速も良い! 中低速域でもトルクが効いて、ミニバンとしては重めのボディをよく引っ張ってくれています。アクセルワークのレスポンスも速めでキビキビ走り、急勾配でなければ山道も難なくクリア。フルタイム4DWなので雨や雪、泥などのオフロードも走破し、悪天候の送迎やアウトドアで大活躍です。 上位モデルに位置をするハイウェイスターに勝るとも劣らない機能と装備を搭載しているのもいいですね。高速道路での運転をサポートしてくれるプロパイロット機能を標準装備している上に、スイッチタイプのシフトレバーやフル液晶デジタルメーターなどを搭載し、運転しやすいと感じました。燃費も平均で12〜3Km/Lなので悪くありません。 【総合評価】 モデルチェンジによって角ばったデザインになり、エルグランドのような高級感や重厚感を感じられます。ただ、ごつめのフロントデザインに対してサイドとリアのデザインがあっさりしすぎていているので、人によってはアンバランスに見えるかもしれません。 インテリアは広さやレイアウトなどには不満は無く、カラーにブラックを選んだので落ち着いた高級感があります。しかし、少し気になる点も。例えば、XVグレードのシートは撥水加工が施されていないため、お手入れが大変。また、ナビのディスプレイが固定されてしまうため、少々見づらさがあります。他にも3列目の固定がベルト式で、ちょっと面倒です。 このような点に目をつむれば、よく走り、価格帯も手頃なので、まさに身近なファミリーカーとしてうってつけだと思います。

3.4

【このクルマの良い点】 セレナは日産が販売しているミニバンで、初代セレナは1991年に発売されましたが、現在でも多くのミニバンの中でも人気となっており、マイナーチェンジを繰り返しながら、長年ユーザーに愛されています。 その中でも「ハイウェイスター」は、日産のミニバンの中でも伝統的なグレードとなっており、メイングレードと外観が異なるスポーティーなモデルです。標準装備も充実しており、専用デザインのフロントグリル、フロント・リヤエアロバンパー、サイドシルプロテクターなどが装備されています。 また、安全性も高く、セレナは360°セーフティアシストを全車標準装備しているため、全方位から安全運転をしっかりアシストしてくれ、死角になりやすい後側方の車の動きも検知してくれます。 室内もミニバンクラスNo.1を誇る広々とした室内空間が最大の魅力ですが、「ハイウェイスター」になると、標準グレードより車幅が更に広くなり、その広さは室内長3,200mm、室内幅1,545mmとミニバンクラスNo.1の広さです。 【総合評価】 「セレナ」には、「S」「X」「G」と3つのメイングレードがあり、加えて外観が異なる「ハイウェイスター」というエアログレードが存在します。また、「X」や「ハイウェイスター」には、「Vセレクション」という付加グレードも用意されているので選択肢が豊富な車種です。 そんなセレナにおける最大の魅力は広々とした空間で、その広さは、「ハイウェイスター」を選ぶとミニバンNo.1です。実際の内装は、1列目から3列目まで、全ての席がゆったり座れるスペシャルシートとなっており、2列目の中央部のシートを1列目にスライドすることで、7人乗りと8人乗りを自由に切り替えることができます。また、2列目シートは最大690mmの超ロングスライドが可能のため、お子さまの着替えスペースを作ることができます。 また、室内の広々とした空間から荷室の広さも、左右に広く深さもあり大容量の収納スペースを確保しています。 そのため、家族でのキャンプなどの旅行に最適なだけでなく、2列目と3列目のシートをフルフラットにもできるので、車中泊も問題なくできる広さです。

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