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PROTO CORPORATION

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タウンエースワゴンと
フリードの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ タウンエースワゴン

1988年8月〜1996年10月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

98〜310万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

143〜199万円

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193.6〜531.2万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4395mm

  • 1685mm

  • 1825mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3005mm

  • 1495mm

  • 1250mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 7.7~11.4km/l km/l
排気量 1812~2184cc 1496~1496cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~9名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.3

【このクルマの良い点】 開放的なルーフを装備したワンボックス。車体は大きすぎず小さすぎずの程よい大きさ。且つ8人乗りの嬉しい設計です。 現在主流のミニバンやワンボックスと比べると、かなりコンパクトに見えるボディ。大きな車が苦手な方にも乗りやすいボディサイズです。 もちろんワンボックスとしては優秀な小回り性能。駐車やUターンで助かります。 少し丸みを帯びた外観はどちらかというと可愛い印象です。 外観からは想像できないくらい車内は広く感じられ、8人乗っても窮屈感はありません。 ファミリーユースがメインの方には嬉しいポイントですね。大きく開いたルーフが長距離ドライブも楽しい時間にしてくれるでしょう。 内装も温かみのデザインでリラックスして過ごせます。 手頃な大きさに必要な機能が詰まったバランスの良いワンボックスです。中古車市場での流通量は少ないようですので、程度の良い車両は早めに検討したいところ。 【総合評価】 コンパクトな車体に8人乗り設計のワンボックスです。今回のレビュー車は4AT車。2000ccのエンジンが搭載してあります。 決して非力ではないものの、登坂時にはアクセルを強く踏みこむときも。 この車の大きな魅力は、天井に付けられた大きなルーフでしょう。運転席だけでなく後部座席もカバーする大きめのルーフが快適な空間を実現してくれます。このルーフのおかげで車内は明るく解放感が感じられますね。けっして狭くない車内空間がファミリーユースでは大活躍するはずです。 燃費は10モード/10・15モード燃費で9.3km/L。車体がコンパクトな割には目立った燃費性能はないようです。 外観のデザインも尖っていないので、男性女性どちらが運転するにも違和感はないはず。ファミリーユース以外にも買い物や通勤でもパフォーマンスを発揮してくれる車です。 レトロ感のあるデザインはまだまだファンも多いでしょう。大きな欠点のない優しいワンボックスです。

2.4

【総合評価】 業務用としても中途半端な大きさだが、業務用しか使えないクルマ。ご近所の配達にはいいかもしれないが、断じてファミリーカーとしての購入はすべきでない。 【良い点】 業務用ワゴンとして使うことを前提とすれば、室内は広く使えるので便利。後部座席をたたむと結構大きなものが乗せられるし、高さもあるので、背の高い荷物も乗せやすい。 【悪い点】 気に入らない点は多い。まず、エンジン音がうるさい。アクセル踏み込みから加速までがとにかく遅い。スピードも出ないのでストレスが溜まる。小回りがいいかというとそうでもなく、意外にまわってくれない。シートも固く長時間の走行には耐えられない。後部座席のたたみ方がわかりにくい。

3.0

【総合評価】 とにかく中が広い! 旅行の時には大活躍です! 【良い点】 中が広い。 【悪い点】 外装が古臭い。

3.7

【総合評価】 ファミリー向けです。ファミリーの方にとってはいいと思います。 ☆5段階総合でやると☆3〜4くらいですね 【良い点】 広い、後部座席で寝れますw ファミリーの方にとってはとても良い。 荷台もひろく、沢山のせれる 【悪い点】 最近の車のほうがいい。 黒い色はやめといたほうがいい。虫がよってくる。

4.1

【総合評価】 まさに使い勝手が良い車ですね、荷室がすごく使いやすくて乗り降ろしがしやすいですし積載量も抜群です。 室内空間も不満のない広さですし意外と燃費も良く使い勝手がいいなと感じました。 視界も広いですし、シートの座り心地もよく小回りがきいて運転しやすいと思いました。 【良い点】 荷室が兎に角使いやすい。 シートの座りごこちが気に入りました。 意外と燃費が良い。 結構小回りがきくので扱いやすい。 【悪い点】 外観のデザインが地味すぎるところかな。

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3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

3.1

【このクルマの良い点】 ファミリーカー向け。 【総合評価】 燃費もそこそこで、家族で乗るには良い思う。価格もそこまで高くないので、買いやすいと思う。

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