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ハイエースワゴンと
ヴァナゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハイエースワゴン

2004年8月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン ヴァナゴン

1990年10月〜1997年5月

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購入価格

新車価格帯

226〜447万円

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387〜390万円

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中古車価格帯

85〜879.8万円

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219.8〜798万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1880mm

  • 2105mm

  • 4655mm

  • 1840mm

  • 1965mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3525mm

  • 1730mm

  • 1390mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.1~9.2km/l ―km/l
排気量 2693~2693cc 2109~2460cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~10名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 とにかく広く、それなりに高級感がある。 【総合評価】 昔の話だけど、ハズレ年式を買ったためすべてが壊れた。 2L−TEエンジン、最低だったらしいですね。 エンジンヘッド、シリンダー、ターボ、燃料噴射ポンプ、マフラー、エアコン、オルタネーター、雨漏り・・・ あと、フロントガラスが狭く、前が見にくい・・・ 前が見にくいのは200系もなんだよなぁ・・・

4.0

【このクルマの良い点】 車長は短めなんですけど、車幅が広く170cmの私が横になっても全然余裕でゆったりできるところが気に入りました。 【総合評価】 年式も新しく走行距離も5000kmですごく気に入りました。

3.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても、「普通免許で乗せられる最大の10人乗り」という点は、ハイエースワゴンの大きな魅力です。  商用車や営業車というイメージがありますが、乗り心地も昔のモデルに比べるとだいぶ改善されており、家族を乗せての著距離ドライブも十分こなせます。積載量も十分なので大荷物を積んでの車中泊やキャンプなど、アウトドアには最高です。 運転席も見晴らしが良いので慣れていない場所でも安心です。 エンジンを運転席下に搭載したキャブオーバータイプなので、室内の広さ抜群です。 そしてベースがシンプルなので自分の感性に合わせてカスタマイズできます。ハイエースはシンプルな構造、そしてカスタマイズのしやすさというのが人気のポイントとなっているのは間違いありません。 そんなハイエースは商用車のイメージも強いのですが、趣味の車やミニバンとしても使える乗用タイプのワゴンが設定されています。 ハイエースは中古車になっても海外での引き合いが多く、値落ちしにくい車種であるということです。 【総合評価】 トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカーです。 乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもっているので利便性も抜群になっています。 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備し、安全性にもぬかりなし。 また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポートできる車です。 また、オプティトロンメーターに4.2インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイを採用するなど、視認性、利便性を向上の他、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)を標準装備しグレードアップしたハイエースワゴンは多くの人から注目されています。

4.7

【このクルマの良い点】 購入した後も、室内外のパーツが多く存在しており、自分好みにカスタマイズできる点。 車内も広くて車中泊に最適です。 【総合評価】 アウトドアでの使用を想定していますが、通常の運転にも安心して使えるパワーと、性能があると思う

5.0

【所有期間または運転回数】 子供の送り迎え、日常の生活で使っております 【総合評価】 ゴツイ見た目で男性にはうけるが女性にはあまりうけが良いイメージはないが嫁さんに聞くと見た目と実用性のギャップがまたいいとか 【良い点】 いっぱい荷物が乗る、カスタムパーツが多い、リセールが良い 【悪い点】 燃費が悪い、人によるが1年車検

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4.0

【所有期間や運転回数】 2021年で3年目を迎えて、ますますファンになっています。通勤には使っていませんが、週1〜2で敢えて車中泊。単身赴任の関係で、月1〜2で東名を端から端まで往復してます。高速運転が最高に楽しいですね。 【このクルマの良い点】 ノーマルのヴァナゴンでも楽しいでしょうが、ウェストファリアのキャンピングカーバージョンは最高!ですよ。いつでもどこへでも旅にすぐ出れる装備と、もっと走りたくなるエンジン性能と乗り心地、そして無骨な内装外装の味が惹きつけます。 【このクルマの気になる点】 古いので当たり前ですが、 ・故障する! ・燃費が悪い! ・パーツが割高! 【総合評価】 欠点を補ってあまりある魅力。

2.9

【所有期間または運転回数】 2年所有 【総合評価】 3 【良い点】 形とエンジン。今の安全基準では二度とでてこないであろうスタイルは最高。水平対抗の音も心地よい。 【悪い点】 信頼性の無さ。常に心配が付きまとう。 国産旧車を乗り継ぎ、悩み抜いて購入したが相次ぐ故障で断念。車である以上、ライフスタイルにあっていないと不満がストレスに感じてしまう。当時は子供も小さく、遠出する機会も多く金銭的にもキツかった。歳を重ね、故障しても許せる時間的余裕と直せる経済力が持てたらまた復活したい。今でも自分の中では一番欲しい車です。

3.3

【総合評価】 ノーマルよりも約50cmストレッチされたボディー・シャーシに米国ウィネベーゴ社がキャンパー装備を施した車両です。ヨーロッパのキャンパーに比べるといろいろと設計が大ざっぱな感じがしますが、考えつく全ての装備はそろっていますし室内もストレッチ分広いので余裕があります。そしてあまり期待していなかった走行性能は思った以上です。 【良い点】 デザイン このクルマの美点はその角ばったボディーデザインが第一だと思います。昔のボルボ740、940などと同様四角くてカチっとしたスタイリングは古くならなくて良いです。 個人的にはリアのテールランプ・バンパー周りの四角・四角の組み合わせが大好きです笑 エンジン 全長約5,2m、車重約2.2トンのボディに2500�嫩称�5気筒110馬力エンジンでは超非力なのではないかと心配していたのですが、意外に粘るんです。速くはないけどもズォーーというそれなりに質感のあるエンジン音と共に気づけばちゃんとスピードが出ている感じで慣れればストレスは感じません。 インテリア 無骨そのものの角ばったインテリアには新しさのかけらもありませんが、これ以上何が必要なの?と思わせるパッケージになっていて不満はありません。 足回り 元々素性の良い粘るサスに加えてロングホイールベースモデルなので乗り心地は悪くないです。 キャンパー仕様で重いせいもあって柔らかなライドを楽しめますし、ハンドリングにも不安感はありません。 【悪い点】 燃費 重いボディーに昔の?ヨーロピアンエンジンですので街中中心だとリッター6以上には伸びません。今の時代としては?ですよね。 後は古い車なのでパーツ類の供給が不安とか、キャンパー仕様で重く、装備が車体左側に偏っているので若干車体が傾いていてカッコ悪いとか、車両そのものの問題というわけではないので欠点とは考えていません。

4.4

【総合評価】 全体的に良かった 【良い点】 広い 大人数でも乗れる 操作がしやすい 【悪い点】 燃費が悪い 音がうるさい

3.1

【総合評価】 ファミリーカーとして人も荷物もたくさん載せれるので重宝しています。 【良い点】 なんといっても広大な車内空間 まったり運転してると気持ちいいです 【悪い点】 故障した際の部品代 燃費

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