閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

ハイエースワゴンと
S7スポーツバックの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ハイエースワゴン

2004年8月〜[発売中]

車種を選択

アウディ S7スポーツバック

2020年9月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

226〜447万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,374万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

22〜989.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

455.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4840mm

  • 1880mm

  • 2105mm

  • 4980mm

  • 1910mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3525mm

  • 1730mm

  • 1390mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.1~9.2km/l 9.5~9.8km/l
排気量 2693~2693cc 2893~2893cc
駆動方式 FR、パートタイム4WD、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 10~10名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
2.9

【このクルマの良い点】 とにかく広く、それなりに高級感がある。 【総合評価】 昔の話だけど、ハズレ年式を買ったためすべてが壊れた。 2L−TEエンジン、最低だったらしいですね。 エンジンヘッド、シリンダー、ターボ、燃料噴射ポンプ、マフラー、エアコン、オルタネーター、雨漏り・・・ あと、フロントガラスが狭く、前が見にくい・・・ 前が見にくいのは200系もなんだよなぁ・・・

4.0

【このクルマの良い点】 車長は短めなんですけど、車幅が広く170cmの私が横になっても全然余裕でゆったりできるところが気に入りました。 【総合評価】 年式も新しく走行距離も5000kmですごく気に入りました。

3.4

【このクルマの良い点】 なんと言っても、「普通免許で乗せられる最大の10人乗り」という点は、ハイエースワゴンの大きな魅力です。  商用車や営業車というイメージがありますが、乗り心地も昔のモデルに比べるとだいぶ改善されており、家族を乗せての著距離ドライブも十分こなせます。積載量も十分なので大荷物を積んでの車中泊やキャンプなど、アウトドアには最高です。 運転席も見晴らしが良いので慣れていない場所でも安心です。 エンジンを運転席下に搭載したキャブオーバータイプなので、室内の広さ抜群です。 そしてベースがシンプルなので自分の感性に合わせてカスタマイズできます。ハイエースはシンプルな構造、そしてカスタマイズのしやすさというのが人気のポイントとなっているのは間違いありません。 そんなハイエースは商用車のイメージも強いのですが、趣味の車やミニバンとしても使える乗用タイプのワゴンが設定されています。 ハイエースは中古車になっても海外での引き合いが多く、値落ちしにくい車種であるということです。 【総合評価】 トヨタハイエースは1967年の誕生以来、日本をはじめアジア、中近東、オセアニア、アフリカ、中南米など世界の国々で使用され、高い信頼性と広い室内・優れた使用性が評価されてきた伝統的ワンボックスカーです。 乗用ユースの「ハイエースワゴン」は大型化され、全幅1880mmの3ナンバーワイドボディ(10人乗り)のみ、後席ドアは助手席側スライドドアをもっているので利便性も抜群になっています。 衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」を標準装備し、安全性にもぬかりなし。 また、車両後方のカメラ映像を映し出すデジタルインナーミラーや車両を上から見たような映像をナビゲーション画面へ表示するパノラミックビューモニターを採用し、後方視界や目視しにくい周囲の安全確認をサポートできる車です。 また、オプティトロンメーターに4.2インチTFTカラーのマルチインフォメーションディスプレイを採用するなど、視認性、利便性を向上の他、パーキングサポートブレーキ(前後方静止物)を標準装備しグレードアップしたハイエースワゴンは多くの人から注目されています。

4.7

【このクルマの良い点】 購入した後も、室内外のパーツが多く存在しており、自分好みにカスタマイズできる点。 車内も広くて車中泊に最適です。 【総合評価】 アウトドアでの使用を想定していますが、通常の運転にも安心して使えるパワーと、性能があると思う

5.0

【所有期間または運転回数】 子供の送り迎え、日常の生活で使っております 【総合評価】 ゴツイ見た目で男性にはうけるが女性にはあまりうけが良いイメージはないが嫁さんに聞くと見た目と実用性のギャップがまたいいとか 【良い点】 いっぱい荷物が乗る、カスタムパーツが多い、リセールが良い 【悪い点】 燃費が悪い、人によるが1年車検

ハイエースワゴンのクルマレビューをもっと見る
4.7

一人で走る時には高性能なスポーツカーなのに、結婚式のようなフォーマルな場所へ乗り付けても派手すぎず、さりげなく違和感やイヤミがないエクステリア・・・ 家族旅行から大切な人の送り迎えからサーキット走行まで妥協することなく使えるオールマイティさが一番の魅力だと思います。 ランニングコストについてはまだまだ未知数ですが、それぞれの用途に2台も3台も車を購入したり、何かに特化する車で何かを諦めるなら、これ一台で全てをこなせると考えればけして高価な車だとは思いません。 (私はかなりムリいたしましたが・・・笑) 欲を言えば、アウトバーンでも通用するような性能を少しだけ落としても「このままのスタイリングと内装で(まんま縮小コピーのように)全部が一回り小さいといいのになぁ」と思いますが・・・

4.9

【所有期間または運転回数】2年 【総合評価】 オーナーとして、大変満足度の高い車である。家族でのロングドライブ、一人でのスポーツ走行、オールラウンドにこなしてくれる。 【良い点】 優れたデザイン。あまり見かけない。(元祖シングルフレームグリルなので、他社の二番煎じにも優越感) ハイテクの塊なので、遊べる。自慢できる順に、 ・シリンダーオンデマンド(高速は、100km走行だと、リッター14キロ) ・アダプティブクルコン(岩槻と仙台間、アクセル・ブレーキ踏まずに走行も可) ・アダプティブエアサス ・アクティブノイズキャンセレーション ・ナイトビジョン(最近は、夜間早朝、ジョギングやウォーキングの方が多い) 【悪い点】 0−10kmを4.5秒強で行ってしまう加速は胸がすくが、ついつい危ない運転をしてしまう。 ボディが大きく、見栄えはするが、狭い道や駐車場では気を使う。

5.0

【総合評価】 一年乗ってたけど故障はありませんでした 【良い点】 速い 【悪い点】 維持費がかかる

5.0

【総合評価】 総合的にみて、バランスのとれたスポーツカー。 有り余るパワーをもつが、無駄にハイパワーではなく、気持ちよくアクセルが踏める。 【良い点】 これだけの性能をもちながら、落ち着いたエクステリア。知ってる人が分かればいいという謙虚な佇まい。 シリンダーオンデマンド、プレセンスシステム等、ハイテクのかたまり。 【悪い点】 やはり、ちょっと大きい。ただ、デザイン的にはこの大きさが必要だろうし、GTカーとしてはこの大きさはGOOD。

S7スポーツバックのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ