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PROTO CORPORATION

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エスティマ・エミーナと
MINIの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ・エミーナ

1992年1月〜2000年1月

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ローバー MINI

1989年4月〜2001年10月

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購入価格

新車価格帯

178〜337万円

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139〜359万円

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中古車価格帯

35〜145万円

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44.9〜495万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ミニバン・ワンボックス セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1790mm

  • 3075mm

  • 1530mm

  • 1330mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • 1640mm

  • 1155mm

  • 1120mm

10・15モード燃費 7.2~9.8km/l 9.7~14.5km/l
排気量 2184~2438cc 999~1271cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 7~8名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 初代エスティマをベースに開発されたエスティマ・ルミーナ。歴代エスティマの中で5ナンバーサイズに収まるのは、このルミーナと姉妹車のルシーダだけ。全幅10cmの差は意外に大きいという意味では、なかなかツボを押さえたモデルです。 最大の魅力は、ミッドシップエンジンによるエスティマならではの広い車内を5ナンバーサイズに納めたところにあると思います。 もともとこの車は友人が所有していたのですが、2人でいろんなところに出かけました。山形から青森まで海鮮を味わいに行ったり、鈴鹿へ0泊4日でレース観戦に行ったりと、とにかく友人との思い出が詰まった一台です。 室内も広く、リヤシートを倒せば2人で車中泊しても、ゆったりと過ごせました。シートのレイアウト次第では、かなりの積載量を確保できるので、遠出やアウトドア利用するには最適です。 友人曰く街乗りでの燃費はあまり良くはなかったようですが、高速での走行は問題なかったと思います。 【総合評価】 見た目以上に取り回しがしやすいエスティマ・ルミーナ。搭載している2184ccのディーゼルターボエンジンは、人を快適に運ぶという目的にぴったりです。 ガソリン車よりも燃費が良く、軽油だから燃料代も安く済みます。友人に言われるまでディーゼルと知らなかったくらい、ノイズも不快感がありませんでした。 1990年代のミニバンはまだボディ剛性が低かったこともあり、多くのモデルで両側にスライドドアを付けることができなかった時代です。それはルミーナも同様で、左側にしかドアがないため、不便に感じることもありました。 現代のTNGAプラットフォームあたりを使って新たに開発すれば、ルミーナ以上に魅力のある一台ができるのにと思うこともしばしばです。 ただ、座り心地に関してはお世辞にもいいとはいえません。特に路面状況の悪い道での走行時はめちゃくちゃ揺れます! 揺れのイメージでいうと、バスに近いかもしれません。おかげで何度か車酔いしたことがありました。

3.6

【総合評価】 【良い点】 広々としてるので、荷物を沢山積めたり出来るし、家族で買い物に行くには最適かなぁと思う。 【悪い点】 燃費がとにかく悪い。

3.7

【総合評価】 子供が大きくなり、海や山に出かけるのに購入した車です。 3年前にセダンを購入しましたが、手放せずにいまだメンテナンスしていて満18年の現役です。 さすがに数は減りましたが、いまだに見かけるとホッとします。 サスはくたびれてますが、機関は快調です。 バブルの頃のチャレンジ車種ですが、設計に余裕があったのか、壊れません。 ドアクローザー故障で開かなくなったことと、 樹脂類の劣化でリアクーラーのルーバーと電動カーテンのフックがポロポロと外れたぐらいです。 旧車といえば、速い車がイメージされますが、 ミニバンの時代を拓いた旧車として評価されるべき名車だと思います。 【良い点】 取り回しの良さ。10年以上乗ると手足のような感覚ですね。 3列目はスライドしませんが、十分な奥行があって、荷物がたくさん積めます。 飛ばす車ではないですが、低中速のトルクが厚くて街乗りには最適です。 高速も流す分には十分です。 【悪い点】 燃費は言い古されたことなので、いまさらですね。 安全性能は、時代が違うので、今の基準に照らすのもあんまり意味がないような…。

4.0

【総合評価】 家族向け 乗り心地がいい 【良い点】 広々している 【悪い点】 燃費は悪い

4.9

【総合評価】 乗り心地がいい。 【良い点】 やっぱり空間が広い 【悪い点】 燃費が悪いな

エスティマ・エミーナのクルマレビューをもっと見る
3.4

【このクルマの良い点】 自動車史上屈指の名車であるミニ。現代のミニもおしゃれな感じがいいですが、やはり私はローバー時代のミニが好きですね。 「大人4人が無理なく乗れ、十分な性能と優れた経済性を両立させる」というコンセプトのもと開発されたミニは、横置きエンジンによるFF駆動という現代のスタンダードを築いた一台です。 見た目としてはかなりコンパクトボディなのに、問題なく4人で乗車することができました。しかも、全く狭さを感じないから驚きです。 最大の魅力は、なんといってもその愛らしいデザインでしょう。誰が見てもミニとわかる外観は高いアイデンティティを示しており、ミニのイメージは現代のBMWミニにも受け継がれていると思います。 ミニのパワートレインは時期によって異なりますが、ローバー時代のMINIには1271ccの直列4気筒OHVエンジンが搭載されました。 エンジン自体にパワフルさはありませんでしたが、車重720kgという軽さのおかげでそれなりの加速感は味わえます。 【総合評価】 歴史的名車であるミニを評価するにあたり、2020年代の車と比べるのは少し野暮なことかもしれません。ローバー時代のミニは、もはやクラシックカーに分類される車だと思うので。 絶対的な走行性能が劣るのはやむを得ず、販売期間中に何度もエンジン排気量が拡大していったのも、パワーが十分でなかった証拠でしょう。さきほども挙げましたが、車体自体が軽いのでそんなに加速が必要な運転をしない限りは、1271ccでも十分だと思います。 あと、この時代のミニはAT車のシフトパターンが極めて個性的でした。 残念だったのは、車体が錆びやすいことです。自宅に停めるときは車庫があったので問題ありませんでしたが、外出時屋外に駐車したときに突然降った雨で錆が発生することも多々ありました。

4.3

【所有期間または運転回数】  一生物  毎日 【総合    やっと出会った一台 良かった  【良い点】  かっこいい  可愛い 【悪い点】  ハイオク ルームランプがいない!

3.7

【所有期間または運転回数】  1日、1回 【総合評価】  良い 【良い点】  1300ccと排気量は小さいが、ボディが軽くキビキビ走る。 【悪い点】  古い車なので、オイル管理や走行中の水温に気をつけなければならないらしい。

4.1

【所有期間または運転回数】まだ2回 【総合評価】今の車にない良さがある。レトロ感満載の相棒。  【良い点】デザインが良い。細い道も楽々。 【悪い点】ある程度は維持費はかかりそう。

3.9

【所有期間または運転回数】購入したばかり 【総合評価】大満足 【良い点】今のBMWミニには無い、キュートでクラシカルで、高級な雰囲気の内装。 【悪い点】購入時、エアコンの調子が悪く修理してもらったが今後のメンテナンスが少々不安。

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