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PROTO CORPORATION

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エスティマ・エミーナと
CX−30の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ エスティマ・エミーナ

1992年1月〜2000年1月

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マツダ CX−30

2019年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

178〜337万円

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239〜406万円

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中古車価格帯

35〜145万円

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118.7〜342.2万円

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ボディタイプ ミニバン・ワンボックス SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4690mm

  • 1690mm

  • 1790mm

  • 4395mm

  • 1795mm

  • 1540mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2890mm

  • 1520mm

  • 1220mm

  • 1830mm

  • 1490mm

  • 1210mm

10・15モード燃費 7.2~9.8km/l km/l
排気量 2184~2438cc 1756~1997cc
駆動方式 フルタイム4WD、ミッドシップ FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 7~8名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.7

【このクルマの良い点】 初代エスティマをベースに開発されたエスティマ・ルミーナ。歴代エスティマの中で5ナンバーサイズに収まるのは、このルミーナと姉妹車のルシーダだけ。全幅10cmの差は意外に大きいという意味では、なかなかツボを押さえたモデルです。 最大の魅力は、ミッドシップエンジンによるエスティマならではの広い車内を5ナンバーサイズに納めたところにあると思います。 もともとこの車は友人が所有していたのですが、2人でいろんなところに出かけました。山形から青森まで海鮮を味わいに行ったり、鈴鹿へ0泊4日でレース観戦に行ったりと、とにかく友人との思い出が詰まった一台です。 室内も広く、リヤシートを倒せば2人で車中泊しても、ゆったりと過ごせました。シートのレイアウト次第では、かなりの積載量を確保できるので、遠出やアウトドア利用するには最適です。 友人曰く街乗りでの燃費はあまり良くはなかったようですが、高速での走行は問題なかったと思います。 【総合評価】 見た目以上に取り回しがしやすいエスティマ・ルミーナ。搭載している2184ccのディーゼルターボエンジンは、人を快適に運ぶという目的にぴったりです。 ガソリン車よりも燃費が良く、軽油だから燃料代も安く済みます。友人に言われるまでディーゼルと知らなかったくらい、ノイズも不快感がありませんでした。 1990年代のミニバンはまだボディ剛性が低かったこともあり、多くのモデルで両側にスライドドアを付けることができなかった時代です。それはルミーナも同様で、左側にしかドアがないため、不便に感じることもありました。 現代のTNGAプラットフォームあたりを使って新たに開発すれば、ルミーナ以上に魅力のある一台ができるのにと思うこともしばしばです。 ただ、座り心地に関してはお世辞にもいいとはいえません。特に路面状況の悪い道での走行時はめちゃくちゃ揺れます! 揺れのイメージでいうと、バスに近いかもしれません。おかげで何度か車酔いしたことがありました。

3.6

【総合評価】 【良い点】 広々としてるので、荷物を沢山積めたり出来るし、家族で買い物に行くには最適かなぁと思う。 【悪い点】 燃費がとにかく悪い。

3.7

【総合評価】 子供が大きくなり、海や山に出かけるのに購入した車です。 3年前にセダンを購入しましたが、手放せずにいまだメンテナンスしていて満18年の現役です。 さすがに数は減りましたが、いまだに見かけるとホッとします。 サスはくたびれてますが、機関は快調です。 バブルの頃のチャレンジ車種ですが、設計に余裕があったのか、壊れません。 ドアクローザー故障で開かなくなったことと、 樹脂類の劣化でリアクーラーのルーバーと電動カーテンのフックがポロポロと外れたぐらいです。 旧車といえば、速い車がイメージされますが、 ミニバンの時代を拓いた旧車として評価されるべき名車だと思います。 【良い点】 取り回しの良さ。10年以上乗ると手足のような感覚ですね。 3列目はスライドしませんが、十分な奥行があって、荷物がたくさん積めます。 飛ばす車ではないですが、低中速のトルクが厚くて街乗りには最適です。 高速も流す分には十分です。 【悪い点】 燃費は言い古されたことなので、いまさらですね。 安全性能は、時代が違うので、今の基準に照らすのもあんまり意味がないような…。

4.0

【総合評価】 家族向け 乗り心地がいい 【良い点】 広々している 【悪い点】 燃費は悪い

4.9

【総合評価】 乗り心地がいい。 【良い点】 やっぱり空間が広い 【悪い点】 燃費が悪いな

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3.7

【このクルマの良い点】 マツダのCXシリーズ特有のデザインが何よりの特徴です。コンパクトSUVでありながら、スポーティで洗練された外観が特徴。 独特なデザインのフロントグリルや、鋭いラインが印象的で都会派には堪らないデザインでしょう。 内装は高級感があり、快適性に優れたシート、使いやすいコントロールパネルで快適にドライブを楽しめる仕様です。 運転席から視野は抜群に広く、前の見通しは抜群。リヤタイヤの位置が確認しやすく、駐車がしやすい工夫がされています。 マツダのエンジンはスカイアクティブ技術を採用しており、高い燃費性能と高出力が実現できるため、スムーズな走行感が得られます。 また、ハンドリングや安定性も良いので入りに不満を感じることはないでしょう。 車自体の重心が低いので、無駄な横方向・前後方向に揺れが抑えられています。速度域が低くてもSUVとは思えない軽快な入りを見せるので、 マツダが唱える「人馬一体」をよく表現している車です。 【総合評価】 「人生の幅や世界観を広げるクロスオーバー」をコンセプトにした車で、SUVという大きな車体を持ちながら、軽快に自由に走れる車として人気です。街中では低速でも軽快さは失わず、かつ粘りのある走りも見えるので非常に乗りやすさに驚かれると思います。 ディーゼルエンジン「SKYACTIV‐D 1.8」搭載の「XD プロアクティブ」は6速ATで、最高出力を95kW(130馬力)を発揮します。 ロングランも快適に走れる車で、高速道路でアクセルを踏み増し一気に加速するシーンにおいては、力強いパワーを瞬時に生み出す軽快かつパワフルさも持ち合わせています。 ディーゼルエンジンならではの強いパワーを体験できるのがCX−30でしょう。 当然ディーゼルエンジンなのでガソリン車と比べて低燃費で済むのも大きな魅力です。 スペースに優れており、荷物を積み込むことができる広いトランクスペースがあります。また、後部座席も広く、乗車人数が多くても快適に過ごすことができます。

4.4

【このクルマの良い点】 マツダCX−30は、かっこ良さと機能性をあわせ持つ車です。ロングドライブに適したマツダ独自のサポート機能を搭載しているため、長時間運転しても疲れにくいでしょう。 アダプティブクルーズコントロールやレーンアシスト、パワーステアリングやABS搭載により、快適かつ安心安全に運転できます。アダプティブクルーズコントロールは、一定速度で前走車を追走したり、車間距離を一定に保ちながら走行できる機能で、車の運転を安全にサポートしてくれます。 高速での運転もドライバーの負担が軽減され、ファミリーでのお出掛けに安心安全のマツダCX−30がおすすめです。 視界も広く、駐車時にも駐車しやすい設計ですので、日常の生活も快適に過ごせます。万が一事故にあった場合にも、衝突安全ボディや衝突被害軽減システムを搭載しているため被害を最小限に抑えられるでしょう。 アイドリングストップ機能とクリーンディーゼルを搭載しているため、燃費の向上と環境への配慮が期待できます 【総合評価】 マツダCX−30は、内装や外装にもこだわっているモデルです。ドライブを快適にする標準装備が充実しています。SDナビやフルセグTV、充実したオーディオ機器によりドライブをより楽しいものにしてくれるでしょう。 パワーシートやシートヒーター、エアコンにより簡単に座席の調節や温度調節が可能で、一年中快適なドライブを楽しめます。シートヒーターはシートが温かくなるので、お尻や背中を暖めるため冷え性の人や女性にとてもおすすめの機能です。 キーレスエントリーとスマートキーが採用されており、日々の買い物や小さなこども連れ、高齢者の方でも簡単に素早く車への乗降車が可能です。電動リアゲートにより電動でドアが開閉し、荷物の乗せ下ろしや小さなこども連れの人にも便利です。 荷室も広くシートアレンジが出来るため、ファミリーの荷物も十分に積み込み可能です。 サイド・フロント・バック・全周囲とカメラも充実して死角を最小限に抑えており、駐車時にも役立つ機能を搭載しています。

3.7

【このクルマの良い点】 立体駐車場に入るサイズのSUVとしては、コスパ的に大満足。ボディサイズが幅1800mm、高さ1550mmで、小さ目の立駐にも入るとこが良いです。以前は、駐車場の関係からcx−3が候補でしたが、4人で遠乗りする事を考えると、ちょっとパワー不足と思っていましたが、CX−30なら余裕で大満足です。他にもプジョー2008も立駐に入るサイズとして悩みましたが、デザインでコチラを選択。デザイン的には、DS3クロスバックが良かったんですが、値段が高く、コスパでCX−30を選択しました 【総合評価】 同クラスと比べれるとコスパが良い

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 安全性 サイズ インテリア質感 【総合評価】 正面は吊り目 後面はプリケツ クーペスタイルに惚れて購入しているオーナーさんが多いと思います。燃費かもう少しよければ完璧

5.0

【所有期間または運転回数】  まだ乗っていません 【総合評価】 良さそう 【良い点】 ボディ 【悪い点】

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