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GR86と
パサートオールトラックの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ GR86

2021年10月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン パサートオールトラック

2018年10月〜2025年1月

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購入価格

新車価格帯

279〜399万円

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509〜699万円

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中古車価格帯

209.8〜739万円

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148.3〜498万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

  • 4785mm

  • 1855mm

  • 1535mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.7~12km/l 15~15km/l
排気量 2387~2387cc 1968~1968cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、2400ccとなっており、旧型に比べ400cc UP。 3700回転で最大トルクとなるので、低速からしっかりと加速。 最高出力は、7000回転なので、伸びも良く、アクセルを踏みすぎてしまいます。 やはりコーナリング性能も素晴らしい。 FR、超低重心ボディにより、気持ちが良いです。 特にトラックモードにすることで、クイクイ曲がってくれます。 【外観デザイン】 フロントは、水平基調で、大きな四角いグリルが印象的。 ボンネットの位置は水平対向エンジンにより低いです。 シンプルでスポーティーなデザインがとてもカッコいい。 サイドは、スカート部が張り出しており、エッジが効いてます。 2ドアのバランスもGoodです。あらためて、スポーツカーは2ドアが良いなと感じさせてくれます。 リアは、サイドに周り込んだコンビランプとキャラクターラインの入ったリアバンパーが迫力があります。 マフラー周りのブラックアウトで軽く見せることで、軽快な印象です。 さらに、2本出しのマフラーでスポーティー感をプラスしています。 【総合評価】 とりあえず、運転が楽しい。デザインもかっこいい。スポーツカーの魅力が満載のクルマです。 走行性能はやはり抜群。 エンジンは下からのトルクもあり、十分な加速。 7000回転まで気持ちよく回ってくれるので気持ちが良いです。 ステアリングもしっかりとしており安心感があります。 低重心でコーナリング性能も高いです。 トルセンLEDにより、FRらしくアクセルで曲がる感じがよく分かります。 シフトのフィーリングも気持ちよく、スポーツカーとしてよくできているクルマだと思います。 乗り心地は少し硬め。ドライブ大好きな人は大満足ですが、決して万人受けするとは言い難いです。 長距離ドライブは、疲れるかもしれません。 外観・内装デザインは、シンプルでスポーティーです。 横基調デザインがすっきり見えます。 無駄な加飾がないのも良いですね。 燃費は、ハイオクで10km/L以下です。ガソリンが高い、このご時世では、中々厳しいかもしれません。 しかし、スポーツカーだと割り切れば十分許容範囲でしょう。

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4.0

【総合評価】  パサートのラインナップの中でも異彩を放つ存在。ベースはワゴンのヴァリアントだが、ロードクリアランスを稼ぎ、ルックスをちょっとワイルドな仕立てとすることでSUVテイストをプラスしている。末弟ともいえるクロスポロの駆動方式はFFのままだが、オールトラックはハルデックスカップリング採用のオンデマンド4駆を搭載しているのがポイントで、ウインターレジャーの足としても高い能力を発揮する。 【良い点】  まずはベース車から引き継いだ優秀なパッケージ。キャビン、ラゲッジとも「広大」と表現できるほど広く、使い勝手は抜群だ。そして、気分よくドライブできるカギの1つが、ちょっと高めに設定されたアイポイント。見通しが効き、開放感に優れるため、心を解きほぐす効果がある。  なら、パフォーマンスは? 2LTSIの能力は十二分なもので、どんなシチュエーションでも満足のいく性能を提供してくれる。カチッ、カチッと、高い精度と節度感をもって変速をこなすDSGとのマッチングも良好で、トータルとしてスポーティな走り味をつくり出している。  そしてハンドリング。クロスオーバー指向のモデルとしてはスポーティな味つけで、コーナリングの正確性はスポーツワゴンと表現できるほどのもの。18インチ45のスポーツタイヤは伊達ではない。さらには、自然な電動パワステの操舵フィールも褒められるところだ。つまり、オンでも、オフでも走りが楽しめるのがオールトラックというわけ。 【悪い点】  スポーティなハンドリングは光っているが、明らかな高速寄りセッティングのサスペンションとタイヤは、日本の道路事情を考えると本来の実力を発揮できるシチュエーションが限られてしまう。タイヤの当たりが硬めに感じられることもあり、もう少し日常の快適性に寄ったサスセッティングを望みたいところだ。

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