閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

GR86と
ソリオバンディットの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ GR86

2021年10月〜[発売中]

車種を選択

スズキ ソリオバンディット

2020年12月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

279〜399万円

0
50
100
200
300
400
500~

200〜264万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

198〜735万円

0
50
100
200
300
400
500~

84.9〜316.8万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4265mm

  • 1775mm

  • 1310mm

  • 3810mm

  • 1645mm

  • 1745mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1625mm

  • 1480mm

  • 1060mm

  • 2500mm

  • 1420mm

  • 1365mm

WLTCモード燃費 11.7~12km/l 18.4~22.3km/l
排気量 2387~2387cc 1197~1242cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、2400ccとなっており、旧型に比べ400cc UP。 3700回転で最大トルクとなるので、低速からしっかりと加速。 最高出力は、7000回転なので、伸びも良く、アクセルを踏みすぎてしまいます。 やはりコーナリング性能も素晴らしい。 FR、超低重心ボディにより、気持ちが良いです。 特にトラックモードにすることで、クイクイ曲がってくれます。 【外観デザイン】 フロントは、水平基調で、大きな四角いグリルが印象的。 ボンネットの位置は水平対向エンジンにより低いです。 シンプルでスポーティーなデザインがとてもカッコいい。 サイドは、スカート部が張り出しており、エッジが効いてます。 2ドアのバランスもGoodです。あらためて、スポーツカーは2ドアが良いなと感じさせてくれます。 リアは、サイドに周り込んだコンビランプとキャラクターラインの入ったリアバンパーが迫力があります。 マフラー周りのブラックアウトで軽く見せることで、軽快な印象です。 さらに、2本出しのマフラーでスポーティー感をプラスしています。 【総合評価】 とりあえず、運転が楽しい。デザインもかっこいい。スポーツカーの魅力が満載のクルマです。 走行性能はやはり抜群。 エンジンは下からのトルクもあり、十分な加速。 7000回転まで気持ちよく回ってくれるので気持ちが良いです。 ステアリングもしっかりとしており安心感があります。 低重心でコーナリング性能も高いです。 トルセンLEDにより、FRらしくアクセルで曲がる感じがよく分かります。 シフトのフィーリングも気持ちよく、スポーツカーとしてよくできているクルマだと思います。 乗り心地は少し硬め。ドライブ大好きな人は大満足ですが、決して万人受けするとは言い難いです。 長距離ドライブは、疲れるかもしれません。 外観・内装デザインは、シンプルでスポーティーです。 横基調デザインがすっきり見えます。 無駄な加飾がないのも良いですね。 燃費は、ハイオクで10km/L以下です。ガソリンが高い、このご時世では、中々厳しいかもしれません。 しかし、スポーツカーだと割り切れば十分許容範囲でしょう。

GR86のクルマレビューをもっと見る
3.3

【このクルマの良い点】 ソリオバンディットは、スタンダードなソリオに比べて外観デザインがシャープにまとめられています。ソリオよりも若者を意識したデザインでしょうか。とくにフロントマスクとリアについては、スタンダードソリオとは違う魅力が感じられます。 乗り込んでみると、車内の広さというか、空間に余裕があることに驚かされました。天井高も比較的高めなので、開放感のある室内空間になっています。コンパクトな車体を目一杯に活かした造りとなっていますね。シートも程よい柔らかさで、乗り心地も問題ありません。大きなフロントガラスは、視認性もバッチリです。 アクセルを踏み込むと、スーッとまろやかに進んでいく印象です。車体が軽いのでストレスなく扱える印象でした。 今回のレビュー車であるハイブリッドSVの燃費はとてもよく、JC08モードで32.0km/Lという低燃費。普段使いの多いユーザーにはとても嬉しいポイントですね。 日常生活でストレスなく使えるようにうまくまとめられた車です。とくに大きなマイナスポイントもなく、万人受けする車でしょう。 【総合評価】 ソリオバンディットは、外観と内装がスタンダードソリオとは違う魅力を持った車です。基本スペックは基本的に一緒ですが、デザインの方向性が異なります。どちらかというとヤンチャなデザインといった感じでしょうか。 普通に乗る分にはまったく問題なく、通勤や買い物、高速道路を使った移動など、どのシーンにも対応できる車です。車内空間が広いのも大きな魅力といえるでしょう。 さらにハイブリッドグレードなら経済面でも嬉しいこと間違いなしでしょう。 天井高が高いからかカーブで少しロールする感じはあるものの、思ったラインはしっかりとトレースしてくれます。あえていうならば、アクセルを深く踏み込んだときの加速感はもう少し欲しかったかも。早く加速したいときや高速道路の合流など、ここぞというときの加速は物足りなさもありました。 販売価格は手の出しやすい設定で、中古車市場でも選びやすい車といえます。比較的コンパクトで扱いやすいので、運転初心者でも問題なく扱えるはずです。

4.3

【このクルマの良い点】 スズキの傑作作品ソリオバンディッド、飽きがこなく軽快に走り実燃費もいい。エクステリアデザインから内装などなど素晴らしいスライド車。五ナンバーサイズはやはり運転しやすく無駄なくひとり乗車は完璧に楽しく、5人乗っても力不足はなく快適。 【総合評価】 コンパクトな5ナンバーは素晴らしい。室内も広くバカデカイミニバンのエアーを載せて走る姿より断然エコしている。狭い道も楽々いけてこれぞスズキの傑作作品。芸能人からもべた褒め状態でデカイのを卒業したらソリオバンディッドが最高にイケてる。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日。 【このクルマの良い点】 かっこいい。纏まりあるモデル。5ナンバーならではのサイズ感や走りでどこでもスイスイいける。ダンロップルマンVで乗り心地は最高。マイルドハイブリッドの軽快でストレスなく走り、実燃費もしっかりいい数値。 【このクルマの気になる点】 タイヤ選択肢が少なかったサイズもデビューで快適。スポンジの静かさはベストタイヤ。 【総合評価】 かっこよくコンパクト、頼もしい国内スライドドア。軽快で乗り心地ベストなスズキ、味があるモデルはブラック。

4.1

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 ハンディットはやはり素晴らしい車。コンパクトで狭い路地も楽に通過できパワー、静寂性も充分。マイルドハイブリッドの軽量、軽快さで価格のコストパフォーマンスは最高。売れてる意味がわかる。このクラス、車自体は完璧なハンディット、一番の魅力。タイヤサイズもダンロップルマンVがベスト、乗り心地や走りも完璧。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインの迷路がありますが、ハンディットとしてまずまず。 【総合評価】 国内にベストサイズでかっこいいハンディット、乗ればよさは歴然、無駄がなく軽快な走りはやはり素晴らしい。都内にもマッチして実燃費もまずまず。スズキならではのエンジンはバイクメーカーからではのデキ。

4.3

【所有期間や運転回数】 毎日 【このクルマの良い点】 かっこいいコンパクトカー。軽快に走りストレスなくアクセルの反応がいい。スタイルがよく考えて作られている。あまり大きくしないサイズで室内は圧迫感なしで充分広く使い勝手がいい。マイルドハイブリッドエンジンはやはりコンパクトカーにはベスト。 【このクルマの気になる点】 後発組の他社車よりかなり評価は高いが販売店の違いで販売台数は少ない。乗ればハンディットのよさは歴然。 【総合評価】 タイヤサイズが微妙なサイズを選択したスズキですが、ハンディットサイズに待望のルマンVの登場で乗り心地最高なコストパフォーマンスがいいタイヤ選択ができる。乗り心地重視組にも満足いく快適さ。若者からファミリーまで満足いくエクステリアデザインは最高。デザインは車の要、かっこよくないと乗りたくない感ありはハンディットと真逆で頼もしい存在。見ているだけでもワクワク感は他社にない特権、素晴らしいスズキ車、最高。

ソリオバンディットのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ