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GRヤリスと
パサートワゴンの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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フォルクスワーゲン パサートワゴン

1998年4月〜2006年4月

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購入価格

新車価格帯

265〜900万円

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299〜581万円

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中古車価格帯

163.8〜1200万円

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-万円

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ボディタイプ ハッチバック ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4680mm

  • 1745mm

  • 1495mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l km/l
排気量 1490~1618cc 1780~3998cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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3.9

【所有期間または運転回数】中古で購入して2ヶ月 【総合評価】長らくトヨタ車に乗っていたので乗り味がかなり違う重厚感があって車らしい外車特有な感じ、日本車のような素軽さわないが高速道路では気付けばすんなりスピードに乗っていける感じでアクセルを踏み込んで加速するような感覚でなく自然にスピードがでて行く感じです。 【良い点】高速道路でのクルーズ走行で制限がないので100キロをややオーバーした速度でもセッティング出来るので便利です。 【悪い点】購入してすぐに燃料ポンプがイカれ修理(売主が半額負担したが5万円の出費、バッテリーもかなり弱っていたので交換 4万円の出費、スピーカーの音割れがひどく前後4箇所交換(破れていた)4万円の出費、スペアキーが無いと契約支払い後にいわれ作製費1万円の出費)その他ゴリラナビ装着、ブルートウース ワイドFM対応オーディオデッキ装着で7万円の出費 やっと完璧になりましたが走行距離5万キロ程度、車検1年付いて28万円 安かったけど整備が行き届いていなかったのと恐らく暫く稼働していなかった?そして燃料ポンプ故障はハイオク仕様車にレギュラーガソリンを使うと顕著に出るようで、中々全てが満足できメンテナンスも行き届いていてしかも価格が安いなんて都合の良い車は中々であえませんよね オーナーになったからにはキチンと整備して長く乗りたいと思っています。

4.9

【総合評価】落ち着いた乗り心地と、いざというときの加速、静粛性など、言うことなし。燃費も他のレビューほど悪くなく、コンスタントに 9.5/L は走る。オイルの減りも買った当初は気になったが、少し粘性の高い物に変えたところ全く気にならなくなった。外観も落ち着きと高級感があり、塗装も国産車とは比べものにならないくらいしっかりしている。雪道での走行も何ら不安はない。凍結した下り道も安心感を持ってドライビングできる。10年選手であるがまだまだ走りは健在。高速走行時の安定性と運転しやすさ、ハンドリングの確実さは抜群であり、スポーティーな走りも堪能できる。30年以上の運転歴のなかで最も気に入っている車で、これから先もこれ以上の車に出会うかどうか疑問に感じるくらいである。 【良い点】本革シートの高級感と落ち着きのあるインテリア。10年たってもへたれやくたびれた感じは全くない。エンジンの静粛性とトラブルのない安心感。スムースな加速と車重を感じさせない動力性能、いざというときはワイルドな走りも可能。サンバイザーミラーの自動点灯のライトやパワーシート、シートヒーター等の装備も使い心地は快適そのもの。 【悪い点】シガーソケット電源がイグニッションキーと連動していないので、常にオン状態であるため、便利な反面、使用機器の電源を切るか抜くかしなければならない点。やはりこの年式の外車は細かい部品の修理交換は覚悟しておくべき。

4.1

【総合評価】 アウディTTクーペ(自分用)ジャガーSタイプ(妻用)それぞれディーラー車、走行距離6万キロと9万キロの二台所有だったが、信州の雪深い山奥に魅力を感じ、しばらく定住する事に。。 都内からの移住に際して、日常の足であり、長野→東京間を頻繁に往復しても十分絶えられる車で、除雪車必須の積雪の多い悪路地域でも走れる走行性能とシートヒーターなどの実用的に使える標準装備を奢られている(この時点で国産車にはほとんど該当なし)が必要という事で、所有していた2台では雪道で話にならないと4WDを前提に探していくと、W8という面白い車に行き着いた。 まず動力性能、足回りで満足感があり、加速もワゴンにしては強力かつスムーズ。悪路もものともせず、普段どおりに走る事が出来る。 内装も、新車時541万〜だけの事はあり、至って静かに、そして長距離でも疲れを感じさせないドイツ高級車の質を持ち合わせていると感じる。 しかも、ワンオーナー車で走行4万キロ前後で状態のいい車もまだまだある(当時)とのことですぐに購入、100万円代で乗りつぶす覚悟なら、大変お得な車。(実際は愛着がわいてきたので、かなりメンテに力を入れている。(笑)) 私の中では良い車で間違いない。 【良い点】 高速が楽。 加速力も十分・・・というか割と気持ちいい。 雪道でも安心、安定。 あまりすれ違わないのと、新車のように綺麗を心がけているので気持ちがいい。 ジャガーSタイプにのっていた妻も満足する内装の高級感と、見た目の可愛さ(らしい) 全席シートヒーター装備でスキー場でも吹雪でも、車内が天国。 都内では、まず見かけない、そろそろ間違いなく稀少車の部類。 【悪い点】 都内で街乗りすると燃費が。。。(環境にごめんなさいと言わざるをえない) 色眼鏡なしで、高機能、高性能ではあるが、スポーツカーのソレを期待してはいけない、あくまでワゴンはワゴン。 トラブル対策として、いろいろ手間暇コストが掛かる。

3.7

【総合評価】 フォルクスワーゲンファンには手堅い車種。 【良い点】 ワゴンだけに荷室が広く使いやすい。アウトドア派にもOK。 【悪い点】 やたらエンジンオイルの減りが早い。

4.7

【総合評価】 大満足 【良い点】 居住性、実用性が非常に高い サスペンションのチューニングが良く安定した走行 デザインが飽きない 【悪い点】 やや燃費が悪い。8キロ/リッター

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