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GRヤリスと
ランドクルーザープラドの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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トヨタ ランドクルーザープラド

2009年9月〜2024年4月

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購入価格

新車価格帯

265〜845万円

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315〜554万円

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中古車価格帯

179.8〜1200万円

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210〜1490万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4825mm

  • 1885mm

  • 1850mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 1825mm

  • 1565mm

  • 1240mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l 8.3~11.2km/l
排気量 1490~1618cc 2693~3955cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油
乗車定員 2~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

GRヤリスのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 都会派SUV全盛の昨今ですが、このランクルプラドは、それらとは一線を画す車だと思います。70系ランクルのラダーフレームまではいきませんが、セミモノコックボディを採用しているので、悪路を走る際のボディ剛性がSUV車とは全く異なります! 正直のところ、自分は本格的なオフロードを走ることはあまりありません。しかし、踏み固められた林道などを走る際でも、走破性や安心感の次元が違うと感じています。 何か特別な技術が必要というわけでもないので、自分の運転が上手くなったような錯覚を覚えます(笑) きっと、低回転域から力強い粘りのあるディーゼルエンジンやストロークのある足廻り(サスペンション)のおかげだと思いますが。 さらに運転席のアイポイントが高いので、前方の情報を早めにキャッチできます! こういったところも安全面で疲労感を感じることなく心地よくドライブできる要因でしょうね。 ランクルプラドは、遊びや趣味、ドライブなど、長距離ドライブが多くなる場面で頼りになる相棒です。 【総合評価】 ランクルプラドは3列シートの8人乗りなので、見た目によらずミニバン的な使い方も可能です。乗る人数、乗せる荷物に応じて、いろんなシートアレンジが楽しめます。 この車を所有する前はミニバンに乗っていましたが、ミニバンは単なる移動のための道具という感覚ですが、このプラドに関しては移動中の運転も非常に楽しいと感じることが多かったです。 「ミニバン」の便利さと「クロカン」の面白さを合わせもったランクルプラドは、我が家のような頻繁にドライブや遠出に出かけたりするファミリー層にもってこいの車だと思います。 ただ、車高がある分、小さな子どもが乗り降りするときには少し気をつかいます。特に落ち着きない年頃の子がいると、要注意です! 下の子が3歳くらいのときにこのランクルプラドに乗っていたのですが、降車時飛び降りてしまいそうでヒヤヒヤしました。サイドステップもあるとですが、小さい子には使いづらいようです。

4.9

【このクルマの良い点】 トヨタが誇る最高級SUVとして多くのドライバーの憧れの的となっているのがランドクルーザープラドです。 ランドクルーザープラドは、1984年にリリースされたランドクルーザーワゴンから派生したSUVです。 現在、3種類の仕様と7つのモデルがリリースされていますが、TXは一番ベーシックなモデルとして人気のグレードです。 山道や雪道などの過酷な環境でも安定した走行を実現するのがSUV車の醍醐味です。 しかし、ランドクルーザープラドは一般的なSUV車よりもスタイリッシュでおしゃれなデザインとフォルムのため、街中での走行も違和感なく楽しむことができるという特徴があります。 原型となっているランドクルーザーよりもひと回り小さく、ガソリンの排気量もかなり少ないのが特徴です。 プラドのTXは、ガソリン車とディーゼル車の2種類から選べます。 シティ使いが中心の方はガソリン車、そしてアウトドアを思い切り楽しみたい方はディーゼル車がおすすめです。 【総合評価】 トヨタに人気車種・ランドクルーザープラドは、高級SUVをお探しの方に最適な車です。 ランドクルーザーに比べて小ぶりな作りをしているので、シティ使いはもちろんアウトドアレジャーや高速道路で移動する機会の多い方にもおすすめです。 さらに、車内空間はとても広々としているのでファミリーでのご利用にも適しています。 5人乗り、7人乗りがあるため、用途に合わせてお選びいただけます。 最高級SUVにふさわしく、ラグジュアリーな内装も魅力の一つです。 上位モデルになればなるほど高級感が増しますが、ベーシックモデルのTXでも十分重厚感のあるデザインをしているので申し分ないといえるでしょう。 広々とした車内空間は、長距離移動でものびのびと過ごすことができます。 小さなお子さんがいるご家庭はもちろん、キャンプなどのアウトドアを楽しむ方、積載する荷物が多い方にもおすすめの車種です。 低燃費の車ではないので、維持費がかかってしまうのがデメリットではあるものの、パワフルな走行性は一度体験すると忘れられません。 大型で高級感のあるお車をお探しの方は、ぜひランドクルーザープラドをご検討ください!

4.0

【このクルマの良い点】 デザイン 【総合評価】 売却値段も非常によく大変満足

4.4

【所有期間または運転回数】 まだ購入したばかりです。気に入って三台乗り継いでいます。 【総合評価】 乗ることに満足感を感じられる車です。 【良い点】 安全性。視界がいい。フロントグリルがかっこいい。 【悪い点】 もう少しトルクが欲しいかな。

5.0

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 10 【良い点】 お店が綺麗で広くてコロナ対策も万全でした 【悪い点】

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