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GRヤリスと
ソアラの車種比較ページ

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車種

トヨタ GRヤリス

2020年1月〜[発売中]

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トヨタ ソアラ

2001年4月〜2005年6月

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購入価格

新車価格帯

265〜845万円

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600〜661万円

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中古車価格帯

179.8〜1200万円

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56〜265万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3995mm

  • 1805mm

  • 1455mm

  • 4515mm

  • 1825mm

  • 1355mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1785mm

  • 1430mm

  • 1175mm

  • 1495mm

  • 1500mm

  • 1085mm

WLTCモード燃費 10.8~18.2km/l km/l
排気量 1490~1618cc 4292~4292cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FR
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 GRヤリスは、ラリー用のマシンをベースに作られたスポーツカーで、まさに公道を走るために生まれたスポーツカーです。そのエクステリアは剛健性とダイナミックさを兼ね備えており、フレームレスの窓は高級スポーツカーのような雰囲気を漂わせていました。重心が低く、ノーマルのヤリスより幅広でどっしりと構えるその姿は、スポーティでとてもかっこよく見えます。 GRヤリス専用の1618cc 直列3気筒ICターボエンジンが272馬力を生み出し、最大トルクは37.7kg−mにも達します。もちろん、加速性能は申し分ありません。急な上り坂も楽々登れますし、簡単に60kmまで加速できるので、運転していてテンションが上がります。公道を走るために作られたスポーツカーと名乗るだけあって、ノーマルのヤリスとはまったく別物の速さを体感できました。このスピード感を一度味わってしまうと病みつきになりますよ。 「RZ」は上位グレードに位置付けられているため、車両本体価格は少し高めではありますが、装備やクオリティを考えれば十分納得のいく価格だと思います。 【総合評価】 ノーマルのヤリスをイメージされる方もいるかもしれませんが、GRヤリスはまったく違います。トヨタはGRヤリスの他にもいくつかスポーツモデルを手掛けていますが、自社だけで作られているスポーツモデルはこのGRヤリスだけ。このことからもトヨタがこのGRヤリスに対して、いかに情熱を注いでいるかがわかります。 パワーや加速力などの走行性能はもちろんのこと、ドライバーを魅了するスポーツカーとしての佇まいは、日本国内において唯一無二の存在です。GRヤリスには、ノーマルモード・スポーツモード・トラックモードの3種類から運転モードを選べる機能が搭載されており、ドライブを心ゆくまで楽しめます。 ただ、荷室は正直なところ狭く感じるため、収納容量を求める方にはおすすめできません。GRヤリスはスポーツカーですが、燃費性能も平均15km/Lと悪くはなく、街乗り用の車としても十分使用できます。とにかくスピード感を求める車好きにはたまらない一台であることは間違いありません。

3.7

【このクルマの良い点】 トヨタのレーシングチーム「GAZOO Racing」が手がけたGRヤリス。モータースポーツで培ったノウハウが活かされ、開発された車なのでとにかくかっこいいという一言に尽きます。 そもそもGRヤリスはWRC(世界ラリー選手権)での勝利を念頭に開発されたモデルで、コンパクトベーシックカーのヤリスとはボディ自体が全く別物! スタイルが似ている以外の共通点はありません。 純スポーツカーとして随所に「勝つためのこだわり」が凝縮されるGRヤリスですが、RSはその魅力をより手軽に味わえるグレードです。とはいっても、なかなかの車両価格なので気軽ではないですよね。 上位グレードとはエンジンが違います。FFという駆動方式やCVT採用など異なる点はいくつかありますが、シャシーやサスペンションのセッティングは他のGRヤリスと共通しています。 また、1490ccというエンジンなのにそれ以上のパワーを備えているところにも驚きです。さすがGAZOO Racingが手がけただけありますね。 【総合評価】 GRヤリス RSの発進用ギヤを組み込んだDirect Shift−CVTは、パドルシフトを使うことで10速MTのような操作感を味わえます。高いボディ剛性やサスペンション性能も、一般道で使い切れないくらい凄い性能です。 FFは4WDよりも限界領域が低いという弱点がありますが、プライベートでサーキット走行を楽しんだりしない限りは問題ないでしょう。 デザインとかエンジンには全く不満はありませんが、個人的にはシートヒーターやステアリングヒーターのスイッチの位置が微妙かな、と感じました。 普通こういったスイッチ類って、走行中でも押しやすい位置にあるのが一般的だと思うんです。ただ、GRヤリス RSは結構下のほうに配置されています。これだと、走行中に気軽に押すのはかなり危険。 一般道なら信号で止まった際に押せますが、高速走行中は渋滞にはまらない限りなかなか止まるといった状況にならないので不便さを感じました。

3.1

【所有期間や運転回数】 拝見。 【このクルマの良い点】 今の時代にヤンチャ車が出せるトヨタ、素晴らしい。リアのボリュームはかっこいい。 【このクルマの気になる点】 エクステリアデザインはやはりヤリスでは役不足。内装も平凡でイマイチですが、ヤリスクロスの内装よりは断然かっこいいが。車雑誌のシビックタイプRとくらべては駄目。かっこよさや走りの素晴らしさなどなど魅力あるのはタイプRだが。GRヤリスも万人用のマシンでもタイプRは別格、ホンダパワーはやはりすごいが。 【総合評価】 トヨタにしては珍しいマシン、やるからにはブースト上げてパワーだけの無敵状態にするべきだったが。装備が簡素なGRヤリスは出すべき。内装も質素でも走りだけ楽しみたく無駄な付加価値に無駄な金額を出したくない方々はいるが?かっこ悪さでは上位にきそうなヤリス、かっこ以外で付加価値つけていて実燃費だけのヤリスクロスや走りだけのGRヤリスと役割分担はできているが、最近はかっこよく走りも楽しく実燃費もいい車で魅力ある車は他社にたくさんあるが。

3.3

【所有期間や運転回数】 GR、RZ、RS 【このクルマの良い点】 GR最強、最高。RZは別格、RSも楽しいマシン。リアのブットイタイヤやトレッドなどなど走るための車。RSもゴチャゴチャしていなくわかりやすい楽しい車。内装も素晴らしく10CVTには圧巻。 【このクルマの気になる点】 シビックタイプRとの比較対象にはならないがマシン同志で面白い。トヨタヤリスクロスのデキバエがバランスは悪いはエジソン音はうなるは内装はお粗末でGRとは比較対象にはできずGRの素晴らしさが引き立っていて同じ3気筒でも違いは明らか。 【総合評価】 GRの車はどれも素晴らしくかっこいい。GRにヤリスの車名は必要なし。GR RZラリーでも無難。RSのデキバエは車好きには、たまらないスタイル。バランス悪いヤリスクロスとGRヤリスでプラマイゼロか。

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4.4

【このクルマの良い点】 ・やはり大きな魅力はセルシオと同じ4.3リットルのV8エンジン。その静寂性とスムーズさでは他に類がなく、その一方、アクセルを床までベタ踏みすると体がシートに押し付けられる圧巻の加速をします。 ・説明不要の豪華すぎる本革シートや天然木材を用いたウッドパネルは運転席に座ると嫌でも目に入り、昭和世代のオッサンにとってこの車を選んで良かったなと思わせてくれる瞬間です。 ・評論家のレビュー等にも特に記されていませんが、運転席を前方よりにして座高を最も高く調節して運転すると、とても視界が良くなり車両感覚も把握できるため軽自動車のように運転できます。 ・そしてダメ押しはクーペスタイルとオープンスタイルを両立しながら数十秒で切り替えられる電動メタルトップは使う使わないはトモカク、いつでもオープンにでき雨が降ってきたら直ぐに屋根がかけられる安心感は大きなものです。 ・蛇足ですが、国内では絶対的な台数が出ていないため、外国車よりも珍しがられたりします。 【総合評価】 親族の車を売却に行った店舗に最終型の綺麗な中古が軽なみの値段で展示され一目惚れをし購入しました。  発売当時は電動オープンで話題になりましたがセルシオのエンジンを使ったクーペで若者の手に届かない値段になって国内では不人気車。しかも5年ほどでレクサスに嫁いでしまい存在すら知らない人も多いようです。  登録から20年を経過した大排気量重量車で全ての税金が割増になってしまい、燃料もプレミアムガソリンを使わないと不調になるのでレギュラーガソリンで節約した分以上の修理代が掛るとか・・普段使いのためのメインの車があってセカンドカーとして使うのが良いでしょう。  燃費は混雑する市街地で5km/L前後。8気筒エンジンだけあって停車中のアイドリングで燃料を食うため渋滞路では間違いなく5km/Lを切ります。信号の少ない郊外を走ると燃費が一気に伸びて10km/L前後、高速道路を法定速度で走ると12km/Lとエンジン性能の割には意外と経済的ですから極力、街中には行かないことです。  結論として仕事をリタイヤした御仁が使う当てのない退職金などを使って数年間楽しむにはうってつけの車かもしれません。

3.4

【このクルマの良い点】 フルモデルチェンジしたトヨタのソアラ。かつてのソアラとはまったく違うデザインが特徴的です。スポーティーさは残りつつも、高級クーペとして生まれ変わったモデル。欧米ではレクサスシリーズとして販売されたモデルなので、ラグジュアリーな雰囲気はしっかりと備わっています。 そしてこの車の良い点として挙げられるのが電動のメタルトップ。電動で簡単に操作できるメタルトップは、天気の良い日にはついつい操作したくなる機能です。スポーティーなオープンカーとして外観を見てもデザイン性が素晴らしいですね。 4.3リッターのエンジンは初速からトルク感のある吹け上がり。とても心地よい加速感です。アクセルを強く踏めばあっという間に高速域に到達します。高速道路でもゆったりとクルージングできる余裕が感じられますね。 車内の造りも非常にしっかりとしており、高級感が随所に感じられます。スポーティーなデザインが取り入れられた運転席も好印象でした。 他メーカーの高級車と比べてもひけをとらないデザインや造り、性能。ソアラならではの高級感とスポーティーさが味わえるでしょう。 【総合評価】 高級クーペという位置づけにモデルチェンジしたソアラ。電動メタルトップを装備した個性的な車です。高級感とスポーティーさが両立されたデザインは特徴的。オンリーワンの魅力が感じられる造りでしょう。トヨタの本気を感じさせる一台です。 エンジン性能は非常に力強く、強烈なトルクと加速が体感できます。足回りもしっかりとしており、少し強気でカーブに入っても安定感がありますね。見た目だけでなく走りも一級品です。 唯一残念な点が燃費性能でしょう。10モード/10・15モード燃費は8.5km/L。これだけのパワーを出力しているだけあって、燃費は厳しい数値になっています。 価格は高級車らしい設定で、中古車でもなかなか高い価格レンジです。これだけの完成度を考えれば当然の価格帯かもしれませんが、簡単に手が出せる車ではないでしょう。

4.3

【このクルマの良い点】 とにかくカッコいい。そしてトルクがすごい。ソアラを見かけてもそのほとんどが2.5と3.0で4.0はまだ一度も見たことがない。希少性も高くグーネット、カーセンサー、ヤフオクなどどこを探してもなかなか出てこないモデルです。 【総合評価】 最高。 この一言に尽きます。確かに税金も高くさほど燃費が良いわけでもありません。ターボもついていなければ3.0と4.0にはMTすらありません。それを差し引いても最高の車です。

4.1

【所有期間や運転回数】 学生時代に2.0Lツインターボ、社会人になって3.0LGT−LTDを所有してました。税金さえネックでなければ3.0Lターボがいいですね。太いトルクでグイグイ加速してくれます。ただ足回りだけは人によっては少し硬めに調整しなおす必要があるかもしれません。70系スープラ2.5ツインターボ、30系ソアラ2.5LGT−T・Lパッケージも所有しましたが20系が一番、味があって好きです。 【このクルマの良い点】 直線基調の流麗なスタイリング。内装デザインはGOOD。 【このクルマの気になる点】 もう一度買いたくても故障した場合の部品、あとは13年、15年経過での意味不明な税金UPが気になる。燃費はこの時代の車なら及第点かと。 【総合評価】 個人的にトヨタ車で復刻してほしいナンバー1です。

4.7

【所有期間または運転回数】 数えきれない 【総合評価】 最強 【良い点】 見た目が渋すぎる。芸術そのもの。ソアラって名前も良い 古い車にも関わらずガンガン走る。日本車が何十年も乗れることを教えられた 【悪い点】 なし

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