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PROTO CORPORATION

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カローラスポーツと
eKスペースの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラスポーツ

2018年6月〜[発売中]

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三菱 eKスペース

2025年10月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

210〜317万円

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174〜194万円

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中古車価格帯

89.8〜321.9万円

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161.9〜195.9万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1790mm

  • 1460mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1785mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1155mm

  • 2315mm

  • 1335mm

  • 1400mm

WLTCモード燃費 15.2~30km/l 18.8~21km/l
排気量 1196~1986cc 659~659cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、1.2Lターボ。最高出力は、116psとスペック上少し物足りない感じがしますが、実際に運転すると4000rpmまでは十分な加速感です。 高い剛性ボディと秀逸な足回りにより、よく曲がってくれます。 程よいパワーとコーナリングの良さ、6MTを操作することでクルマの運転の楽しさを改めて体感。 【外装デザイン】 全体的にボリュームがあり、迫力を感じる外装デザイン。フロントのキーンルックが、先進的でスポーティーな印象を与えてくれます。 ヘッドライトは一見すると奇抜なデザインですが、全体としては多くの方が満足するカッコ良さだと思います。 【内装デザイン】 内装は、ソフトパッドを使い、質感が高いです。オプション内装色の赤は、クルマに乗車した瞬間から、気持ちの高ぶりを感じさせてくれます。 シートは、ホールド性も高く、スポーティー感を高めてくれます。座り心地もよく、長時間の運転でも疲れ難いです。 【総合評価】 カローラといえば、大衆セダンのイメージを強く持つ人が多いでしょう。 しかし、カローラスポーツはそのイメージを大きく覆しています。 外装デザインは、先進的でスポーティーな印象のハッチバックです。 ワイドで低重心なフォルムは迫力十分。カローラの意志を受け継ぎ、多くの方が満足するデザインになっています。 内装もスポーティーです。シートはホールド性が高く、ドライバーを包み込みようなインパネ。 さらに、ソフトパッドなどが使用されており、質感も表示に高いです。 ただし、内装の広さに関して、特にリアは大人には狭いと感じるかもしれません。収納は少なく、もう少し考慮されていると良いと感じます。 走行性能は非常に高く、運転の楽しさを感じることができます。 1.2Lターボエンジンは、4000rpmまで鋭い加速。6MTは、変速時のエンジン回転数を制御してスムーズな走行が可能です。 また、サスペンションは、リヤのダブルウイッシュボーンのために、安定したコーナリングと乗り心地のよさが両立されています。 スポーティーな走りとデザインを求める多くの方には、満足すること間違いなしのカローラ スポーツです。

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3.0

対応してくれた担当の方に、 早急に、対応してもらい、助かりました。 接客説明等、ありがとうございました。

4.3

eKスペースを購入しました。 近くで便利そうだったのと、評判がよかったので来てみました。 対応もとっても良かったです。

3.7

【総合評価】  ダイハツ・タントが先駆者となりekスペースが属するスーパーハイトワゴンクラスは、はっきりいって室内の広さの違いなんて誤差の範囲。多少の違いがありますが、大差はありません。どれを選んでも呆れるほど広いですから。じゃあどうやって選ぶか? 見た目が気に入ったらそれを選んでいいと思いますよ。ハズレありません。で、ekスペースですね。僕は親切装備がポイントだと思っています。 【良い点】  上級セダンやミニバンみたいな後席サイドウインドウの巻き取り式ブラインドで日差しを和らげてくれる&目隠しになって車内で子供の世話をしている様子を社外から見えにくくしてくれたりとか、前後左右4つのカメラを使った俯瞰画像で車両周囲の様子を画面に映して運転を助けてくれるモニターとか、親切装備が満載。実に使いやすいです。そして(日産デイズルークス以外の)ライバルにはない独自装備が、リヤサーキュレーター。実はスーパーハイトワゴン共通の欠点は真夏に後席が歩くなることなのですが、ファンでエアコンの風を後席に送って暑さを和らげようといううれしい装備なのです。真夏後席快適性で、ライバルに一歩リード! 【悪い点】  男性には似合わないデザインですよね。まあ男性には「カスタムがあるよ」ってことですが。

3.0

【総合評価】  日産と共同で開発され、三菱ブランドで販売されるeKシリーズ第2弾。タント、スペーシアと同じくファミリーユースをターゲットとしたモデルで、ワゴンRクラスよりも大きなキャビンで軽らしからぬゆとりある室内空間が最大のセールスポイント。死角の少ないワイドなグラスエリア、すぐれた取り回し性がもたらす運転のしやすさがeKスペースの美点だ。 【良い点】  クラストップレベルの室内高のおかげで開放感は抜群。室内の明るいカラーコーディネートも居心地のよさを誘う。多彩なシートアレンジのおかげでかさばる荷物の積載性にも優れている。後席用のシーリングファン、後席からも引き出せる助手席アンダーボックスも実用的だ。 【悪い点】  ライバル車に対してエンジンノイズが大きめ。パワーフィールも物足りない。しっかり走らせるとエンジンを回し気味になるため、燃費の悪化も気になるところだ。

4.6

【所有期間または運転回数】 1カ月所有、毎日運転 【総合評価】 軽自動車で三菱ならこれでしょう。 【良い点】 室内空間が広くてくつろげます。 【悪い点】 軽自動車でもちょっとお値段高めです。

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