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カローラスポーツと
ミレーニアの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラスポーツ

2018年6月〜[発売中]

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マツダ ミレーニア

1997年7月〜2003年10月

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購入価格

新車価格帯

210〜317万円

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235〜386万円

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中古車価格帯

96.8〜334.4万円

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68〜83.6万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1790mm

  • 1460mm

  • 4870mm

  • 1770mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1155mm

  • 1940mm

  • 1460mm

  • 1150mm

WLTCモード燃費 15.2~30km/l km/l
排気量 1196~1986cc 1995~2496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、1.2Lターボ。最高出力は、116psとスペック上少し物足りない感じがしますが、実際に運転すると4000rpmまでは十分な加速感です。 高い剛性ボディと秀逸な足回りにより、よく曲がってくれます。 程よいパワーとコーナリングの良さ、6MTを操作することでクルマの運転の楽しさを改めて体感。 【外装デザイン】 全体的にボリュームがあり、迫力を感じる外装デザイン。フロントのキーンルックが、先進的でスポーティーな印象を与えてくれます。 ヘッドライトは一見すると奇抜なデザインですが、全体としては多くの方が満足するカッコ良さだと思います。 【内装デザイン】 内装は、ソフトパッドを使い、質感が高いです。オプション内装色の赤は、クルマに乗車した瞬間から、気持ちの高ぶりを感じさせてくれます。 シートは、ホールド性も高く、スポーティー感を高めてくれます。座り心地もよく、長時間の運転でも疲れ難いです。 【総合評価】 カローラといえば、大衆セダンのイメージを強く持つ人が多いでしょう。 しかし、カローラスポーツはそのイメージを大きく覆しています。 外装デザインは、先進的でスポーティーな印象のハッチバックです。 ワイドで低重心なフォルムは迫力十分。カローラの意志を受け継ぎ、多くの方が満足するデザインになっています。 内装もスポーティーです。シートはホールド性が高く、ドライバーを包み込みようなインパネ。 さらに、ソフトパッドなどが使用されており、質感も表示に高いです。 ただし、内装の広さに関して、特にリアは大人には狭いと感じるかもしれません。収納は少なく、もう少し考慮されていると良いと感じます。 走行性能は非常に高く、運転の楽しさを感じることができます。 1.2Lターボエンジンは、4000rpmまで鋭い加速。6MTは、変速時のエンジン回転数を制御してスムーズな走行が可能です。 また、サスペンションは、リヤのダブルウイッシュボーンのために、安定したコーナリングと乗り心地のよさが両立されています。 スポーティーな走りとデザインを求める多くの方には、満足すること間違いなしのカローラ スポーツです。

カローラスポーツのクルマレビューをもっと見る
4.0

【総合評価】とにかくデザインが最高。とても国産車と思えない。乗り心地もしっとりしていて               長距離も楽。 【良い点】 まったく色褪せないデザイン。これに尽きる。 【悪い点】 小回りが利かないので狭い駐車場で苦労する         燃費もイマイチ,街中で7〜8位しかもハイオク指定で財布がつらい。

4.1

【総合評価】 地味な存在ですが、未だに色褪せないデザイン。 走りも、楽しい。 【良い点】 装備は少ないけれど、内装のシボはもの凄くこだわって 造られました。今はあのように拘って造られないですね。 【悪い点】 エンジンは面白いのですが、燃費はイマイチ。

4.4

【総合評価】 満点の評価に値します。悪い点は探せばいくらでもありますが、それを補って余り有るのがこの車です。 【良い点】 とにかくそのスタイリング。フロント、リアの正面は国産車とは誰も思わない程洗練されています。サイドは比較的直線的であるため今ひとつ「普通」ですが、大きくえぐられ張り出したフェンダーが目立つ斜めからのビューは最高に美しいラインを描いています。 走行性能は ハンドリング、エンジン性能共に(いわゆるスポーツカーとは別にして)高速でその良さを実感します。FFではありますが十分にスポーティーです。必要にして十分なエンジンパワーを持っています。 【悪い点】 内装・装備はやはりクラウンクラスからは落ちますが 着座位置が低く スポーティーな感覚はシニアクラスにとってはピッタリと感じています。 ファミリーセダンと比べれば経済性はかなり低いです。近距離中心だと8〜9k 通勤での中距離使用で9.5〜10.5k程度の燃費です。もちろん十分に燃費向上を意識した運転を行っての数値ですが。

4.4

【総合評価】欠点もあるが これにかわる国産車はなし。99点。 【良い点】一番はそのスタイリング。前から見ても 後ろから見ても 横から見ても その流れるようなラインはとても気に入っている。あまり知られていない車ゆえに、外車だというとみんな信じてしまう。その位個性的な 美しい車です。着座位置は低く、ハンドリングも切れが良い。足回りも適度に硬めで 高速での安定感は最高。コーナリングもそこそこ楽しめる 大人の車ですね。 【悪い点】回した時の燃費。FFであるため本当の意味でのハンドリングが楽しめない 内装はスポーティーさと豪華さがどちらも中途半端。

3.4

【総合評価】 マツダの最高級FFサルーン。ウィンダムの競合モデルで、ウィンダム以上に乗って楽しい車でした。 【良い点】 230PS・V6エンジンがハイパワー。後年モデルではミラーサイクル有。レザーシート仕様でしたが経たらず厚めの革で高級感があり。 【悪い点】 知名度は無く、見た目はダサい。車高が低く乗り降りが不便。女性には向かないかも。

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