閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラスポーツと
ピクシスジョイの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラスポーツ

2018年6月〜[発売中]

車種を選択

トヨタ ピクシスジョイ

2016年8月〜2023年6月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

210〜317万円

0
50
100
200
300
400
500~

122〜180万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

86.8〜347.6万円

0
50
100
200
300
400
500~

20〜153.2万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4375mm

  • 1790mm

  • 1460mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1600mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1795mm

  • 1510mm

  • 1155mm

  • 2005mm

  • 1320mm

  • 1245mm

WLTCモード燃費 15.2~30km/l 18.5~21km/l
排気量 1196~1986cc 658~658cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.4

【このクルマの良い点】 【走行性能】 エンジンは、1.2Lターボ。最高出力は、116psとスペック上少し物足りない感じがしますが、実際に運転すると4000rpmまでは十分な加速感です。 高い剛性ボディと秀逸な足回りにより、よく曲がってくれます。 程よいパワーとコーナリングの良さ、6MTを操作することでクルマの運転の楽しさを改めて体感。 【外装デザイン】 全体的にボリュームがあり、迫力を感じる外装デザイン。フロントのキーンルックが、先進的でスポーティーな印象を与えてくれます。 ヘッドライトは一見すると奇抜なデザインですが、全体としては多くの方が満足するカッコ良さだと思います。 【内装デザイン】 内装は、ソフトパッドを使い、質感が高いです。オプション内装色の赤は、クルマに乗車した瞬間から、気持ちの高ぶりを感じさせてくれます。 シートは、ホールド性も高く、スポーティー感を高めてくれます。座り心地もよく、長時間の運転でも疲れ難いです。 【総合評価】 カローラといえば、大衆セダンのイメージを強く持つ人が多いでしょう。 しかし、カローラスポーツはそのイメージを大きく覆しています。 外装デザインは、先進的でスポーティーな印象のハッチバックです。 ワイドで低重心なフォルムは迫力十分。カローラの意志を受け継ぎ、多くの方が満足するデザインになっています。 内装もスポーティーです。シートはホールド性が高く、ドライバーを包み込みようなインパネ。 さらに、ソフトパッドなどが使用されており、質感も表示に高いです。 ただし、内装の広さに関して、特にリアは大人には狭いと感じるかもしれません。収納は少なく、もう少し考慮されていると良いと感じます。 走行性能は非常に高く、運転の楽しさを感じることができます。 1.2Lターボエンジンは、4000rpmまで鋭い加速。6MTは、変速時のエンジン回転数を制御してスムーズな走行が可能です。 また、サスペンションは、リヤのダブルウイッシュボーンのために、安定したコーナリングと乗り心地のよさが両立されています。 スポーティーな走りとデザインを求める多くの方には、満足すること間違いなしのカローラ スポーツです。

カローラスポーツのクルマレビューをもっと見る
3.1

【このクルマの良い点】 外観から優しい雰囲気が伝わってくるピクシスジョイ。最近の軽自動車はハッキリとした主張がある外観が多いですが、こちらの車種はふんわりとした印象を受けます。規格いっぱいに設計された軽バンや大きめサイズの軽自動車と比べ、手軽に扱える安心感がありますね。 実際に乗ってみると、意外にも内装の質の良さに驚かされます。シートやハンドル、メーター類など、軽自動車としては十分すぎる質感。チープ感は一切感じられませんでした。 またシートの座り心地がとても良く、しばらく運転していても疲れを感じないクッション性。同乗者も同じ印象を受けるでしょう。長距離を乗ると疲れを感じる軽自動車もありますが、ピクシスジョイは体への負担が少なく感じました。 外観の雰囲気そのままに、ドライバーに優しい軽自動車といえます。日常生活で運転する機会の多い方には、この快適な乗り心地は大きなメリットとなるはずです。 【総合評価】 キャストのOEM車であるピクシスジョイ。無理に主張していない軽自動車らしい外観は、今どきの軽自動車としては珍しいのかもしれません。 中身はひと言で表すと実にオーソドックス。加速やブレーキ性能、ハンドリングなど、可もなく不可もなくの設計です。手軽な軽自動車として乗るには必要十分といったところでしょうか。ただし、サスペンションは少し柔らかすぎるように感じましたが、乗り心地優先とすればこれくらいが丁度良いのかも。シートのクッション性はとても良い設定でした。 燃費はまずまずで、JC08モードで23.8km/L。実走値でも18km/Lくらいはアベレージとして出ていました。 価格は安くないしっかりとした設定ですが、穴のない平均的な軽自動車としては納得できる範囲でしょうか。街中でよく見かける規格いっぱいの軽自動車ではなく、少し控えめな軽自動車に乗りたい方にはおすすめの車種です。運転していても疲れにくい点も高評価ですね。

ピクシスジョイのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ