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PROTO CORPORATION

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MIRAIと
モデル3の車種比較ページ

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車種

トヨタ MIRAI

2020年12月〜[発売中]

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テスラ モデル3

2019年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

710〜861万円

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511〜725万円

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中古車価格帯

113.4〜469万円

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169〜590万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4975mm

  • 1885mm

  • 1470mm

  • 4720mm

  • 1850mm

  • 1441mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1805mm

  • 1595mm

  • 1135mm

  • ----mm

  • ----mm

  • 1023mm

WLTCモード燃費 km/l km/l
排気量 99999~99999cc 0cc
駆動方式 FR、FF RR、フルタイム4WD
使用燃料 水素 EV
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 TOYOTA渾身の水素自動車としてリリースされたMIRAIは、水素と空気中の酸素の化学反応によって電気を生み出し、きれいな空気と水だけを排出する究極のエコカーとして2014年の販売当初から世界中で注目を集めています。 低重心でのびやかなフォルムが特徴的で、大径タイヤでよりダイナミックで力強い印象を与えています。 深みのあるボディカラーで、高級感を演出しているのも特徴です。 水素自動車だからと言って、加速や走行性が普通自動車に劣ることは決してありません。 TNGAプラットフォームを採用して上質な乗り心地を実現し、さらには燃料電池自動車ならではの静粛性を実現しています。 加速から高速域までスムーズな走りを実現しているため、走り好きの方にも満足してもらえる走行性と言えるでしょう。 MIRAは室内空間も広々としているのも特徴です。 特に、リアシートが広々としていて快適に過ごせるため、ストレスなく長距離移動ができます。 【総合評価】 水素自動車に興味はあるけれど、走行距離が不安という方も多いでしょう。 しかし、 初代MIRAIでも航続距離が650km、新型MIRAIではさらに航続距離が伸びて850kmと、長距離移動も問題ないことがわかるはずです。 大容量リチウムイオンバッテリーを採用しているため、軽量・小型化と高出力化を一緒に実現しました。 減速時には充電もできますし、加速時には高効率の出力アシストで快適なドライブをサポートしてくれるでしょう。 また、MIRAIに蓄電している電力を住宅や電気製品に給電することもできます。 地震や停電などの災害時や緊急時にも電源を確保できるため、万が一の備えとして活用できるのも大きなメリットです。 MIRAIは抜群の走行性はもちろんのこと、高級感のある室内空間も大きな特徴です。 乗り心地の良さにこだわって設計されたシートは、長時間ドライブをしていても身体の負担を最小限に抑えてくれるでしょう。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 静寂性は感動もの。スタイルは未来形?愛車遍歴の登場もブルー色はかっこいい。速くはないが時代の最先端EV車でセダンもかっこいい。 【このクルマの気になる点】 5人乗車定員?エキステリアデザインはモウヒトヒネリほしい。 【総合評価】 公共車ならベストか。

3.7

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライがカーグラTVに登場で脱炭素がかなり期待大。ミライの図体でも充分な加速と高級感は味わえる。見た目は爬虫類系でも中身はLSと同等で頼もしい存在。 【このクルマの気になる点】 図体のデカさは残念で室内、特にリアシートはかなり狭く窮屈。コンパクトセダンとSUVの水素版が必須?脱炭素でもバカ売れしているのはガソリンオンリィのジムニーや軽自動車、走る楽しさはまだまだガソリン車? 【総合評価】 ガソリンから水素、ジムニーからミライ、両車、一長一短でも満足いく楽しさはある芸術作品。

4.0

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 新型ミライ試乗で前モデルより格段に上がった高級感とオーラ。 【このクルマの気になる点】 フロントマスクのサメ顔やカムリと同じなプラスチックグリルはちょっとお粗末。リアのアウディテールは?室内の狭さは巨体にして残念。リアシートやトランクは狭すぎる。圧倒的な加速力はない感じでも運転はしやすい。ナビがハリヤーなみに二枚仕立ては超残念すぎ。20インチタイヤだからかコツコツ感じるタイヤノイズがある。テスラの加速と内装のシンプルさを味わうとテスラ超えはテスラしかないか? 【総合評価】 素晴らしい水素車の新型ミライでも実際に乗ると課題はまだまだある感じ。補助金ありでも普及するにはコンパクトサイズの面白味とインフラ、上品なデザインが必須。

4.3

【所有期間や運転回数】 新型 【このクルマの良い点】 新型ミライが斬新になりイケてる。ブルーの特別色とマッチしていて超かっこいい。内装も高級セダンでFRと合っていてまた素晴らしい。水素の特別感がなくなりEVの放電がない。 【このクルマの気になる点】 EV対決は?評論家の方々が新型ミライオーナーになれくらい優れている? 【総合評価】 H2Oの20インチタイヤは一択。乗り心地から安心感は最高級。

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4.7

【このクルマの良い点】 音が静かで乗り心地がいい 【総合評価】 走りが軽くて乗ってて居心地がいい

4.6

【このクルマの良い点】 EVなので、静かで加速がすさまじい。充電設備も他のEVに比べれば相当良いと思う。 【総合評価】 EVで買うならテスラ。

4.3

【このクルマの良い点】 走る未来。静寂性や速さなどなど別格な存在。 【総合評価】 買いやすい価格設定とベストサイズや未来形で大人気。加速は別格。

4.0

【所有期間や運転回数】 拝見、 【このクルマの良い点】 EV車、大人気のモデル3はよく見かける存在になってきた。白色が多いが他色もかっこいい。乗りたいEV車がモデル3やEQAは国内サイズにドンピシャだから。運転しやすく乗りやすいEV、加速は文句なし。航続距離も都内なら安心いくレベル。モデル3ならコストパフォーマンスは最高。 【このクルマの気になる点】 SUV人気でモデルYの国内デビューが待ち遠しい。 【総合評価】 他社に比べてコストパフォーマンスはかなりいいが賛否もあるテスラ、価格設定などかなりデビュー時よりはよくなってきて人気がでるのも納得。テスラのよさは既存メーカーにないビックリ箱で楽しみが多い。テスラの勢いが止まらない?

4.6

【所有期間や運転回数】 半日。 【このクルマの良い点】 モデル3が街中でよくお目にがかってきました。モデルSも見ますがコンパクトなモデル3は女性の運転が多くEVの幕開け? 平日のR246ではランボやフェラーリがいいエンジン音を鳴らして走っていますが、横をテスラがスーと走る姿は絵になる光景で素晴らしい乗り物。速さもストレスなく走るモデル3、売れている意味に納得。未来的すぎてデザインなら内装には抵抗ありでも乗れば車の概念が変わる一台。テスラ恐るべし。 【このクルマの気になる点】 モデルSの過激なパワーも走る箇所が限定されて必要?タイヤの限界もありで今後のモデルS に興味津々。 【総合評価】 頼もしいEV先駆車テスラ、街中モデル3ばかりになる時代も近そう。ひとまわりコンパクトなモデル2が国内デビューすれば価格設定次第でバカ売れしそう?フロントグリルなしのデザイン進化次第で受け入れられる素晴らしいデザインセンス。

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