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PROTO CORPORATION

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86と
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ 86

2012年4月〜2021年10月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜648万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

57.9〜862.8万円

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257.2〜818万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1320mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1615mm

  • 1490mm

  • 1060mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 11.8~12.8km/l 14.2~18.8km/l
排気量 1998~1998cc 1494~1993cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 2~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 86といえば、高性能なスポーツエンジンです。 高出力かつ大トルクで、他の車では味わえないパワーとスピードを楽しめます。 86はスポーツカーに欠かせない直感的なハンドリングを体験できるため、運転しているときの楽しさは他と比べものにならないとユーザーからは高評価です。 スポーツカーの中にも憧れを持つのが低重心タイプのスポーツカーですが、フェラーリやポルシェといった高級スポーツカーと同等の低重心で乗れる車となっています。 また、86の価格は高級車と比べれば手頃な値段に買えるため、コスパという意味では良すぎる車とも言えるでしょう。 やはり走り好きが乗る車になるので、攻めた運転をするユーザーが多いですが、安全面もしっかり整っています。 ボデイは衝突安全性に考慮した構造になっているので、非常にタフなボディで、万が一衝突があった際もドライバーをしっかり守ってくれる強さも魅力の一つですね。 エアバックも6個装備で抜かりはありません。 【総合評価】 トヨタとスバルが共同開発したスポーツカーの名車と呼ばれる86。 最高出力200ps,最大トルク205Nmを発生させるスポーツエンジンを積み、駆動方式はFRのみで、他車にはないこだわりが存分に詰まっている車です。 イニシャルDにも登場し、さらに爆発的人気を誇る車になっています。 車好きなら一度は乗ってみたいと考える人は多く、根強いファンが長年に渡って居続ける名車といえるでしょう。 パワーだけの走りではなく、軽快なハンドリングでスポーツカーらしい操作性を求めた86は車体の軽量化にも成功しています。 しかも、軽量化すれば車体の弱さが不安になりますが、強い剛性を持つボディの開発も成功し、安全性にも評判があります。 車好きがとことん楽しめるように、メーターやハンドル、シートといった各所でこだわりを発揮しているので、ずっと飽きのこない車ですね。 デザイン、機能性、操作性の3つを揃えたスポーツカーであるにもかかわらず、値段は高級スポーツカーと比較すると手頃な値段で買えてしまうから驚きです。 ぜひ走り好きは、一度は乗ってみるべき車でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 86はトヨタのカローラレビン、スプリンタートレノの爽快な走りを彷彿とさせる乗り味となっているので、リアを滑らせながら走りを楽しめます。近年はFRレイアウトを採用している車種は非常に少ないので、86は車好きにとって運転する楽しさを実感できる貴重な存在です。 足回りが低く、低重心で、高速道路を走行するときも安定しているように感じます。この車はコンパクトなサイズ感なので、街乗りでの小回りも問題ありません。 また、スポーツカーでありながら、手の届きやすい価格設定になっているところが86の最大の魅力だと思います。他のメーカーからもスポーツカーはいろいろとラインナップされていますが、どれも価格帯が高くなっているのが多いです。その点、86の場合300万円台弱で購入することができるのでコスパの良さが際立ちます。オプションでつけられる装備も多いので、自分好みにカスタマイズできる楽しさも味わうことのできる1台です。 【総合評価】 86は、全体的に見てもバランスのいい車だと思います。価格面はもちろんですが、なにより手軽にスポーツ走行を楽しめるのが魅力です。小型FRスポーツカーとして販売されているだけあって、走行性能は文句ありません。スピードが出せる高速道路での走りは特に快適で、パワー不足だと感じるようなこともないと思います。シートも本革なので、高級感を感じられるでしょう。 走行性能は十分かと思う一方で、トランクルームは高さがないので、たくさんの荷物は積めません。個人的に長距離ドライブでの利用が多く、アウトドアで使うシーンも多いので、容量についてはちょっと不満が残るところ。荷室の容量は86のようなスポーツカーに求める要素としては少し違うのかもしれませんが、アウトドアで使うことが多いとやはり気になってしまいます。 でも、運転席と助手席にはヒートシーターが装備されていたのは評価できるポイントです。冬などの寒い時期でも、快適にドライブを楽しむことができます。

3.6

【所有期間や運転回数】 1回 【このクルマの良い点】 程よい馬力で初めて乗るのにいいと思います。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 FR車で価格面でもオススメだと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 非常に良い 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 多くのお店のネットワークがあり、現車を確認した上で購入出来たことは 安心、納得の上でもよかった。 【悪い点】

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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