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PROTO CORPORATION

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86と
シエンタの車種比較ページ

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車種

トヨタ 86

2012年4月〜2021年10月

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トヨタ シエンタ

2022年8月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

199〜648万円

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195〜332万円

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中古車価格帯

72.4〜640万円

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119.8〜395万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4240mm

  • 1775mm

  • 1320mm

  • 4260mm

  • 1695mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1615mm

  • 1490mm

  • 1060mm

  • 2030mm

  • 1530mm

  • 1300mm

WLTCモード燃費 11.8~12.8km/l 18.3~28.8km/l
排気量 1998~1998cc 1490~1490cc
駆動方式 FR FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 2~4名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 86といえば、高性能なスポーツエンジンです。 高出力かつ大トルクで、他の車では味わえないパワーとスピードを楽しめます。 86はスポーツカーに欠かせない直感的なハンドリングを体験できるため、運転しているときの楽しさは他と比べものにならないとユーザーからは高評価です。 スポーツカーの中にも憧れを持つのが低重心タイプのスポーツカーですが、フェラーリやポルシェといった高級スポーツカーと同等の低重心で乗れる車となっています。 また、86の価格は高級車と比べれば手頃な値段に買えるため、コスパという意味では良すぎる車とも言えるでしょう。 やはり走り好きが乗る車になるので、攻めた運転をするユーザーが多いですが、安全面もしっかり整っています。 ボデイは衝突安全性に考慮した構造になっているので、非常にタフなボディで、万が一衝突があった際もドライバーをしっかり守ってくれる強さも魅力の一つですね。 エアバックも6個装備で抜かりはありません。 【総合評価】 トヨタとスバルが共同開発したスポーツカーの名車と呼ばれる86。 最高出力200ps,最大トルク205Nmを発生させるスポーツエンジンを積み、駆動方式はFRのみで、他車にはないこだわりが存分に詰まっている車です。 イニシャルDにも登場し、さらに爆発的人気を誇る車になっています。 車好きなら一度は乗ってみたいと考える人は多く、根強いファンが長年に渡って居続ける名車といえるでしょう。 パワーだけの走りではなく、軽快なハンドリングでスポーツカーらしい操作性を求めた86は車体の軽量化にも成功しています。 しかも、軽量化すれば車体の弱さが不安になりますが、強い剛性を持つボディの開発も成功し、安全性にも評判があります。 車好きがとことん楽しめるように、メーターやハンドル、シートといった各所でこだわりを発揮しているので、ずっと飽きのこない車ですね。 デザイン、機能性、操作性の3つを揃えたスポーツカーであるにもかかわらず、値段は高級スポーツカーと比較すると手頃な値段で買えてしまうから驚きです。 ぜひ走り好きは、一度は乗ってみるべき車でしょう。

3.4

【このクルマの良い点】 86はトヨタのカローラレビン、スプリンタートレノの爽快な走りを彷彿とさせる乗り味となっているので、リアを滑らせながら走りを楽しめます。近年はFRレイアウトを採用している車種は非常に少ないので、86は車好きにとって運転する楽しさを実感できる貴重な存在です。 足回りが低く、低重心で、高速道路を走行するときも安定しているように感じます。この車はコンパクトなサイズ感なので、街乗りでの小回りも問題ありません。 また、スポーツカーでありながら、手の届きやすい価格設定になっているところが86の最大の魅力だと思います。他のメーカーからもスポーツカーはいろいろとラインナップされていますが、どれも価格帯が高くなっているのが多いです。その点、86の場合300万円台弱で購入することができるのでコスパの良さが際立ちます。オプションでつけられる装備も多いので、自分好みにカスタマイズできる楽しさも味わうことのできる1台です。 【総合評価】 86は、全体的に見てもバランスのいい車だと思います。価格面はもちろんですが、なにより手軽にスポーツ走行を楽しめるのが魅力です。小型FRスポーツカーとして販売されているだけあって、走行性能は文句ありません。スピードが出せる高速道路での走りは特に快適で、パワー不足だと感じるようなこともないと思います。シートも本革なので、高級感を感じられるでしょう。 走行性能は十分かと思う一方で、トランクルームは高さがないので、たくさんの荷物は積めません。個人的に長距離ドライブでの利用が多く、アウトドアで使うシーンも多いので、容量についてはちょっと不満が残るところ。荷室の容量は86のようなスポーツカーに求める要素としては少し違うのかもしれませんが、アウトドアで使うことが多いとやはり気になってしまいます。 でも、運転席と助手席にはヒートシーターが装備されていたのは評価できるポイントです。冬などの寒い時期でも、快適にドライブを楽しむことができます。

3.6

【所有期間や運転回数】 1回 【このクルマの良い点】 程よい馬力で初めて乗るのにいいと思います。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 FR車で価格面でもオススメだと思います。

5.0

【所有期間または運転回数】 0ヵ月 【総合評価】 非常に良い 【良い点】 非常に良い 【悪い点】 特になし

4.7

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 【良い点】 多くのお店のネットワークがあり、現車を確認した上で購入出来たことは 安心、納得の上でもよかった。 【悪い点】

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4.4

【このクルマの良い点】 NCP81シエンタから、NHP170Gシエンタに乗り換えました。 基本的に、先代のいい部分はそっくり残してくれてうれしいです。 ・7人乗り(親子三世代で移動できる)なのに1.5L車というだけで貴重。小型で取り回しが楽。日本の国土にぴったり。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。収納容量が大きいので、楽器類やスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。他社の1.5L3列車では3列目シートが邪魔でこれができません。 ・NCP81シエンタではチープだった3列目シートが大きくなり座り心地が向上。なのに収容性が落ちてない。魔法か? ・先代よりも静寂性が向上。 ・ハイブリッド技術が異次元の高さ。運転中は頻繁にエンジンをON/OFFするのに、衝撃も違和感も全く感じない。なにこの超越技術?? ・総合力の高さは、タクシー車両の多さが示す通り。 【総合評価】 あらゆる用途に使えます。最高です。 ただ、唯一の欠点は、外装デザインがクセ強すぎる。これだけは我慢できないです。。。 あと、Ecoモード時は車重が重く感じます。まぁそこは仕方ないかな。。。

4.9

【このクルマの良い点】 ・運転しやすい小型車なのに、7人乗り(親子三世代で移動できる)。 ・先代同様3列目シートを3列目シートの下に潜り込ませる収納が可能。これが異次元の便利さ。他社の1.5L3列シート車と違って、収納容量が大きいので、キーボードやスノーボード等の長尺荷物を積んでも4人乗りができる。 ・トヨタの典型的なオーバークオリティ車で、とことん壊れない。 ・流通量が豊富なので中古車価格が安い。 ・中古部品の流通量が半端ないので、高年次車であっても必ず修理できる。 【総合評価】 とんでもなくいい車です。

4.6

【このクルマの良い点】 人数を乗せて使うこともできるし、広く使うこともできるのでいい 【総合評価】 使いやすい

4.1

【このクルマの良い点】 −良い点− エクステリア・インテリアともにキュートでたまらん!車は丸目に限るな。 そこそこ走るツインカムエンジン。街乗り・ドライブ何でも来い! 7人乗り!両スライドドア!(イージークローザー標準のため電動は不要!) あ〜積める積める荷物が積める!車中泊も可! 空調はマニュアルだが冷房の効きがすばらし。 なんか乗っててウキウキ・・・。 −悪い点− 空調(A/C)を入れるとエンジン出力が落ちる・・・(いつの時代のクルマ?) CVTミッションのクセに慣れが必要。 【総合評価】 正直言って2代目・3代目シエンタは装備は大進化しているが、エクステリア・インテリアは退化していて魅力なし! やはりいつでも何でも「初代」が最高としみじみ。キュートなデザインは乗る人を幸せにする! ちなみに私は還暦前のオジサンです。

3.7

【このクルマの良い点】 シエンタといえば、大きすぎず、小さすぎずの絶妙なサイズ感に仕上がっており、ミニバンだけど運転がしやすい利便性高い車になっています。 ミニバンは運転が慣れていない人にとっては、ハードルが高く感じるケースも多いですが、シエンタであれば誰でも簡単に運転ができるのも魅力でしょう。 燃費も良く、1Lで18km前後は狙えるため(ガゾリン)、車体の割にはまずまずといった数値といえます。 ファミリーカーとして使い方にもこだわりがあり、家族が乗り降りしやすいように低床&フラットフロアを採用し、段差がない状態なので誰でも安心して乗れるのは大きな魅力です。 スライドドアもハンズフリーで、足を出し入れすれば自動で開け閉めできるのは素晴らしい機能です。 室内は広く、足元もゆったりくつろげるレベルの広さが確保されています。天井も高く、子供が立ったままでも着替えるできるように配慮されています。 荷台の開口部は広く、荷物の積み込みが楽になるよう設計されているのも魅力です。 【総合評価】 トヨタの中でも人気の高い車で、新車販売台数がトップクラスに位置しているのがシエンタです。ロングヒットを続け、女性やファミリーからも高い支持を集めています。 室内は広く、7人まで乗れる車ですが、大きすぎないサイズでもあるので、運転のしやすさも際立っています。安全装備も充実していて、自動ブレーキサポートや車線ずれ防止機能など、乗客を守る機能は一通り揃っている点は魅力です。 家族やお年寄りでも使いやすい車として、低床やフラットフロア設計になっているので、一家に一台あれば使い勝手は非常に良いと思います。 価格はファミリーカーとして使える車と考えれば手頃に買える車なので、予算が十分に確保できない人には非常におすすめしたいです。 カラーが豊富なのも嬉しい点で、定番カラーだけでなく全部9種類のラインナップを揃えています。 運転がしやすく、使い勝手が良い、室内が広い、安全装備も充実している、手頃に買えるなどの条件がある人であれば、シエンタは非常におすすめですよ。

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