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アクアと
ジャスティの車種比較ページ

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車種

トヨタ アクア

2021年7月〜[発売中]

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スバル ジャスティ

2016年11月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

198〜323万円

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152〜237万円

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中古車価格帯

74.8〜355万円

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43.5〜223.3万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4080mm

  • 1695mm

  • 1485mm

  • 3705mm

  • 1670mm

  • 1735mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1425mm

  • 1190mm

  • 2180mm

  • 1480mm

  • 1355mm

WLTCモード燃費 29.3~35.8km/l 16.8~18.4km/l
排気量 1490~1490cc 996~996cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 前の車より燃費が良く、ガソリンをあんまり使わなくていい。自分が青色好きなので、ボディーの色もいい。 【総合評価】 とても良い

4.1

【このクルマの良い点】 アクア Zは、ハッチバック型のコンパクトハイブリッドカー・アクアの中でも最上位で、4つあるグレードの中で最も人気があります。トヨタが誇るコンパクトハイブリッドカーだけあって、燃費性能は極めて優秀です。国道や街中を一定の速度で走れば35km/Lを超える場合もあり、平均でも25km/Lは軽く超えていました。この圧倒的な燃費性能は、アクアの大きな魅力の一つと言えます。 ボディサイズも程よい大きさで、小回りも利きます。パワーも加速性能も申し分なく、このクラスの車としては十分すぎるほど。急な坂道でも楽々駆け上がりますし、アクセルを少し踏むだけでスムーズに加速するため、ベタ踏みすることはほとんどありませんでした。エンジンの静粛性も高いため、車内が静かで、小さな子どもや赤ちゃんもぐっすり眠ってくれそうです。 さらに、乗り心地も良く、シートにホールド感があり、長時間運転しても疲れにくい点は自分の中でもかなり高ポイント。安全機能や装備も充実しており、オプション装備ではありますが自動駐車機能の「アドバンストパーク」は、とても便利で重宝しています。 【総合評価】 アクア購入の決め手になったのは、2代目でバッテリーが大容量になった点です。 2km程度の街乗りならEV走行だけでも十分持ちます。さらに、アクアには非常時給電機能が標準装備されており、停電などの非常事態の際には外部給電機能でAC100V/1500Wまでの家電が使用可能。ガソリンを満タンにした状態からエンジンで発電すると、スマホ約5000台分の充電が可能なため、非常時にも便利です。我が家はオール電化なので、災害時には大いに活躍してくれるでしょう。 安全面に関してはトヨタが誇る「Toyota Safety Sense」を標準装備しているのはもちろん、最上位グレードである「Z」にはパーキングサポートブレーキ(前後方静止物)も搭載されています。最上位グレードなので、車両本体価格は他のグレードに比べて少し高くはなりますが、内装や標準装備されている機能などを考えると納得のいく価格です。

3.4

【このクルマの良い点】 最先端のハイブリッド機能を備えたアクアG。なんといっても、注目すべきは燃費性能でしょう。 WLTCモードで33.6km/Lの燃費は、日常生活でも大変嬉しい性能といえます。燃料を満タンにすれば、1000km以上も走行できる計算です。 ガソリンが高騰しやすい現代では、注目すべき燃費性能ですね。 モーターとエンジンで駆動する走行性能は、アクセルの動きについてくるような加速フィーリング。発進時は大変静かで、ストップ&ゴーの負担も軽減してくれます。 1500ccのエンジンですが、坂道でもパワー不足は感じられません。 また、アクアの車内は全体的にスマートなデザインでまとめられています。インパネ周りは見やすく上品なデザインで統一。 ハンドルやシフトレバーも、アクアらしさの感じられるスマートな造りです。 運転初心者の方でも扱いやすいサイズとエンジンの味つけ。そして、家計にも優しい高い燃費性能。 視認性も高く、バックでの駐車も比較的やりやすいはず。最初の一台にも選びやすい車ですね。 【総合評価】 トヨタのアクアは、高性能な燃費と、モーターアシストのマイルドなエンジン性能が特徴の車です。 ボディデザインもスマートで、フロントマスクやハッチバック、ライトやホイールのデザインも個性的。カッコいいという形容が似合う車でしょう。 室内のデザインも上品にまとめられており、細かな小物入れなども至るところに装備されています。 静粛性も高いので、同乗者にも快適な車内空間を感じてもらえるはず。長距離走行でのストレス軽減にも繋がりますね。 ハッチバックを開けた荷室には、たくさんの買い物にも使える空間が確保されています。 フルフラット機能など、縦長に使える空間はありませんが、意外と高さのある荷室は高さのある荷物も詰めるでしょう。 通勤や通学、買い物や長距離移動など、さまざまなシーンに対応してくれる車ですね。 価格設定は少々高めですが、価格に見合った嬉しい性能や機能が詰め込まれています。

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【このクルマの良い点】 燃費 【総合評価】 最高

3.3

【このクルマの良い点】 アクア X−URBANの良いところは、やはり低燃費なことです。通常モデルでリッター37.0kmなのに対し、X−URBANはリッター33.8km。信号が多い市街地での運転はもちろんですが、アクセル多めの荒い運転をしても、実燃費はリッター26.0kmを超える程度です。アクアは営業車としていろんなグレードを何度か乗ったことがありますが、コスパの良さは抜群です。 あとX−URBANの場合、アクアの通常モデルよりも最低地上高が20mm上がっていたので、視界も見やすく、運転しやすかったのも評価したいポイント。 マイナーチェンジによって快適性が向上してきたところも、いいところだと思います。アクアはもともとコストと燃費を重視していた車だと思うので、当初は小さな段差でも突き上げ感やロードノイズが大きいと感じることがよくありました。ですが、ボディー剛性が高められたことによって、路面の凹凸を上手に分散できているようです。快適性は抜群! というわけではないですが、格段に向上してきている実感があります。 【総合評価】 燃費性能に関しては、文句の付けようがない1台です。価格帯もハイブリット車の中では求めやすい価格なので、燃費の良いコンパクトカーを検討しているのであれば、有力候補のひとつになると思います。 ただ、コンパクトSUVとして売り出しているアクア X−URBANですが、実際のオフロード走行はあまり期待ができないかもしれません。印象がワイルドになっているとはいえ、機能的な部分は通常モデルとほぼ同じです。なので、あくまでアクア X−URBANが活躍する舞台は、都市部などのオンロードなのかもしれません。この車をSUV用途として購入するのは、避けた方が無難でしょう。 また、室内スペースについては、天井の低さが気になるところです。女性であれば問題ないと思いますが、成人男性が車内に乗り込むとやや窮屈に感じるかもしれません。 アクア X−URBANは、エクステリアとインテリアのカラーを自身で選択することができるのが魅力でもあります。自分好みの1台に仕上げられるのは、この車ならではの醍醐味かもしれません。

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5.0

【このクルマの良い点】 コンパクトなのに車内空間が広大。 【総合評価】 普段使いに最適。

4.1

【このクルマの良い点】 車本体の値段から考えたら総合的にコスパがいいです。維持が安く済むようなタイヤサイズ、バッテリー。安全装置の充実は中級車レベルです。前後座席の室内の広さは素晴らしいです。ルーミー、トールと部品が同じなので装備品の追加や故障かな?と思った時の情報など共通なのも嬉しいです。 【総合評価】 あえて不満点をいいますとバックトランクのスペースが少ない(ソリオくらいあると理想でしたが)、パワーは確かいない、もう少し高速運転中のエンジン音が静かだとうれしいです。しかし車体の値段からしたら文句は言えずそれ以外のメリットが大きいので満足するレベルです。60キロ以上の運転時間多い、高速よく乗る人には不向きですが混雑が絶えない都市部での街乗りメインや2台目であればこれで充分です。ジャスティ不人気という意見もありますが売れまくってるルーミーと同じなのでトールと共に口コミいた方がユーザーコメントも参考になると思います。

3.0

【このクルマの良い点】 スバルのジャスティは、ダイハツトールのOEM車。ボリュームのある外観が特徴的な車です。 視点の?い運転席からの眺めは良好で、視認性もばっちりです。4ドアの開口部も広いので、乗り降りも非常にしやすいでしょう。 車内空間はとても広く感じられ、余裕のある天井の高さがとても好印象。ゆったりと乗車できる車ですね。 リアシートのアレンジも多彩で、とても広い荷室空間も叶います。リアシートを格納してしまえば、広くフラットなスペースもつくれます。 長さのある荷物を積み込む際にも重宝するでしょう。 1000ccのエンジンは、意外と力強く走ってくれる印象です。ストップ&ゴーでもストレスなく加速してくれ、強く踏み込めばトルクのある推進力も感じられました。 フル乗車の状態でも、パワー不足は感じられないエンジンです。 外観のデザインもダイナミックさが感じられ、男性ユーザーにもおすすめ。ボディーカラーを明るいものにすれば、買い物や送迎メインの女性でも違和感ないでしょう。 エンジンや走行性能、車内空間やデザインなど、バランスよくまとめられた車ですね。 【総合評価】 OEM車であるジャスティは、広々とした空間が心地よい車。いろんな部分でのバランスがよく、誰にでも扱いやすい性能です。 とくに荷室の広さは使い勝手がよく、天井の高さも手伝って余裕のある空間に感じられます。 走行性能も扱いやすくパワフル。4WDの駆動力とあわさって、頼りがいのある性能に仕上げられています。 フルタイム4WDの足回りは、悪路や雪道などでもしっかりと踏ん張ってくれ、進みたい方向に車体を持っていってくれるでしょう。 ハンドリングもくせがなく扱いやすいです。 気になる燃費は、WLTCモードで16.8km/L。車体サイズやフルタイム4WDという点を考慮すると、良い数値ではないでしょうか。 運転席のパネル周りもセンスが良く、運転する楽しみを演出してくれます。 ハンドル中央にあるスバルのロゴもかっこいいですね。

2.1

【所有期間または運転回数】 走ってる? 【総合評価】 ジャスティは全く見かけない。皆無状態? トヨタ、ダイハツの類似はチラホラ見ますが、ジャスティ残念。スズキやホンダに美味しいところをとられて、、、、。ジャスティ頑張れ、同情したくなる。日本は軽自動車があるからよほどスズキやホンダみたいにインパクトがないと日本人には受けない。発想はよかったがスズキ、ホンダの牙城は崩せない。まだまだ完成途中? 【良い点】 軽自動車以上大衆車以下がキャッチフレーズ。 小さくイカツク大きく見せている。 【悪い点】 フロントマスクがスズキ、ホンダに比べて不細工。テールデザインも軽自動車に見えて白ナンバーだから普通車に見えるが、最近は軽自動車も白ナンバーがあるか。価格設定は高く感じるがホンダの軽自動車と同額では? 巻き返しを期待したいがスバルからでは限界がある。

1.7

【所有期間または運転回数】 試乗車 【総合評価】 トヨタ、ダイハツからも出たが、ジャスティが一番かっこ悪いデザインを与えられた? 他はメッキずくしだが、ジャスティは寂しいグリルショボいカスタム。車はかっこが命なのに? 【良い点】 トヨタ、ダイハツの兄弟車になれたくらい。 【悪い点】 かっこ悪い。売れなそう。エンジンダサいしテールなんか軽。軽にあおられておしまい。

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