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PROTO CORPORATION

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アリオンと
レンジローバースポーツの車種比較ページ

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車種

トヨタ アリオン

2007年6月〜2021年3月

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ランドローバー レンジローバースポーツ

2022年5月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

168〜278万円

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1,068〜2,586万円

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中古車価格帯

69.2〜192.1万円

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898〜2598万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4590mm

  • 1695mm

  • 1475mm

  • 4960mm

  • 2005mm

  • 1820mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2055mm

  • 1450mm

  • 1205mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.2~17.8km/l 8.8~11.6km/l
排気量 1496~1986cc 2993~4400cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】大満足 【良い点】運転しやすい、かっこよい、安全装備充実、快適走行 【悪い点】維持費

3.6

【所有期間または運転回数】1月 【総合評価】4.0 【良い点】 思っている以上に燃費が良かった。ハイブリッドを買うより初期投資額が低く        お得感がある 【悪い点】 知名度が低いため少し引ける

4.4

【所有期間または運転回数】  1ヶ月 【総合評価】 最近話題のアクセル踏み間違い事故関連で義理の父が車に乗らなくなったので乗ることになりました。最初は、全く気にも留めていなかったけど乗れば乗るほど味わい深い車でびっくりしてます。 【良い点】 燃費の良さ。普段通勤で片道16キロ郊外道走行。平均燃費19キロ 車内の静粛性 【悪い点】 信号待ちからの出だしはもっさりw スピードに乗ったら加速はいいです。

4.6

【所有期間または運転回数】 7回ほど、購入間もないので約200キロの走行です。 【総合評価】 望んだ装備と性能で大満足です。 【良い点】 静粛性が高いかな。多分。 【悪い点】 出足が少し悪い気もします、のっそりしてます。変速機特有かもしれませんね。

4.4

【所有期間または運転回数】 今回、100系マーク2後期からの乗り換えです。 【総合評価】 5ナンバーセダン、何かの性能に特化したと言う性格な車ではなさそうですが、そつなくこなすデキる車だと思います。 【良い点】 思いの他装備が充実(自発光式メーターにHIDヘッドライト、オートライトにオートワイパーまで付いている!1500CCのセダンにしては装備が充実していると思います) 【悪い点】 強いて言うならば平凡、ただそれも見方を変えれば良い点にもなるでしょう。

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4.7

【所有期間または運転回数】 6ヶ月 【総合評価】 5点満点です 【良い点】 内外装のデザインや質感など必要充分です。 ディーゼルは踏めばトルクもあり、街乗りではSUVのイメージを裏切って、流石スポーツというぐらいに、キビキビ動けます。燃費もこの車格で拘る人も少ないでしょうが、街乗りで9キロ程度は走りますので精神衛生上よろしい 【悪い点】 ヨーロッパ車なんで、立て付けが甘いなと感じることがありますが、ご愛嬌程度です。 機械式時間貸にあと車幅30mmで断られるのが残念です。

4.9

【所有期間または運転回数】8ヶ月所有・毎日運転 【総合評価】大変満足 【良い点】足回りが硬すぎず軟すぎず、丁度良い。      スーパーチャージャーのため、街乗りではアクセルを踏み込まなくても流れに乗れる。      スイッチ類の使い勝手が良い。 【悪い点】Aピラーなどで見切りが多少悪い。

4.6

【所有期間または運転回数】 2年 38000キロ走行 【総合評価】 素晴らしい 文句はありません 【良い点】 加速とハンドリング 80キロ迄の加速は相当早いです。 【悪い点】 ハンドリングがちょっと不安定です

4.1

【総合評価】  (ブランドではなく車種としての)レンジローバーのイメージを保ちつつ、オンロード走行性能を引き上げたモデル。シャシーはレンジローバーとは違いディスカバリー系をベースにしていることは知っておきたいポイントでしょうか。今回特設コースを含めて雪道を走ってきたのですが、まずは写真を見てください。大きなコブ路面でも、サスペンションはしっかりストロークして路面を捉えています。フロントバンパーの下側なんて摺りそうですが(もう摺っている?)、この状態でもドライバーにはなんのテクニックも要求せずに涼しい顔をして走り抜けてしまうのはさすがレンジ(テレインレスポンスはオートのまま)。レンジローバースポーツオンロードの俊敏な走りばかりが注目されがちですが、悪路だって凄いんです。 【良い点】  プレミアムセダンにも勝るほどの圧倒的な上質感。洗練されたスタイリング。そしてダイナミックなオンロードでの走り(ライバルはポルシェ・カイエン!)。加速だってコーナリングの俊敏さだってまるでスポーツカー。その上、悪路だってバリバリこなすオールマイティさが素敵すぎます。 【悪い点】  値段とか燃費は気にしてはいけません。よね?

4.6

【総合評価】  レンジローバーのスポーティ版だが、今やイヴォークがあり、ディスカバリーもスポーツ寄りになり、立ち位置が変わった。スポーティでありながらも、乗り味が上級のレンジローバーにヒケをとらないなめらかなものに。 【良い点】  初代のゴツゴツの乗り味を思うと夢のような快適な乗り味。装備、雰囲気、快適性はレンジローバーの世界そのもの。 【悪い点】  強いて挙げれば、レンジローバーとのイメージ的な差異の小ささで選択時に迷いが?

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