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PROTO CORPORATION

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オリジンと
ディスカバリー4の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ オリジン

2000年11月〜2001年3月

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ランドローバー ディスカバリー4

2009年6月〜2013年11月

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購入価格

新車価格帯

700万円

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674〜796万円

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中古車価格帯

288〜1450万円

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184〜428万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4560mm

  • 1745mm

  • 1455mm

  • 4850mm

  • 1920mm

  • 1890mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1950mm

  • 1465mm

  • 1185mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 ―km/l ―km/l
排気量 2997~2997cc 4999~4999cc
駆動方式 FR フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】満足度100% 【良い点】20年経過しても色褪せないデザイン、内装。幾重にも塗装を繰り返して生まれた色合い。 取り回しの良いサイズ、ストレスのないエンジンとしなやかな足回りが提供してくれる極上な乗り心地。 【悪い点】特になし

5.0

【総合評価】 良い 【良い点】 希少車 【悪い点】 ボデー塗装状態の保持に気を使う

4.7

【総合評価】 洗練された美しいデザインが最高だ、外装塗装に漆塗りの技術が採用されているらしく美しいです。 内装も木目パネル、本皮シートと高級感が漂っていて良い。 生産台数が少ないので良く目立つのも良いとこではないかと思います、観音開きのドアが良いですね。 室内は静かで乗心地も申し分なし、馬力はそれほどありませんが必要十分以上の走行性能を持っています。安全装備も充実していて安心できます。悪い点はないですが、あえて言えば故障したときなどに部品が高いのと車体が重いので慣れるまで扱いにくいことがある。 【良い点】 洗練された美しいデザイン。 内装に高級感がある。 希少価値がある。 静粛性が高い。 【悪い点】 故障したときなどに部品が高くつく。 車体が重いので慣れるまで扱いにくいところもある。

4.7

【総合評価】 世界的に愛されてるSUVですから疑う余地のない最高商品。外国産SUVを何台も乗ったが最終的にはやっぱりランクルですね。そしてワイルドとラグジュアリーを兼ね備えた100が間違いなく ランクル史上最高商品!! 【良い点】 見た目のインパクト、走行性能には文句のつけようがない! 【悪い点】 悪い点はないが強いて言えば燃費だけ。ただランクル乗りはそんなことを気にしないのが当たり前なはず!

4.4

【総合評価】 希少車なので目立ちます。 乗り心地は問題なし、運転もし易く良い車です。 【良い点】 サイズはクラウンよりも小さく、小回りがきき運転し易く、3000ccあるので加速も問題なし。 【悪い点】 外観はこだわった作りになっているが、内装はプログレそのまま。

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3.7

【所有期間や運転回数】 新車で購入して8年目7万キロ走りました。 【このクルマの良い点】 最小回転半径5。5メートルなので近所のスーパーの地下駐車場もスイスイです。  5リットル375馬力あるので車重が重くても全く問題ありません。高速道路もゆったり走れます。  ボディーは大きいですが見切りが良いので狭い路地や駐車場でも不自由ありません。 意外と重宝しているのは、汚れ防止加工がされているカーペットです。コーヒーをこぼしても、汚れたキャンプ用品を積んでも、簡単に拭き取れます。 また予想外に経年変化以外に重大なトラブルがないこと。 【このクルマの気になる点】 みなさん指摘されているように、燃費56キロ・リットル。 7万キロ走行までに、交換したものは、5万キロ付近で右フロントエアサスからエア漏れがあり交換、続けてエアサスポンプ交換、6万キロ付近でフトント左右ロアアームとブレーキローター、といったところです。そのた 【総合評価】 他に欲しい車がないのでおそらく10万キロ以上乗り続けると思います。

4.7

【所有期間または運転回数】 オフの時に乗る 【総合評価】 満足、前々から乗りたかったので、嬉しいです。 【良い点】 ゆったりできて、落ち着いた雰囲気が良い 【悪い点】 燃費や税金関連。。。。。

4.3

【所有期間または運転回数】 オフの時しか乗らないため、まだまだこれからだが楽しみ?\; 【総合評価】 満足、もっと走破性を楽しみたい 【良い点】 ラグジュアリー感が良い、 【悪い点】 使い慣れてないため、操作がわからないことが。。。

4.9

【所有期間または運転回数】 納車されました 【総合評価】 お気に入り 【良い点】 使い勝手がよい 【悪い点】 燃費が気になる

3.7

【総合評価】  超プレミアムSUV、レンジローバーの弟分にあたるカジュアルSUVとして登場したディスカバリーですが、3代目、そして''09年登場の4代目モデルになって、装備やパフォーマンスは兄貴分に匹敵するほどになりました。キャラクターの違いは、こちらは3列シートの7人乗りであること。初期型は5.0lV8などというとんでもないユニットを搭載していましたが、''14年モデルからは3.0lV6スーパーチャージドにダウンサイジング。それでもV8に負けないパワフルな走りを披露します。 【良い点】  見切りのいいスクエアなボディ、独自のドライビングポジションも見切りや視界のよさに貢献しています。3列目シートは分割式でフラットにたため、ラゲッジルームの収容力もこのサイズのSUVではトップクラスです。デコボコの地形でも粘り強いグリップを生むクロスリンク・エアサスペンションや、駆動力を電子制御するテレインレスポンスなど、ハイテク技術も満載! 【悪い点】 ''14年モデルから、本格オフロード車の証とも言えるローレンジ・トランスファが廃止されました。電子制御で走りはカバーできる、という考えからでしょうが、オフロードファンには寂しいかぎり……。

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