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PROTO CORPORATION

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WiLL Viと
オプティの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ WiLL Vi

2000年1月〜2001年12月

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ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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購入価格

新車価格帯

130〜145万円

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81〜129万円

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中古車価格帯

28〜160万円

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28〜80万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1660mm

  • 1575mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1385mm

  • 1330mm

  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l 15.6~23km/l
排気量 1298~1298cc 659~659cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 17年 【総合評価】 買って良かったの一言です。 【良い点】 外装、内装とも可愛らしい。 後ろの窓が手回しでしたが、小さい子どもを乗せるには安全で良かったと思います。 加速もよく、モーターの音?が気持ちよかったです。 ドアの長さが短いため、狭い駐車場でも乗り降りがしやすかったです。 隣の車にあてる心配もなかった。 【悪い点】 後ろが見にくいかもしれません。 前に乗っていたのがユーノスロードスターだったので 不便に感じた事はなかったです。 シートが汚れやすい。 板金の修理が高い。

5.0

【所有期間または運転回数】 試乗しただけなので一回のみです。 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが可愛い 【悪い点】 少し狭い

4.6

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 何よりデザインがスポーティーで運転していて楽しくなります。 小回りもきき狭い道でも楽々です。 【良い点】 ボディが良い。乗りごこち、運転も楽であり、気がつかれない。すべてにおいてよい、大満足!買ってよかったです。 【悪い点】 車内の高さが低いので背の高い男性は頭が擦りそうです。

4.7

【総合評価】 デザインが好きな人には最高の車だと思います。コンパクトなので取り回しも良く更に経済的です。もちろん家族が多い方には不向きですが・・・。 【良い点】 なんといってもデザインだと思います。外装はもちろんですが内装までお洒落です。そして10年以上経過しておりますが古臭い雰囲気は全くありません。 【悪い点】 分かって購入したのでが、やっぱり後部座席は極端に狭いですね。4人乗るのは厳しかったです。助手席を少し前にすれば3人までは問題無いです。あとは何も不満はありません。

4.4

【総合評価】 燃費は悪いですが、加速性は抜群で踏み込んだ時の、あの音がとても心地よく感じます。 【良い点】 スポーティーかつエレガントなスタイル 3ナンバー専用のバランスのとれた 【悪い点】 この手のライトカバーはすぐ曇ります

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3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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