閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

WiLL Viと
ミニカトッポの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ WiLL Vi

2000年1月〜2001年12月

車種を選択

三菱 ミニカトッポ

1993年9月〜1998年10月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

130〜145万円

0
50
100
200
300
400
500~

88〜137万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

28〜160万円

0
50
100
200
300
400
500~

22万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン 軽-RV系
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3760mm

  • 1660mm

  • 1575mm

  • 3295mm

  • 1395mm

  • 1695mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1705mm

  • 1385mm

  • 1330mm

  • 1625mm

  • 1210mm

  • 1460mm

10・15モード燃費 17.2~17.2km/l ―km/l
排気量 1298~1298cc 657~659cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.7

【所有期間または運転回数】 17年 【総合評価】 買って良かったの一言です。 【良い点】 外装、内装とも可愛らしい。 後ろの窓が手回しでしたが、小さい子どもを乗せるには安全で良かったと思います。 加速もよく、モーターの音?が気持ちよかったです。 ドアの長さが短いため、狭い駐車場でも乗り降りがしやすかったです。 隣の車にあてる心配もなかった。 【悪い点】 後ろが見にくいかもしれません。 前に乗っていたのがユーノスロードスターだったので 不便に感じた事はなかったです。 シートが汚れやすい。 板金の修理が高い。

5.0

【所有期間または運転回数】 試乗しただけなので一回のみです。 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが可愛い 【悪い点】 少し狭い

4.6

【所有期間または運転回数】 10年 【総合評価】 何よりデザインがスポーティーで運転していて楽しくなります。 小回りもきき狭い道でも楽々です。 【良い点】 ボディが良い。乗りごこち、運転も楽であり、気がつかれない。すべてにおいてよい、大満足!買ってよかったです。 【悪い点】 車内の高さが低いので背の高い男性は頭が擦りそうです。

4.7

【総合評価】 デザインが好きな人には最高の車だと思います。コンパクトなので取り回しも良く更に経済的です。もちろん家族が多い方には不向きですが・・・。 【良い点】 なんといってもデザインだと思います。外装はもちろんですが内装までお洒落です。そして10年以上経過しておりますが古臭い雰囲気は全くありません。 【悪い点】 分かって購入したのでが、やっぱり後部座席は極端に狭いですね。4人乗るのは厳しかったです。助手席を少し前にすれば3人までは問題無いです。あとは何も不満はありません。

4.4

【総合評価】 燃費は悪いですが、加速性は抜群で踏み込んだ時の、あの音がとても心地よく感じます。 【良い点】 スポーティーかつエレガントなスタイル 3ナンバー専用のバランスのとれた 【悪い点】 この手のライトカバーはすぐ曇ります

WiLL Viのクルマレビューをもっと見る
3.9

【このクルマの良い点】 ハッチバックのミニカのハイルーフモデルとして誕生したミニカトッポ。見た目のデザインのかわいさに惹かれて、購入しました。 所有していた当時は特に気にしていなかったのですが、初代の車内高は1460mmもあったらしいです。ホンダの2代目N−BOXでさえも車内高は1400mmにとどまっていることを考えると、いかにミニカトッポが背高のっぽな車だったのかがわかります。 また、ベース車のミニカと、ボンネット長や車内長は変わらないはずなのに、上下に広がる車内スペースは、とにかく広い! この車内スペース、乗員のためなのかラゲッジスペースを広げるためなのかはよくわかりませんでしたが、自分の使い方としてはたくさん荷物を積むのに重宝していました。 その一方で、シート高はミニカと変わらなかったように思います。2020年代で販売されているスーパーハイトワゴンよりもずっと座面が低いので、頭上の解放感も抜群でしたよ。当時は無駄に広いという悪評もあったようですが、重心の低さが利点となったのか、横風を気にすることもなく運転のしやすい車でした。 【総合評価】 平成初期の軽自動車であるミニカトッポは、正直言って令和の軽自動車よりもずっと軽量です! 初代ミニカトッポなんて、730kgしかありません。 自分が乗っていたのがMT車だったこともあり、普段使いで困ったことは皆無です。扱いやすいボディサイズ以外、ミニカトッポが軽自動車であることを感じることはありませんでした。 ひとつ残念に思ったのが、リヤシートバックに使用されていた素材です。あるとき、灯油のポリタンクを積んで走行したときにタンクが倒れてしまい、漏れた灯油はカーペットへ。一応自分でも拭き取ったり、灯油のにおいを消そうと消臭スプレーをかけたりしてみたのですが、全く取れませんでした。素材がファブリックなので、においが染み込みやすかったのもあるかと思います。そのため、工場で消臭処理を頼むときは、とても気まずかったです。 当時の軽自動車に対するニーズや車両価格とのバランスを考えると、撥水素材や樹脂製のシートバックはなかなか難しかったのかなとは思うのですが。 個人的にはかなり実用性に優れた車だと思っていたので、もう一度ミニカトッポみたいな車が販売されることを願うばかりです。

3.6

【総合評価】 ATなら乗らないと思う。 【良い点】 旧規格なのに狭さをあまり感じさせない。 4発エンジンは良く回る。 5MTなので燃費平均17加速もストレスなし。 【悪い点】 タウンビーには集中ドアロックすらついていない。

2.6

【所有期間または運転回数】 3年でおもに週1回の買い物 【総合評価】 近場を買い物などで使うのに向いている 【良い点】 車高が高く中の威圧感は無い荷物も沢山積める 【悪い点】 エンジンのパワー不足 遠出には不向き

2.4

【総合評価】 荷物を積むので業務用に使用しているが重いものを積むとエンジン音ばかりがうるさくて中々スピードが出ないので近場の搬送に使用している。 【良い点】 車高が高いので硝子も大きく周りが良く見えるので非常に運転がしやすい。 【悪い点】 古い車なので其れなりに整備が必要だが、エンジンのパワー不足と燃費の悪さが問題。

2.9

【総合評価】かなり旧い年式になったが、近い年式の初代ワゴンRはかなり走っているから、ゲップが出る。ミニカトッポは滅多に見ないし、『怒り顔』の車が多い中で、丸目のなごみ顔は結構目立っている。僕はバンパーとグリルを純正ボディーカラーの白で吹いて、黒いディッシュタイプのアルミを履き、ちょびっとローダウン。パンダカラーにして楽しんでいる。最初はゲタ替わりのセカンドカーで激安中古を購入したけど、結果はシートやハンドル、オーディオまで手をつけてしまいすっかり愛着がわいて、長く乗りたい。 【良い点】 やっぱり、この『お顔』でしょう。 【悪い点】 エンジンはダメ。最新の車と比べるのは無理があるけど、アンダーパワーで燃費も軽の割にはのびない。

ミニカトッポのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ