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PROTO CORPORATION

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キャバリエと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ キャバリエ

1996年1月〜2000年9月

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キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

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購入価格

新車価格帯

149〜209万円

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597〜745万円

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中古車価格帯

-万円

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80〜259万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1740mm

  • 1355mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1420mm

  • 1100mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l 6.6~6.7km/l
排気量 2392~2392cc 4564~4892cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 日米貿易の不均衡により、トヨタが輸入させられた車なので、利益率を重視せずに割安な価格に設定された。 【良い点】 ムーンルーフ付き、2.4リッターの車としては、安い。 加速、走行性能に優れている。 【悪い点】 エンジンブレーキが利きにくい。

3.1

【総合評価】 【良い点】 価格が手頃で、GMとの共同開発というところに惹かれました。 【悪い点】 買った当時、色が少なく黒がなかった。

3.3

【総合評価】 アメリカ車っぽいデザインが特徴的な車です。 【良い点】 価格の割りに走行性能が良く快適なドライブが出来ます。 【悪い点】 燃費と車内のエンジン音がちょっと気になります。

3.3

【総合評価】 運転初心者にも運転しやすい、基本性能がしっかりした車だと思います。 【良い点】 街中で運転しやすいボディーサイズ。峠道でも安定した走行が出来ます。 【悪い点】 もう少しデザインの方をどうにかして欲しいです。

4.0

【総合評価】 とにかく見た目が格好良い。走りはもちろんの事、鑑賞用としても楽しませて頂いてます。もう中古車屋さんでも発売されてないかと思いましたがまだ販売員されているんですね。 【良い点】 格好良いので飽きる事がないです。外装をいじればいじる程格好良くなるので車が趣味の人は絶対に買いだと思います。 【悪い点】 自分の車だけだと思いますが、冷却水が原因不明に漏れたので何回も入れ直して大変でした。一応外車なので給油ランプが点灯していきなり止まったりと国産車との違いは性能面でも金銭的にも恐ろしかったですね。

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4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

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