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PROTO CORPORATION

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キャバリエと
ベリーサの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ キャバリエ

1996年1月〜2000年9月

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マツダ ベリーサ

2004年6月〜2015年10月

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購入価格

新車価格帯

149〜209万円

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153〜192万円

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中古車価格帯

-万円

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19.8〜75万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・セダン ハッチバック
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4600mm

  • 1740mm

  • 1355mm

  • 3975mm

  • 1695mm

  • 1530mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1770mm

  • 1420mm

  • 1100mm

  • 1890mm

  • 1400mm

  • 1275mm

10・15モード燃費 9.8~9.8km/l 16~18.4km/l
排気量 2392~2392cc 1498~1498cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【総合評価】 日米貿易の不均衡により、トヨタが輸入させられた車なので、利益率を重視せずに割安な価格に設定された。 【良い点】 ムーンルーフ付き、2.4リッターの車としては、安い。 加速、走行性能に優れている。 【悪い点】 エンジンブレーキが利きにくい。

3.1

【総合評価】 【良い点】 価格が手頃で、GMとの共同開発というところに惹かれました。 【悪い点】 買った当時、色が少なく黒がなかった。

3.3

【総合評価】 アメリカ車っぽいデザインが特徴的な車です。 【良い点】 価格の割りに走行性能が良く快適なドライブが出来ます。 【悪い点】 燃費と車内のエンジン音がちょっと気になります。

3.3

【総合評価】 運転初心者にも運転しやすい、基本性能がしっかりした車だと思います。 【良い点】 街中で運転しやすいボディーサイズ。峠道でも安定した走行が出来ます。 【悪い点】 もう少しデザインの方をどうにかして欲しいです。

4.0

【総合評価】 とにかく見た目が格好良い。走りはもちろんの事、鑑賞用としても楽しませて頂いてます。もう中古車屋さんでも発売されてないかと思いましたがまだ販売員されているんですね。 【良い点】 格好良いので飽きる事がないです。外装をいじればいじる程格好良くなるので車が趣味の人は絶対に買いだと思います。 【悪い点】 自分の車だけだと思いますが、冷却水が原因不明に漏れたので何回も入れ直して大変でした。一応外車なので給油ランプが点灯していきなり止まったりと国産車との違いは性能面でも金銭的にも恐ろしかったですね。

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3.6

【このクルマの良い点】 独自のデザインが特徴で、フロントグリルやライト周りなどに細かなデザインが施されていてとてもオシャレです。フロントグリルは、マツダのロゴが中央に配置され、上下に分割された独特の形状が個人的には好きです。 内装もいいですね。高品質な素材が使用されていて上質感があります。ダッシュボードやドアトリムは手触りがとても滑らかで、運転するたびに癒されています。また、ベリーサには、コンパクトカーには無縁だった高級感もプラスされました。上級車であるアテンザと同じシート部品を採用しているため、フロントシートの乗り心地は申し分ありません。長時間のドライブでも疲れにくくなりました。さらに車高が高めに設定されているため、視界も良好。駐車もしやすく助かっています。 コンパクトカーでありながら、室内空間が広いのも嬉しいです。特にリアシートは広く、長距離のドライブでも快適に過ごせています。また、フロントシートも背もたれの角度を調整できるため、快適に運転できています。さらに、車体がコンパクトであるため小回りがきき、狭い道でもなんなく運転していけました。 【総合評価】 個性的なデザインと高品質な内装の質感が魅力的なコンパクトカーです。エクステリアに関しては小型SUVのような外観が魅力的で、曲面を多用してるのでやわらかい印象を持ちました。デザインについては、特にフロントグリルとヘッドランプが特徴的で、個性的なデザインを好む人にはピッタリ。オシャレでデザイン性の高いコンパクトカーを乗り回したい方にはおススメめな車種だと思います。 さらに室内空間が広くて乗り心地が良いのも評価しています。走行性能も特にストレスがなく、燃費も市街地から高速使いまで悪くありません。加えて安全装備が充実しており安心して運転することができます。 一方で短所としては、エンジンの音が大きいという点が挙げられます。また、車高が高めであることから、高速道路での風切り音がやや大きく感じられることもあります。さらに、リアシートの居住性がやや狭く、大柄な人が乗るには不向きかもしれません。

3.9

【このクルマの良い点】 コンパクトカーの割にボディがしっかりしている!低燃費で経済的!運転がしやすく初心者の方にもオススメ! 【総合評価】 街乗りから遠出まで幅広く使える経済的な車です。

4.3

【このクルマの良い点】 スタイルと4m以内のコンパクト感、フロント視界の良さ、エンジンルームの広さ(整備性)、 室内の上質感、サスペンションの設定とハンドリングと乗り心地、締まっている走行感がする。 しっかり・しっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい運転感が味わえます。 運転席シートのハイトコントローラー、シート自体のしっかり感、腰があって身体をサポートしてくれる。 メーター周りはシンプルで、エンジン始動すると浮かび上がる照明(イルミネーション)。 まさに大人の車って感じに仕上がっています。 運転装置各部の操作感、室内デザインのすっきりしたところでしょうか。 エンジンは低速域からトルク感があり、余裕を感じる。 高速道路での静粛性も新車時200万円以下の車としては優秀。 路面の良い道路では、上質な乗り心地です。 【総合評価】 スタイルとコンパクト感で中古車で購入。シルバー・ブルー系の車に乗ってきて、赤い車が欲しくなった。何となくネーミングが良いヴェロシテーレッドマイカを選んだ。 今の車ってAピラーが寝ていて、ダッシュボードが広くて、エンジンルームの広さ(整備性)が無視されて、前方視界の悪い車が多すぎです! 最終的には安全性つまり視界の良さが絶対条件だと思います。ベリーサはまともなデザインで、いわゆる乗用車タイプの中では、秀逸です。 予算が足りずタイプCになった。室内の上質感は1000〜1500ccクラスの中では、十分に満足がいく。 ハンドリングと乗り心地が締まっている感じ。 滑らかな道路ではしっとりとした接地感があり、乗っていて楽しい。これが最大の魅力かと。 自分でメンテナンスしますので、エンジンルームが広いのも良いです。 シートは高さ調整も装備、座高に合わせて調整できるのも良い。シートはしっかり感があり200km位のドライブは余裕。 タコメータと速度計・水温と燃料計です。平均燃費も表示。 上質感を感じつつ、ゆったりとした走りとエコ運転するのがお似合い。オヤジにはピッタリの車です。 5年10年乗り続けたい車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 4 【良い点】 内装が良い。赤の発色が綺麗に思える。 独特の丸みのあるボディはベリーサだけのもの。満足です。 【悪い点】 パワーがない。革シートがへたりやすい?気がします

5.0

担当者さんに、接客対応してもらいました。 分かりやすい説明をしてもらいました。 ありがとうございました。

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