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サイノスと
クロスビーの車種比較ページ

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車種

トヨタ サイノス

1995年8月〜1999年7月

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スズキ クロスビー

2017年12月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

93〜212万円

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176〜256万円

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中古車価格帯

69.9〜89.9万円

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58.5〜495万円

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ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4155mm

  • 1660mm

  • 1295mm

  • 3760mm

  • 1670mm

  • 1705mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1755mm

  • 1380mm

  • 1095mm

  • 2165mm

  • 1405mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 12.6~19.2km/l km/l
排気量 1331~1496cc 996~1197cc
駆動方式 FF FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

良かった。 担当してくれた方からの説明等分かりやすかったです。 無事買えました。 ありがとうございました。

4.1

【所有期間または運転回数】 5年 【総合評価】 ワインディングでロールが少なく、ハンドルを切っただけ曲がってくれるソリッドな感じ。高性能ではないけれど、走って楽しい。 【良い点】 何よりコーナリングが楽しい。走ってわくわくするスポーツカー気分が味わえる。低い全高、タイトな室内、色とデザインもお気に入り。トランクが広く荷物がたっぷり詰める実用性。ボディがしっかりしていて室内のビビリ音も皆無。エンジン、足回りとも壊れる気配なし。この年代でこのクオリティ、トヨタの技術恐るべしです。 【悪い点】 燃費が良くないところですね。

2.3

【総合評価】 コンパクトさが売りで下が使い勝手が・・・ 今もあることが遺産的存在 【良い点】 コンパクトな2ドアで洒落た感じも 小回りが利くのはいい 【悪い点】 後部座席もあるがないとおもうほど狭い

3.0

【総合評価】年式は、人間社会なら中年層クラスだと勝手に思っているが、働き車(者)である 【良い点】年式は老人層になっているが、故障が少なく小回りタイプで深い愛着あり。 【悪い点】特に感じる点はないがタイヤの摩耗が早いように思う。

3.4

【総合評価】とても車としての質感的な利用価値が高く生活との調和的な違和感がまるでない。 【良い点」高級感があって質的な充実感あり、利用の満足感がある。 【悪い点】

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3.9

【このクルマの良い点】 まるて羊の皮を被った狼? 1.0ターボモデルは、見た目とは裏腹に鋭い加速をしてくれます。 車重の軽さも相まって、とてもキビキビした走りをしてくれます。 また、軽自動車と間違われることもあるサイズ感にも関わらず、後部座席は広く、リアシートもスライドするため荷室を広くすることも可能です。 荷室は二重底になっており、意外とたくさんの荷物を載せることも可能です。荷物の載せ方を工夫すれば、子供連れでキャンプに行くことも可能でした。 8年、9万kmほど乗っていますがこれまで大きな故障はしていませんので、耐久性も高いかと思います。 【総合評価】 まずは、見た目が気に入るかどうかでしょうか。 先代モデルはハスラー色が強く、カッコかわいい見た目をしているので、刺さる人には刺さるし、オラオラ系が好きな人には全然刺さらないかと。 車体サイズはコンパクトで車幅感覚もつかみやすいです。 加速は良く、高速巡行も楽にこなせます。 ただし、車重が軽く車高も高めなので、強風の時は気を使います。 先代モデルはターボ車のため、燃費は同クラスの中では悪い方かなと思います。(加速が良いので、ついついアクセルを踏んでしまうと特に。) インテリアは個性的で、高級感はあまり無く、遊び心が強いと思います。 室内は日常の買い物等には十分な広さです。 ただし、泊まりでの旅行やキャンプ等、たくさんの荷物を載せるには工夫が必要です。

4.0

【このクルマの良い点】 ハスラーと似たようなエクステリアデザインが特徴のスズキのクロスビーですが、丸目のヘッドランプやステーションワゴンとSUVのいいとこ取りというコンセプト以外ほとんど共通点はありません。 一言で言うならば、「普通にいい車」という感想です。これは個性がないという意味ではなく、万能に使えるという意味で、とにかくエンジンの扱いやすさが強く印象に残っています。1.0Lの直噴ターボはスズキ車で初搭載とのことですが、そこにスズキのマイルドハイブリッドを組み合わせることで、加速感は実にスムーズでした。 採用されるトランスミッションは6速ATなのですが、変速ショックもほとんど感じません。お恥ずかしい話ですが、購入前に試乗したときには営業マンから指摘されるまで、CVT車だと本気で勘違いしていました。 見た目は狭そうに感じますが、室内空間は意外と広いです。後部座席に座っても狭さを感じません。それに、左右独立してシートアレンジができるのもいいですね。 【総合評価】 クロスビーの走りは、日常のアシ車としても不満を感じさせないものでしたが、それ以上に優れたパッケージングが際立ちます。十分な乗車スペースや多彩なシートアレンジは言うまでもありませんが、特に助手席のアレンジはなかなか重宝します! スズキ車の多くで同じような機能が採用されているのですが、座面とシートバックをそれぞれ前に倒すことでできあがるちょっとしたテーブルは、車内での軽食を取るときに活躍しました。 助手席アンダーボックスもスズキ車お得意の装備で、グローブボックスに収納するのが意外と難しい車検証入れを入れておくのにもぴったり。アンダーボックス単独で持ち運びできるので、メーカーが言っているようにシューズボックスとしても使えました。 ホワイトにカラーリングされたインパネは初代ハスラーや先代アルトに相通ずるシンプルな印象がありますが、同時に個性をさりげなく主張しているようにも感じられますね。 公式サイトには「かわいいのにカッコいい」というキャッチが書いてありましたが、クロスビーにはその言葉がふさわしいと車だと思います。

4.1

【所有期間や運転回数】 購入四日目、週に3〜4回主な用途買い物・ドライブなど 【このクルマの良い点】 この車のサイズにしては、室内が広く感じるし視界も非常に良いと思う。シートの座り心地もやや柔らかい感じもあるが合格点は上げられるね。ボディーの剛性感も良い(インナーパネルとアウターパネルの一部にレーザー溶接を使用した要素も大いに関係あるでしょう) インパネや、ドア周りからのビビリ音も無く確り作られたボディーである。加速性も1?+ターボで必要十分なものです。 【このクルマの気になる点】 まぁこのサイズだから仕方がないと思うのですが、ドアパネルが薄く側面衝突の際一寸不安感がある デジタルメーターの特にスピード表示が慣れないと使いずらさがあると思う。 【総合評価】 快適にドライブが楽しめ 使い勝手が良く五つ星を上げても良いです。

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