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PROTO CORPORATION

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コルサと
オプティの車種比較ページ

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車種

トヨタ コルサ

1994年9月〜1999年7月

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ダイハツ オプティ

1998年11月〜2002年7月

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購入価格

新車価格帯

81〜174万円

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81〜129万円

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中古車価格帯

38〜88.9万円

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28〜80万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・セダン 軽自動車
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1660mm

  • 1370mm

  • 3395mm

  • 1475mm

  • 1405mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1370mm

  • 1160mm

  • 1675mm

  • 1205mm

  • 1150mm

10・15モード燃費 13.6~19.6km/l 15.6~23km/l
排気量 1331~1496cc 659~659cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 4~4名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去を振り返り懐かしくなり思わず投稿しちゃいました! あの頃の車は個性があって楽しかったなぁ。 この車もなかなか良かったですよ。 【良い点】 この車は3姉妹の1台でしたが唯一その中でリトラクタブルライト使用でとてもカッコよく 感じていました。ガラスが大きく解放感があってドライブもしやすかったですね。 【悪い点】 当時は特に不満ありませんでした。 このような遊び心のある車をまた出してほしいです。

3.8

【総合評価】 初マイカーですが気に入ってます。新車の軽と比べても走り心地だけはほぼ全てにおいて優っています。 【良い点】 加速が素晴らしいです。MTというのもありますが発進、低速走行からの加速は爽快でした。 また、今時代はあまり見かけないディーゼルエンジンなので独特なエンジン音は逆に新鮮さを感じます。少々うるさいですが。 環境的に良くないという話もありますが、燃料が軽油なので詳しく測ったことはありませんが安上がりで得な気分です。 【悪い点】 3ドアなので買い物など大荷物を抱えるときは不便ですね。 広さもやはり古いだけあってかイマイチ足りません。 またパワーウィンドウなど近代的な装備が無いのでこれについても不便さを感じます。

3.9

【総合評価】 新車で買って20年近くになります。まだまだ現役です。走りも快調です。 【良い点】 燃費が良く、とにかく経済的です。丈夫で長持ち。外観も流行の無い飽きの来ないデザインで、現在でも違和感がありません。長時間走行でも特に疲れを感じません。必要にして十分な機能も揃っています。 【悪い点】 3年ほど前から、フェンダーミラーとボディとの間のパーツの部分だけ、左右とも塗装がはげて来ました。塗装の不具合はこのパーツだけです。

2.9

【総合評価】安いコンパクトカーとしていい車でした。 【良い点】エンジンが丈夫で加速も良かった。(MTなので)足回りも特に問題はなかったです。丸っこい形なので剛性もあったのかな。ヘッドライトのレンズがガラスで日焼けがなくきれいでした。 【悪い点】3ドアだったので乗りにくかった。四駆なので燃費はあまり良くはなかった。装備も貧弱でした。パワーウィンドではなく手回し(古かったからかな)

3.3

【総合評価】 小さいけれど走りはパワフル 【良い点】 小回りがきく 【悪い点】 居住性がいまいち

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3.6

【このクルマの良い点】 唯一無二の軽規格4ドアハードトップセダンとして知る人ぞ知る存在なのが、1998年からわずか4年しか生産されなかった2代目オプティです。 スポーティーグレードとして専用丸型異形ヘッドランプや専用グリル、エアロバンパーなどを特徴とする「ビークス系」。その中でもエアロダウンビークスは、前期型にのみ搭載されていたJB−DETエンジンを搭載しています。しかも搭載するのはFFのみ、4WDの同グレードは別エンジンでした。 エンジン型式では分かりにくいという人のために。このエンジン、ダイハツ製エンジンの中でも名機のひとつといわれており、初代コペンにも搭載されていた「4気筒エンジン」なんです。 4気筒ならではのエンジンフィールという最大の長所がありますが、エコ+コスト重視の2020年代の軽自動車では廃れた方式です。ターボチャージャーを組み合わせることで豊かなトルクを発生し、日常的な使いやすさも兼ね備えています。 ウレタンステアリングやABSがオプションだった点などは残念でしたが、そんなことはどうでもいいと断言できるくらい、エアロダウンビークスの魅力は際立っています。 【総合評価】 GF−L802Sという、他グレードとは違う型式のエアロダウンビークス。とにかくかっこいいの一言に尽きます。 後期型のターボ車とは細かい点が違いますが、ちょこんと付いたルーフスポイラーは前期型だけのおしゃれポイント。カラードのテールランプも前期型のみ、独特の存在感があります。ずんぐりむっくりと評価する人がいるかもしれませんが、個人的にはこれがとてもお気に入り。 カラーはシルバーメタリックやホワイトが定番のようでしたが、メイプルレッドマイカメタリックというワインレッドっぽい色は、2代目オプティの世界観をさりげなく鮮やかに彩るという印象がありました。 オプティ自体の中古車台数は非常に少なく、その中ではビークス系はそれなりにそろっていますが、4気筒のエアロダウンビークスは探すのが難しい。グレードがグレードだからコンディションの見極めも重要、走行距離も15万kmや20万kmは当たり前と思いましょう。 欲しい人はそれを理解した上で、いざ中古車販売店へ・・・。ただしそのうち1台は、私が買いますけどね。

4.3

【所有期間または運転回数】 現在所有で今も乗ってます。通勤からドライブから、ちょっとしたストレス発散ドライブにも (個人的に2つグレードに乗ってきたので、それをまとめたレビューになってます。) 【総合評価】 変わったクルマに乗りたい人に、スタイルに合わせた3つの顔(オイチョットマテそれダイハツでも違う車や これぞ王道と言わんばかり(?)の普通顔「ベースグレード(CL)」 メッキ調に丸っこい逆三角縁取りの「クラシック」 光る4つ目(真ん中はフォグライト)にボンネットに開くエアダクト「ビークス」(NAもダクトはあるが蓋が付いてる。 そしてひときわ目立つ、後ろの「トランクボックス」遠目で見れば普通の「セダン」だけとわかる人には「おっ」と言える、まさに「4人乗れる屋根が開かないコペン」です。L80XとL880と番号近いですし(笑) 4人乗れてアイキャッチ低めなKカーを探しなら十分候補の一つ。 【良い点】 ダイハツLシリーズ恒例のエンジン・ミッション系統のパーツ流用の幅が広いこと。エンジン・ミッション、内装系は様々な車種から流用できるパーツが多いです。特にL700系「ミラ」「ジーノ」のパーツは相当あること 前期の「エアロダウンビークスFF(L802S)」はまさかの4発JBエンジンモデル、使い方次第では寿命の長いエンジンなので探してみると掘り出し物があるかも? 足回りもその車の特性なのか、固めの感じがしており、スポーツ系のチューンをすればいい走りもできる・・・かも? 【悪い点】 その独特なフォルムなだけあって、エクステリア系パーツの絶望的少なさ、某オクで探してもなかなかのお値段。ものによっては見つからないこと。 ハードトップ故の宿命「窓周りのゴムの劣化」が原因の雨漏りがしやすいこと。中古探しではドアの周りをよく見るといいかも? ビークスに限るがエアダクトの弱さ、プラスチック部品なので仕方ないが、ここが割れて走行中に吹っ飛ぶことも!?

4.6

【所有期間または運転回数】 8年 【総合評価】 このまま乗るなら平坦路が多い場所の買い物に最適 ただし荷物は他の軽に比べたら入らないかな 【良い点】 軽業界…即ち世界初!?のハードトップセダンなオプティ その中のクラシック 当時のクラシックブームを表したボディにオシャレな感じがまたいい感じ 女性に似合うクラシカルな内外装 【悪い点】 大事なのは力じゃないんだ:夢一杯、気持ち残念なパワー

4.7

【総合評価】 個性的で独特なデザインが一番の良いところではないですかね。 視界が良いので運転しやすいです、ターボー付きなので出足、加速もなかなか良くて 見た目以上に走行性能は高いと感じました。 室内空間が狭いのと長距離運転には向いていないところが欠点ですかね。 【良い点】 外からみるとおにぎり型でかわいい。この値段でこれだけ走ればお買い得です。 【悪い点】 ややパワーもなく坂道などではスピードが落ちるし、狭い

3.4

【総合評価】 他人と同じが嫌な人にオススメ。 楽しくスイスイ走ります。 ターボでヒューンと走ります。 【良い点】 なんてったって4気筒JBエンジン。 絶滅危惧種のハードトップセダン。 【悪い点】 後席は大人が座ると軽い罰ゲームです。。。

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