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PROTO CORPORATION

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コルサと
イプサムの車種比較ページ

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車種

トヨタ コルサ

1994年9月〜1999年7月

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トヨタ イプサム

2001年5月〜2009年12月

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購入価格

新車価格帯

81〜174万円

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204〜306万円

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中古車価格帯

38〜88.9万円

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49.8〜110万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ ハッチバック・セダン ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4130mm

  • 1660mm

  • 1370mm

  • 4690mm

  • 1760mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1370mm

  • 1160mm

  • 2755mm

  • 1505mm

  • 1250mm

10・15モード燃費 13.6~19.6km/l 11~12km/l
排気量 1331~1496cc 2362~2362cc
駆動方式 FF、パートタイム4WD、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~5名 6~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 過去を振り返り懐かしくなり思わず投稿しちゃいました! あの頃の車は個性があって楽しかったなぁ。 この車もなかなか良かったですよ。 【良い点】 この車は3姉妹の1台でしたが唯一その中でリトラクタブルライト使用でとてもカッコよく 感じていました。ガラスが大きく解放感があってドライブもしやすかったですね。 【悪い点】 当時は特に不満ありませんでした。 このような遊び心のある車をまた出してほしいです。

3.8

【総合評価】 初マイカーですが気に入ってます。新車の軽と比べても走り心地だけはほぼ全てにおいて優っています。 【良い点】 加速が素晴らしいです。MTというのもありますが発進、低速走行からの加速は爽快でした。 また、今時代はあまり見かけないディーゼルエンジンなので独特なエンジン音は逆に新鮮さを感じます。少々うるさいですが。 環境的に良くないという話もありますが、燃料が軽油なので詳しく測ったことはありませんが安上がりで得な気分です。 【悪い点】 3ドアなので買い物など大荷物を抱えるときは不便ですね。 広さもやはり古いだけあってかイマイチ足りません。 またパワーウィンドウなど近代的な装備が無いのでこれについても不便さを感じます。

3.9

【総合評価】 新車で買って20年近くになります。まだまだ現役です。走りも快調です。 【良い点】 燃費が良く、とにかく経済的です。丈夫で長持ち。外観も流行の無い飽きの来ないデザインで、現在でも違和感がありません。長時間走行でも特に疲れを感じません。必要にして十分な機能も揃っています。 【悪い点】 3年ほど前から、フェンダーミラーとボディとの間のパーツの部分だけ、左右とも塗装がはげて来ました。塗装の不具合はこのパーツだけです。

2.9

【総合評価】安いコンパクトカーとしていい車でした。 【良い点】エンジンが丈夫で加速も良かった。(MTなので)足回りも特に問題はなかったです。丸っこい形なので剛性もあったのかな。ヘッドライトのレンズがガラスで日焼けがなくきれいでした。 【悪い点】3ドアだったので乗りにくかった。四駆なので燃費はあまり良くはなかった。装備も貧弱でした。パワーウィンドではなく手回し(古かったからかな)

3.3

【総合評価】 小さいけれど走りはパワフル 【良い点】 小回りがきく 【悪い点】 居住性がいまいち

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3.9

【このクルマの良い点】 4人家族には少し大きめかもしれませんがキャンプが好きなので、イプサム 240Sの7人乗り仕様を購入。ミニバンと言えばずんぐりした箱型が多い中、イプサムの見た目はカローラ フィールダー(ステーションワゴン)に似ていて、すっきりした感じが一目で気に入りました。購入したモデルは2007年のものですが、元々デザインがスタイリッシュなので古さを感じません。 車内も広々としており、天井が高いので圧迫感が軽減されています。2家族7人で乗っても余裕があり、人数分の荷物も十分に積めました。3列目を畳むとフラットになり、長さ180cmのアウトドアベッドも乗せられます。床下収納もあるので、見た目よりも大容量です。 運転席のシートは当時のトヨタに多いホールド感の高いタイプで、長距離ドライブをした時の疲労感がだいぶ少なくなりました。サスペンションも固くなく柔らかくもなく、4気筒の割には振動もそれほど感じません。2362ccと力強いエンジンを積んでいるので、1590kgのボディ+7人+荷物で走ってもグイグイ加速していき、あっという間に100km/Lまで達します。 【総合評価】 トヨタ特有の足回りのふわふわした感じはありますが、排気量も十分なため高速でもゆったりと走れます。全長4690mmとロングボディですが、最小回転半径は5.5mで、見た目よりも小回りが利きます。バックモニターや4隅の安全センサーも付いていますので、あまり運転に慣れていない妻もすぐに街中を乗り回せるようになりました。ただ、ボディが重いので燃費がそれほど良くはなく、街乗りだと8〜9km/L程度です。高速だともう少し走りますが、それでも12〜13km/L。エアコンをガンガン効かせるともっと落ちるかもしれません。 気になる点は、スライド式ドアではないのでドアの開け閉めに注意が必要なところ。また、ファミリー用やレジャー用には適していますが、通勤用には若干サイズオーバー気味です。他にも、道路からの振動は少な目ですが、エンジンの振動と音が大きく、アイドリング時にはハンドルが震えるほど揺れます。 上記の点が気にならない人にとっては、バランスが良く使い勝手が良い隠れた名車だと言えるでしょう。残念ながら新車の販売は終了してしまいましたが、もっと進化したイプサムも見てみたかったなぁ。

3.4

【このクルマの良い点】 2020年代は多くの自動車メーカーから当たり前のようにミニバンが発売されていますが、その先駆者ともいえるのが1990年代後半に登場したトヨタのイプサムだと思います。 私が購入したイプサムは初代ではなく、2000年代になってから登場した2代目です。初代はオデッセイのフォルムに似ていましたが、2代目はちょっと丸みを帯びたスタイリッシュなデザインに変わっています。 3ナンバーとはいえ、1760mmという全幅は現代の基準からすればコンパクトな部類です。全長に関しては、5ナンバー枠に収まるので取り回し性能も良好でした。見た目が大きいわりに小回りも利くので、運転しやすさに驚かされましたよ。 もともとファミリーカーとしての使用を想定して購入しましたが、ちょっとだけスポーティーさもほしいと思って240sをセレクト。専用フロントグリルや大型フロントバンパー、17インチタイヤ&アルミホイールなどのスポーティーさを味わえる装備が充実していて満足でした! 【総合評価】 初代の良さをそのままに、3ナンバー化によってサイズにゆとりを持たせた2代目。でも、イプサムって実はあまり売れなかった車なのです。 スライドドアでなかったことも、いまいち人気がでなかった理由なのではないかと思います。イプサムが採用していたスイングドアは開閉時のスペースを多くとるため、ファミリー向けとしては致命的なデメリットなのでしょう。 我が家ではイプサムは、子どもが一人しかいなかった時代に所有していた車なのでそこまで気になりませんでした。でも、子どもが数人いたら、やはりスライドドア搭載の車を選んでいたかもしれません。 イプサム自体7人乗りですが、当時は私と妻、そして子どもの3人で乗っていました。そのため、居住性は全く問題なく、広く快適に使うことができたことを覚えていますよ。 3列目シートをフラットにすれば、荷室も大容量に! 家族でのキャンプなどのレジャー用途はもちろん、大きな買い物をするにも便利な車でした。

5.0

【所有期間または運転回数】 5回 【総合評価】 ☆☆☆☆☆ 【良い点】 ☆☆☆☆☆ 【悪い点】 ☆☆☆☆☆

4.1

【所有期間または運転回数】 毎日 【総合評価】 良い 【良い点】 【悪い点】 年式と排気量で仕方がないが燃費が悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 15年 【総合評価】 3 【良い点】 室内広い、2,3列目にもAC吹き出しがあるので暑さは感じない 【悪い点】 5人乗るとブレーキ甘い 停止時のエンジンの震え 平均燃費は8〜9キロ

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