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カローラIIと
フリードの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラII

1994年9月〜1999年7月

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ホンダ フリード

2024年6月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

81〜161万円

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250〜360万円

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中古車価格帯

25〜85万円

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195〜531.2万円

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ボディタイプ ハッチバック ミニバン・ワンボックス
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 3915mm

  • 1660mm

  • 1370mm

  • 4310mm

  • 1695mm

  • 1755mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1380mm

  • 1160mm

  • 2645mm

  • 1470mm

  • 1280mm

10・15モード燃費 13.6~19.6km/l ―km/l
排気量 1331~1496cc 1496~1496cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 カローラ3兄弟といえば「スポーツ」「セダン」「ツーリング」の3モデル。かつては3兄弟と呼ばれていたこのモデルには「カローラ」「コルサ」「ターセル」がありました。そのひとつでもあるカローラは、当時のスターレットとカローラの間を埋める位置付けで、1999年まで生産されていた3ドアハッチバックです。この車は自分のものではなく、母の車でした。当時、私は免許を取ったばかりで、よく母からこの車を借りて運転していたものです。カローラは4000mmに満たないコンパクトな全長で、5ナンバーサイズ。しかも、枠いっぱいでない1660mmという全幅なので、初心者ドライバーだった自分でも非常に扱いやすいものでした。 エンジンはベーシックな1331ccという排気量で、ATの変速段数も3速と物足りませんでしたが、日常的に使う車としては十分です。今となっては古いデザインだと思いますが、当時はシンプルでかっこいいデザインだなと思っていました。 【総合評価】 我が家のカローラはボディカラーがダークブルーマイカメタリックだったので、ボディに細かいキズが付いてしまっても、それほど目立ちませんでした。そのおかげで、ちょっとこすってしまったときにも、母にそこまで怒られずに済みまして(笑) 自分が運転手側に回るときは気になりませんが、家族4人でカローラに乗って出かける際、後部座席に乗ったことがありました。前席に両親、後部座席に自分と高校生の弟・・・、さすがに4人乗ると窮屈だったことを覚えています。室内はお世辞にも広いとは言えないかもしれません。荷室もあまり広くはなかったので、家族4人フル乗車でたくさん買い物をするときは向いていないと思います。 母の車のグレードはベースグレードのウインディで、上位グレードのようなドアモールは付いていなかったのですが、それはそれで潔いと思います。見た目に微妙なチープさがあって、ルックスを気にすることなく乗り回せる車です。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 走行性能は期待を上回る良さで、その上燃費もよく、スタイリッシュな車ですね 【良い点】 コンパクトなサイズなので、街中の取り回しが楽です。最新の同クラスは重くなってしまっていますが、この車は830キロと軽量なうえ97馬力あるので、軽快を超えてスポーティです。FFなのでそこそこ直進安定性もよく、高速走行も法定速度までならあまり不安を感じません。 【悪い点】 車格やグレードからは仕方ありませんが、高速走行ではややノイジーです。同様に、内装も高級感はありません。シートのつくりも褒められたものではありません。

3.0

【総合評価】コンパクトで運転しやすいと思います 【良い点】小回りが利く、駐車がしやすいところ 【悪い点】3ドアで3人以上乗るときはシートを倒すのが不便、燃費はあまりよくないところ

4.9

【総合評価】 【良い点】あんまり故障がない。地味ではありますが走行、その他において他には負けないとおもいます。ズートトヨタ車です。 【悪い点】もう少し単価を買いやすくしてほしい。

3.1

【総合評価】 このクラスの車にしては加速もそこそこでハンドリングも軽く 荷物を載せてあちこち行く自分には良かったです。 【良い点】 そこそこの大きさの荷物が入り、出し入れが楽なところ 【悪い点】 特にないのですがあえて言えば室内装備が質素かな

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4.6

【このクルマの良い点】 外観が先進的なデザインになり、ステップワゴンと似たデザインにも見える。 街乗りでは走行していて静か。 カーブでも比較的ハンドリングが良い。 また、室内も広いし、視界が広いため見やすい。 【総合評価】 ガソリン車を乗りましたが、約1400kgのボディーを走らすには118ps/14,5kgのスペックでは余力がない。 それなりの加速をしようとすると強めに踏まないと加速しないし、燃費も悪くなる。 ハイブリッドを選べば不満なく乗れそう。

3.4

【このクルマの良い点】 ホンダフリードのハイブリッド仕様車です。ベース車となるフリードの良さを引き継ぎつつ、燃費の良さがプラスされた車です。フリードの良さといえば車内の広さでしょう。このサイズのミニバンで7人乗り使用というのは大きなメリットです。規格をフルに使った乗車スペースは余裕があって快適ですね。とくに後部座席はとても考えられた造りで、このサイズの車体で実現されたことが素晴らしいと思います。大きなミニバンでなくても7人乗車できるのはフリードならではの強みでしょう。乗り降りも楽ちんで、車高の高さもちょうど良いですね。 後部のラゲッジスペースも十分な広さを備えています。天井高もそこそこありますので、いろんな荷物が積みこめるでしょう。 走りはモーターの力と組み合わされて力強いものに仕上がっています。スポーティーな走りにも対応してくれる頼りがいのあるエンジン性能です。 安全性能を格段にアップさせてくれるホンダセンシングも搭載しており、安心して運転できるミニバンですね。 燃費瀬能も素晴らしく、JC08モード燃費は28.0km/L。大人数で遠出をする際にも大活躍してくれる車でしょう。 【総合評価】 大人数乗車をコンパクトな車体で実現しているホンダのフリード。そのハイブリッドモデルのレビューです。 乗車スペースの広さはそのままに、動力がエンジンとモーターでハイブリッド化。静粛性も高くなっており、とても高い燃費が実現されています。 エンジンのみのモデルと比べ、トルクの出方にも力強さがプラス。大人数乗車でもパワフルに走ってくれます。 高速域でもまずまずの伸びが感じられました。 フリードの魅力は、やはり車内の乗車スペースでしょう。コンパクトな車体をフルに活かしたスペースは高得点。大人数が乗れるスペースに高い燃費性能が組み合わさり、ますます魅力が高くなっています。 本体価格も抑えられており、コスパの良いミニバンといえるでしょう。

3.6

【このクルマの良い点】 流石に古いのでとにかく安い。安さの割にしっかり走る。この当時のホンダCVTは上手くアクセルを使いこなせば燃費は良い。 【総合評価】 10.15モードの燃費表示はホントに当てにならないが、まあまあ妥協できる(9〜11km)。ハンドルは軽すぎて、女性の運転を意識したのかと思われるが、他の車も、運転するので重さの違いに戸惑う。視界は良好だがルームミラーはもう少し大きめがいい。装備もやはり前時代的(ブルートゥース接続できない等)だが、走らせるだけなら必要十分。1500ccのコンパクトカーに比べれば加速は遅いが、スタートダッシュが必要なければ特に問題ない。人をそんなに乗せないのならフィットを選ぶほうが賢い。この車の利点は古いから安い、多人数乗せれる、1500なのでセレナ等と比べて税金関係有利。高速メインならリッター13km以上。つなぎでデミオから乗り換えですが、フィットかノート辺りが自分には合っていた。

3.9

【このクルマの良い点】 フリードは2008年に、2001年〜2008年に販売していたモビリオの後継車として発売が開始されました。その後、2016年には初のフルモデルチェンジを実施しており、インテリアやパワートレインの改良が図られています。 また、フリードシリーズは、シートの列数で乗車定員が異なり、3列シートの6人乗り〜7人乗りが「フリード」、2列シートの5人乗りが「フリードプラス」という名称となっています。 その中、フリードのグレードは「B Honda SENSING」「G Honda SENSING」「CROSSTAR Honda SENSING」に分かれます。 真ん中のグレードである「G Honda SENSING」は、両側のパワースライドドアが標準装備になります。 また、「衝突軽減ブレーキ」「誤発進抑制機能」など安全性にも考慮された機能も搭載されているため女性や6人乗り〜7人乗りの運転経験がない方でも安心して運転することができます。 【総合評価】 初代フリードは2008年5月に発売され、現在に渡るまで人気の車です。 現行モデルは6人乗りと7人乗りで3列シート、5人乗りで2列シートの2つの設定となっています。 それぞれの特徴も異なり、6人乗りは中央がウォークスルーになっているため、1列目から3列目へスムーズに移動でき、7人乗りは2列目に分割式のタンブルシートを採用しており、シーンによって使い分けられます。 また、5人乗りはラゲッジスペースを広くしており、収納力の高さが魅力です。 座席だけでなく、フリードは安全性も非常に高くなっています。 具体的には、車両と歩行者を検知する「衝突被害軽減ブレーキ」、「誤発進抑制機能」や車線内走行を維持するようにサポートする「車線維持支援システム」「路外逸脱抑制機能」、路側帯の歩行者を検知して事故の危険を減らす「歩行者事故低減ステアリング」、先行車を検知して追従走行を行う「アダプティブクルーズコントロール」などの多彩な先進安全技術が搭載されています。 「G Honda SENSING」のグレードでは、両側のパワースライドドアが標準装備となっているため、乗り降りも安心安全に行うことができます。

3.9

【このクルマの良い点】 小回りがきく 【総合評価】 小さいけどたくさん人が乗れる

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