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カローラと
C3 エアクロスの車種比較ページ

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車種

トヨタ カローラ

2019年10月〜[発売中]

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シトロエン C3 エアクロス

2026年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

193〜344万円

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399〜435万円

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中古車価格帯

89〜326万円

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-万円

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ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1745mm

  • 1435mm

  • 4410mm

  • 1790mm

  • 1660mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1830mm

  • 1510mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 14.6~30.2km/l 19.6~19.6km/l
排気量 1196~1797cc 1199~1199cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 7~7名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 免許取得した94年、運転に慣れるため車検切れ間近の個体をゲット。 4ドアセダンの1.3リッター3速ATモデルで、パワーは無いが商用車並みに軽量だったため日常使いには充分だった。 当時のカローラはまだまだ日本車のスタンダードであり、このクルマで運転の基本を学んだ。 小回りが利き、燃費も良く、いざとなれば5人乗車にも対応してくれる。乗用車の基礎的要素が詰まった、下位グレードにも手抜かりの無い、トヨタらしいクルマであった。 【総合評価】 当時は1.3リッターのショボいクルマとしか思えなかったが、日本車のスタンダードを最初の愛車にできたのは幸運だった。 たった半年の付き合いだったが、人間が入力した動きをクルマは出力するだけ、という基礎的事実を学んだ。また自動車の基本は4ドアセダンであり、日本に於いてそれはカローラであろう、とも。 今やセダンは絶滅危惧種だが、機会があればもう一度、昔のセダンに接してみたい。

5.0

【このクルマの良い点】 走り レスポンスの良い1.5リッターNAエンジンと5速マニュアルの組み合わせで、自分の意のままに走らせることができる。燃費もすこぶる良い。 2駆だけど、ある程度の雪道は平気で走れる(個人的には)。 外装 2000年代の車らしく丸っぽい感じのスタイルだが、品のあるフォルムと細かい感じのメッキグリルのおかげで歴代カローラの端正な感じが受け継がれている。 内装 はっきり言って高級車。とにかくリアシートが分厚くて広い。モケットも滑らかすぎる(廉価グレードなのに)。インパネ上部やドアひじ掛けにも厚めのパッドが備わっている。レザーの仕上がりも上々。4本スポークのステアリングも渋くてカッコ良い。 グローブボックスにはダンパーっぽいのが備わっているw 【総合評価】 初めて自分が稼いだお金で買った車。中古で20万で購入し約3年間所有。 若者向けではないが、速い・豪華・頑丈・経済的・楽しいという要素がここまで揃った車は他に無いだろう。さすが世界のカローラ(ってか120カローラの質の良さは異常に思える)。 ただし、最近タマ数が非常に減少している模様。

3.1

【このクルマの良い点】 トヨタのロングセラーセダン「カローラ」。カローラの名前を聞いたことがある方も多いのではないでしょうか。 それほどに長きにわたって愛されている車です。人気の理由は、そのバランスの良さとコストパフォーマンス。 日常使いにおいて、どんなシーンにもストレスなく対応してくれます。価格もセダンとしてはお値打ちな設定。手の出しやすい価格帯なのも、ロングセラーの秘密です。 本レビュー車は15年ほど前のモデルですが、まだまだ市場では需要があるモデルです。 とくにシニアの方や、お値打ちなセダンを探している方には人気の車種。現代の車に多いシャープなボディデザインとは違い、全体的に優しいデザインが特徴敵。 少し前のセダンが好きな方にはぴったりの車ですね。 車内も落ち着いた造りになっており、さりげない高級感も感じられます。同乗者にも安心して乗ってもらえる車内空間です。 また、当時の車としては驚くほどの燃費の良さ。10モード/10・15モード燃費では、17.2km/Lの数値。バランスの良さは、燃費にも表れています。 ロングセラー車の魅力は、乗ってみたら分かるはずです。 【総合評価】 長年にわたりトヨタの看板モデルとして販売されているカローラ。本レビュー車は、15年ほど前のなつかしいデザインです。 もともと手の出しやすい価格ですが、中古車市場では50万円以下で購入できるコスパの良さを見せてくれています。 現代の車に多いシャープなボディデザインではなく、少し前の優しいデザインが好みの方にはぴったりでしょう。 性能面にも穴がなく、さすがロングセラー車といった感想。 燃費性能は、現代の車と見ても見劣りしない性能を持っています。 穴のないバランスが魅力のカローラですが、逆に特筆すべき特徴がないともいえます。バランスが良い反面、他車を圧倒するポイントも見当たりません。 加速や足回り、ブレーキ性能も、安定感のある味つけ。 この究極の扱いやすさが、カローラの最大の魅力なのでしょう。

4.4

【このクルマの良い点】 外観の美しいカーブ。 小気味よい走り。 このクルマの悪い点 レビンよりはもちろんパワーが足りないです。 【総合評価】 レビンが欲しかったが普通に走れる車としてカローラクーペにしたが、とてもよく活躍してくれました。

3.6

【所有期間や運転回数】 数回運転しました。 【このクルマの良い点】 GTグレードはエンジンが4AGになっており走りもよくて故障も少ない印象です。MTの設定もあるので楽しめるクルマだと思います。室内も現行車と比べて質感もあり、しっかり作り込みされていると思います。 【このクルマの気になる点】 ボディサイズが現行車より小さいせいか居住性が少し残念です。 【総合評価】 総合的にみるとしっかりできたクルマです。さすが世界のカローラといったところでしょうか。

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3.9

【所有期間や運転回数】 試乗 【このクルマの良い点】 オレンジのC3エアクロスに乗るとワクワク感がたまらない。やはりフランス車、ただの移動車の国産車とは大違いで、外装から内装、運転まで飽きさせなく車の醍醐味が味わえる。コンパクトでも機能的に抜けなく仕上がっている印象、素晴らしい。色合いも立派で旨い。 【このクルマの気になる点】 普通に走らせる車としておしゃれ感やちょい乗りで活躍しそうで頼もしい。コストのかけ方で韓国タイヤはいただけない。最低でも国産タイヤは履きたい。オールで個性的センスのシトロエン、いいタイヤで乗り心地をよりアップしてほしい。 【総合評価】 ヒトメデワカル、シトロエン。 プジョーともDSとも違う味で満足感あるBセグメントSUV。

5.0

【所有期間または運転回数】  購入して3日 【総合評価】  思いのほか乗り心地がよい。ロードノイズはそれなりにあるが家族のアウトバックにも引けを取らない乗り心地には正直驚いた。タイヤとの相性もようようだ。 【良い点】  国産車にはない個性的で目を引くデザイン。かといってコテコテとデコレートした感じではなく絶妙なところでおさえられている。最近のシトロエン車の優れたところといえる。  また、全長は短いが、天井高があり5人乗車でも比較的余裕を持って乗れる。 【悪い点】  特になし。

3.6

【所有期間や運転回数】 街中 【このクルマの良い点】 最近、新生シトロエンをよく見ます。シトロエンの営業所もできはじめていてマニアックなフランス車から大衆へ? 個性的なデザインや価値観は国産車にない強み。ありふれた同じデザインに乗りたくない派は以外に多く、シトロエンはベストメーカー。人気もでれば個性的なデザインだからこそリセルバリューもいい。シトロエンからシトロエンやフランス車好きは国産車に興味なしか? 【このクルマの気になる点】 シトロエンの上級、DSの存在は偉大。DSの高級内装見たら、シトロエンの上手いプラスチック多用内装でもDSには劣る。DSにないアバンギャルドを押さえれば世間様も関心もつが。 【総合評価】 C5も上出来で人気で勢いあるPSAグループ、女性のデザイナーや建築家などに人気があり、シトロエンを運転する姿は圧巻、超かっこいい。運転してるだけ、見てるだけでも和むデザインのシトロエン、ゆったり乗る姿は大人の高級感、上品さはかなわない車。

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