閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

カローラレビンと
キャデラックエルドラドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラレビン

1995年5月〜2000年8月

車種を選択

キャデラック キャデラックエルドラド

1991年10月〜1999年11月

車種を選択

購入価格

新車価格帯

121〜194万円

0
50
100
200
300
400
500~

597〜745万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

73.8〜238.4万円

0
50
100
200
300
400
500~

119.8〜259万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ クーペ・スポーツ・スペシャリティ
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

  • 5110mm

  • 1925mm

  • 1395mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

  • 1880mm

  • 1470mm

  • 1110mm

10・15モード燃費 11~18.8km/l 6.6~6.7km/l
排気量 1498~1587cc 4564~4892cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 カローラセダンをベースとして作られたスプリンタートレノの姉妹車で、すでに発売から20年以上経過しています。しかし、立体的なグリルとリアのコンビネーションランプを採用したスポーティーなエクステリアデザインは、いつ見ても見惚れてしまうほどのカッコ良さ。 また、新しく開発された4A−GEエンジンはスムーズに回転し、5000回転を超えるとこれぞスポーツカーという独特の響きを奏でます。前輪駆動のFFですが、ハンドリングのレスが速いこともあり、FFと思えないほどのコーナリングの良さを実現。スーパーストラットサスペンションがよく効くのでロードノイズもあまりせず、最近の車種よりも静かです。むしろエンジン音の方がよく聞こえました。 また、思ったよりも燃費が良く、街乗りでもリッター12kmぐらいは走ります。本体価格も安いため、維持費も思ったほどかかりません。買い物や小旅行程度の荷物ならトランクで十分です。3人家族の我が家では、ファミリーカーとして使っています。 【総合評価】 エンジンが元気で、流石トヨタ車という感じです。購入したのは1994年のモデルですが、今でも十分走ってくれます。1600ccながら低回転からトルクを発揮し、高回転までパワーを失いません。スーパーチャージャーを効かせると、ターボ車と思うほど一気に加速します。ただ、スーパーチャージャーはアクセルワークで起動するのでご注意を。さらにボディも全長4300mm×全幅1695mm×全高1305mmとコンパクトなので、細い道でも気にせず入っていけます。 今はあまり見かけないツードア・4シートなので、少人数の街乗り中心で使うスポーツカーが欲しい人におすすめです。4人乗りも可能ですが、後部座席は小柄な人が乗ったほうがいいでしょう。 タイヤやオイルの維持費が安く、年式を考えたら燃費も良い方だと思います。改造されるような車でもないので、中古車を手に入れるにも、比較的状態のよい車が多いのも魅力です。スポーツカーの入門車にも適しています。

3.3

【所有期間や運転回数】 友人の車を運転しました。 【このクルマの良い点】 小回りが利いて運転しやすい。 【このクルマの気になる点】 大きな長所がありません。 【総合評価】 良い車だと思います。

0.0

【所有期間や運転回数】 運転はした事がないですが、仕事の関係で何回か乗車した事かあります。 【このクルマの良い点】 カローラランクスを所有していたので、やはり世界のカローラで安定感抜群だと思います。 【このクルマの気になる点】 特に御座いません。 【総合評価】 希少価値が高まる1台です。

3.0

【所有期間や運転回数】 兄弟が所有していた 【このクルマの良い点】 当時の1500ccクラスクーペの中でボディー剛性が高い 【このクルマの気になる点】 クーペの為後方視界が悪い 【総合評価】 ボディーが軽く1500ccでも十分な加速!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有期間は1年、運転は仕事プライベート含めて毎日運転 【このクルマの良い点】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド 【このクルマの気になる点】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド 【総合評価】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド

カローラレビンのクルマレビューをもっと見る
4.3

【所有期間や運転回数】 19歳〜23歳まで所有所有していました。 当時は見たことない車だったのでかなり目立ったのを覚えています。 【このクルマの良い点】 ・なによりデザインがかっこよく、とにかく目立つ。(女をドライブに誘って断られたことがないw) ・左ハンドルなんて関係ないくらい運転しやすい。 ・95エルドラドは4600ccで、80〜120キロまでの加速がとてつもなくスムーズ。アクセルを踏みたくなる。 ・メルセデスのエンジニアも言ってたが、直進走行時の乗り心地だけはベンツSクラスを超えていたと思う。 ・燃費はリッター6キロ。(エアコン使用時の都内走行時はリッター3キロ) 【このクルマの気になる点】 ・ドアが長すぎて、都内の狭いパーキングだと乗り降りしづらい。 ・カーブだらけの首都高はケツが振られる(FFだから?) ・7万キロ超えたあたりから壊れる。(4年間の修理費用は100万弱) ・ブレーキが劇的に効かないw 【総合評価】 ノーススターエンジンのエキゾーストサウンドは本当に最高だった。 もう少し年齢を重ねてから、完璧に整備したエルドラドをもう一度乗りたい。

3.3

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 愛車遍歴でエルドラド登場で感動。 排気量8200でリッター800メートルのよき時代のアメ車。キャデからインパラ、コルベットなどなどアメ車の黄金期はやはり素晴らしい。見てるだけで楽しくなる君臨は数少ない。 今も、これぞ、アメ車、魅力ありすぎ。 【良い点】 優雅。 デカイ。 エスカレードに受け継がれていて大排気量アメ車健在。 【悪い点】 清里キャデハウスのピンクキャデラックが走る姿は圧巻てしたが、今では絶滅危惧車。

3.6

【総合評価】  大統領にハリウッドスターにロッケンローラー……すべてのアメリカンドリームの先にあるクルマ、といえばキャデラックです。とくにラグジュアリーモデルとしての伝説が始まったのが1953年登場のエルドラド。2ドアのパーソナルモデルで、豪華で繊細な装備群、流麗なボディ、大排気量エンジンなど、その存在はもはや伝説、といえるでしょう。 【良い点】  写真のモデルは''70年式、エルドラドとしては7代目もモデルで、500 V8エンジン(8.2l)という、歴代でも最大の排気量をもつユニットを搭載しています。最高出力は400馬力! それでも燃費は5km/lを切りません。ウッド&レザーのインテリア、モケットシートなど、室内はゴージャス、かつ広々! 【悪い点】  全長は5.6mにもなり、走る場所を選びます。ランニングコストも、覚悟が必要でしょう。2ドアなので、4ドア車に慣れた身では使いにくい面も。

4.1

【総合評価】 やっぱりアメ車はかっこいい!! 【良い点】 見た目の厳つさがかなり男っぽい 【悪い点】 燃費があまりよくない

キャデラックエルドラドのクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ