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PROTO CORPORATION

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カローラレビンと
アクセラハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カローラレビン

1995年5月〜2000年8月

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マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

121〜194万円

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237〜287万円

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中古車価格帯

82〜238.4万円

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40.6〜148.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4305mm

  • 1695mm

  • 1305mm

  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1750mm

  • 1410mm

  • 1095mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 11~18.8km/l ―km/l
排気量 1498~1587cc 1997~1997cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.1

【このクルマの良い点】 カローラセダンをベースとして作られたスプリンタートレノの姉妹車で、すでに発売から20年以上経過しています。しかし、立体的なグリルとリアのコンビネーションランプを採用したスポーティーなエクステリアデザインは、いつ見ても見惚れてしまうほどのカッコ良さ。 また、新しく開発された4A−GEエンジンはスムーズに回転し、5000回転を超えるとこれぞスポーツカーという独特の響きを奏でます。前輪駆動のFFですが、ハンドリングのレスが速いこともあり、FFと思えないほどのコーナリングの良さを実現。スーパーストラットサスペンションがよく効くのでロードノイズもあまりせず、最近の車種よりも静かです。むしろエンジン音の方がよく聞こえました。 また、思ったよりも燃費が良く、街乗りでもリッター12kmぐらいは走ります。本体価格も安いため、維持費も思ったほどかかりません。買い物や小旅行程度の荷物ならトランクで十分です。3人家族の我が家では、ファミリーカーとして使っています。 【総合評価】 エンジンが元気で、流石トヨタ車という感じです。購入したのは1994年のモデルですが、今でも十分走ってくれます。1600ccながら低回転からトルクを発揮し、高回転までパワーを失いません。スーパーチャージャーを効かせると、ターボ車と思うほど一気に加速します。ただ、スーパーチャージャーはアクセルワークで起動するのでご注意を。さらにボディも全長4300mm×全幅1695mm×全高1305mmとコンパクトなので、細い道でも気にせず入っていけます。 今はあまり見かけないツードア・4シートなので、少人数の街乗り中心で使うスポーツカーが欲しい人におすすめです。4人乗りも可能ですが、後部座席は小柄な人が乗ったほうがいいでしょう。 タイヤやオイルの維持費が安く、年式を考えたら燃費も良い方だと思います。改造されるような車でもないので、中古車を手に入れるにも、比較的状態のよい車が多いのも魅力です。スポーツカーの入門車にも適しています。

3.3

【所有期間や運転回数】 友人の車を運転しました。 【このクルマの良い点】 小回りが利いて運転しやすい。 【このクルマの気になる点】 大きな長所がありません。 【総合評価】 良い車だと思います。

0.0

【所有期間や運転回数】 運転はした事がないですが、仕事の関係で何回か乗車した事かあります。 【このクルマの良い点】 カローラランクスを所有していたので、やはり世界のカローラで安定感抜群だと思います。 【このクルマの気になる点】 特に御座いません。 【総合評価】 希少価値が高まる1台です。

3.0

【所有期間や運転回数】 兄弟が所有していた 【このクルマの良い点】 当時の1500ccクラスクーペの中でボディー剛性が高い 【このクルマの気になる点】 クーペの為後方視界が悪い 【総合評価】 ボディーが軽く1500ccでも十分な加速!

3.3

【所有期間や運転回数】 所有期間は1年、運転は仕事プライベート含めて毎日運転 【このクルマの良い点】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド 【このクルマの気になる点】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド 【総合評価】 ライトスポーツとして見た目もイメージもグッド

カローラレビンのクルマレビューをもっと見る
4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

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