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PROTO CORPORATION

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カリーナと
ボーラの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ カリーナ

1996年8月〜2001年12月

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フォルクスワーゲン ボーラ

1999年9月〜2006年2月

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購入価格

新車価格帯

143〜227万円

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269〜383万円

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中古車価格帯

35.9〜278万円

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68〜189万円

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ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4495mm

  • 1695mm

  • 1410mm

  • 4375mm

  • 1735mm

  • 1445mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1940mm

  • 1415mm

  • 1160mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 11~18km/l 9.4~10.2km/l
排気量 1498~2184cc 1984~2791cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.1

【このクルマの良い点】 カリーナと言えば、7代続いたトヨタの中型セダン。5代目・6代目で薄れてしまったスポーツイメージを7代目で取り戻しました。ぱっと見は年配の方が乗っていそうなシンプルなセダンですが、パワフルなエンジンと4輪独立懸架の足回りで、最近のコンパクトスポーツに劣らない速さを持っています。また、ゴルフバッグ4個分の積載量をもち、走りの楽しさ、実用性の高さ、加えて販売台数の少なさゆえの希少性などいぶし銀のような魅力があるクルマです。 そんなカリーナの走りを支えているのが、ハイパワーのスポーツエンジン。1.6GTに搭載されたエンジンはトヨタの名機4AG。通称「黒ヘッド」と呼ばれる最終型4AGで、20バルブDOHCに加えて4連スロットルを備えており、1587ccの排気量から165psを発揮します。高回転の弾けるパワーはもちろんですが、ホンダのB16型より低・中回転のトルクが太く、走り出しの加速もスムーズ。さらに6速のトランスミッションを組み合わせて適切なギアを選択できるため、アクティブに走る時もゆったりとクルージングする時もストレスを感じません。 【総合評価】 カリーナGTのエクステリアは他グレートとはそれほど大きな違いがありませんが、さりげないリアウイングや、ワンサイズ大きくなった15インチホイールなど、落ち着きのあるスポーティーさで大人な印象を与えます。インテリアでは、他グレードが豪華なウッド調パネルなど採用している中、カリーナGTでは黒基調のシンプルな内装で統一。シートもスポーティーなものが採用され、同クラスセダンの中では広めの後部座席を採用し、ライバルのシビックフェリオ以上の実用性を感じました。 また、カリーナGTは、走りの基本性能が高いクルマ。4AGのパワー、比較的軽量の車重、ターボ車・MR2と同サイズのブレーキキャリパー、柔らかめのストラットサスペンションなどを備えたおかげで、操縦性、安定性、乗り心地を実現しています。 優秀さゆえに、「カリーナGTはきれいにまとまりすぎて面白味が無い」と言われることもありますが、誰にでもマッチする使いやすいクルマだと思います。

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 4AG5バルブ搭載の最上級車と思って乗っています。 【良い点】 意外と燃費が良いのにびっくり。 嫁が燃費を気にして乗ったらリッター13キロぐらいで走ってます。 4AG最終末期の車両で、唯一カローラファミリー外の搭載車。 一回り大きい車格に搭載されている為、車重が重いが重量配分が優れている面があり、内装等も比較的に良い。 【悪い点】 トヨタならではの、全体的に抽象的な例えだがエンジン&足回り&シャーシが丸い、柔らかいというイメージ。

4.6

【総合評価】 スポーティなのに落ち着きのあるデザインが良いですね、角張ったデザインも味があっていいと思います。 最近のクルマと比べると燃費は良くないですが、この年代の車にしては燃費が良いと感じています。 室内は広いですね、狭いと感じたことはありません。 トランクも広くて十分積めます、アクセルを踏めば良い感じで加速してくれます。 内装が少しチープに感じますね、少し車体が長いのか小回りがあまり利かない。 【良い点】 スポーティで落ち着きのあるデザイン。 室内が広い。 トランクが広くて使いやすい。 加速感が良い。 【悪い点】 内装が少しチープに感じます。 少し車体が長いのが小回りがあまり利かない。

4.7

【総合評価】誰が乗っても運転しやすい車なので誰にでもお勧めしたい車です。 【良い点】運転しやすい車なので、乗っていて精神的に疲れにくい点が良いです。 【悪い点】加速が多少坂道で苦しい感じです。

4.0

【総合評価】安定して、乗りやすい 【良い点】 安心感、緊張しない 【悪い点】 地味な所

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5.0

【所有期間または運転回数】 3年 週に3回 【総合評価】 小さなボディながらも重厚感があり安定している。このような扱いやすいMTセダンはあまりないでしょう。 レガシィ250TB、BP2.0R(MT)、エディックス24Sも所有しており、それぞれ良いところがあり面白く愛着もあるが、運転のトータル性能は頭1つ出ている。 【良い点】 走る・曲がる・止まるが安定していて安全。 低速コーナーを3速または4速で振動・ノッキングなしで曲がることができる。 排気音がきれいで心地よい。 クラッチの遊びが大きいがつなぎやすい。ほぼエンストしない。 意外にも燃費は所有車両中一番良い。 【悪い点】 自動車税が高い。重量税区分も1.5トンオーバー 適合するワイパーが少ない。 内貼りが剥がれる、プラスチックがべたつく。

4.1

【所有期間または運転回数】 14カ月ほぼ毎日 【総合評価】 惚れたら買いの一台! 【良い点】 街中で同型車にお目にかかることはほとんどありません。 ホールド感抜群で居ながら座り心地のよいレカロシート、抜群の加速感、その気にさせるメーター回り、比較的ショートストロークでカチカチ入るシフト感、トランクスルーでいざとなったら足を延ばして車中泊が出来る点、ジャズブルーの車体色、ナビ画面が中央に鎮座していないデザイン・・・ そして、とにかく走りが気持ちいい! 6速固定のイージードライブも可能にしてしまうトルク感は最高です! 【悪い点】 悪い点ではないのですが・・・この一年での故障個所は・・・・ ★ 5速6速に入らなくなった⇒シフトケーブル2本交換(ケーブルエンドブッシュが破損していました) ★ トランクモーターの故障⇒モーターAssy交換 点検交換ヶ所 ★ リアブレーキパッド&ローター交換 まぁ14年落ちの車体ですからそれなりに維持費はかかりますね! 燃費は下道で8〜9kmほど 高速を使えば10kmを切ることはないですね! 来年の車検までには・・・ ★ ショックとスプリングの交換 ★ タイヤのインチアップ を目標にしています 12万5千キロの走行ですが、まだまだ乗り続けるつもりです! ま、あばたも何とか・・・ですかね!

5.0

【所有期間または運転回数】購入後、3日 【総合評価】購入したお店の管理が良く特に問題なしです。 【良い点】フルタイム4WD左ハンドル6速マニュアル 【悪い点】燃費が心配ですが、低回転でトルクあるので問題なしかもです。

3.9

【総合評価】なにぶん旧い車なので、然るべき整備、部品交換は必須。キチンとリセットして乗ってあげましょう。そうすれば十分に応えてくれる車です。 【良い点】大き過ぎないサイズ、車体のシッカリ感、2800ccをマニュアルで操る楽しさ。左ハンドルのマニュアルも、慣れてしまえば案外運転し易いものです。 【悪い点】全てに金が掛かる。自分の車も、電気系のほぼ全部、足廻りのほぼ全部を交換しました。

4.6

【総合評価】 なかなか見かけない車種なので、街で見かけると嬉しくなります。3ナンバーでありながら小回りもきいて、当時あまり運転慣れしていなかったにも関わらず、乗りやすい印象でした。 【良い点】 重量感もあるし小回りもきくところ 【悪い点】 電気系統が国産車よりも弱いのかな、と思います。故障のうち一番驚いたのが、運転途中に運転席側の窓ガラスが突然バシャンと音をたててドアの中へすっぽり入ってしまったこと。ワイヤーが切れたらしいのですが、人生初の経験でした。時候が良い季節だったので修理まで窓をあけっぱなしの状態でも困りませんでしたが・・・

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