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ビスタと
アテンザワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ ビスタ

1998年7月〜2003年10月

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マツダ アテンザワゴン

2012年11月〜2019年7月

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購入価格

新車価格帯

169〜260万円

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250〜419万円

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中古車価格帯

44.8万円

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28.9〜258.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4670mm

  • 1695mm

  • 1505mm

  • 4805mm

  • 1840mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2025mm

  • 1445mm

  • 1225mm

  • 1930mm

  • 1550mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 12.2~15.4km/l ―km/l
排気量 1794~1998cc 1997~2488cc
駆動方式 FF、フルタイム4WD FF、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン/軽油 無鉛レギュラーガソリン/軽油
乗車定員 5~6名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.6

【所有期間や運転回数】 このクルマに乗って26年になります。数年のブランクを経て、約2年前コロナ禍で電車通勤からくるま通勤に復帰。ほぼ毎日運転しています。 【このクルマの良い点】 フロント「V」のエンブレムまわりのデザインが気に入っています。 【このクルマの気になる点】 プラスチック製?の両サイドドアの雨よけ(風よけ?)が割れてしまいました。もう部品がないそうです(悲)。その他もろもろ。 【総合評価】 昨年の夏、購入以来はじめて部品が壊れ、自走できなくなってしまいましたが、修理してもらい半月後復活しました。車齢を重ねた現在、まわりのクルマたちに遠慮しながら毎日の通勤と買い物に頑張ってくれています。

4.6

【総合評価】燃費以外はオール5。燃費も、ハイブリッドやプラッグインハイブリッド、電気自動車、燃料自動車、ディーゼル車と比較すれば悪いだけ。 【良い点】頑丈、長持ち。15年使い続けて無故障、性能劣化無し。 【悪い点】ハイブリッドや軽自動車に比べれば燃費が悪い事。

4.6

【総合評価】五つ星。 【良い点】頑丈で長持ちする事。故障が少なく維持費がかからない。大きい割に小回りが意外に効く。車内及び荷室がゆったりしておりストレスを感じさせない。 【悪い点】外観がややダサい。ユッタリ走るにはこれ以上の車は無いが、セカセカ走る人には向かない。流行のプラッグインハイブリッド車に比べれば、燃費が悪い(購入当時は良い方だったが・・・)。是ばかりはどうしようもない。

5.0

【総合評価】買い物や送迎など近場での走行性能はいいと思います。簡単で乗り心地も良く気軽に運転して走行して小回りもきいて安全走行でいい車だと自分では思っていますよ! 【良い点】加速度乗り心地がいい 【悪い点】大人数では不向き

3.6

【総合評価】 道具と割り切ればいい選択 【良い点】 壊れない 室内が広い セダンの割に視点が高い 【悪い点】 市街地燃費が悪い

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4.4

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車が主流の中、マツダのこだわりの一つが、「SKYACTIV−D 2.2」と名付けられたディーゼルエンジンです。最高出力は175ps/4500rpmと特筆すべきものではありませんが、売りはなんと言っても最大トルク42.8kgm/2000rpmという点。「ガソリンエンジンではツインターボでも架装しないと出せない」というトルクを、SKYACTIV−D 2.2ならばわずか2000rpmで発生させてしまうのには脱帽です。 アクセルをあまり踏み込まなくても一気にボディを引っ張って加速していくアテンザは、運転していて爽快感を感じます。スポーツカー並に力強く走る「ステーションワゴン」は、そうそう存在しないでしょう。 広々としたラゲッジルームに趣味の道具を満載し、多くの仲間と共に目的地までのドライブを楽しむという最高の休日を過ごしています。アテンザワゴンは、1ランク上のカーライフが実現できるクルマです。 【総合評価】 エクステリアに関しても、マツダデザイン「鼓動」のコンセプトに沿ったもので、メーカーデザインとして統一感のある非常にカッコいいものだと思います。 特に目を引くのが、フロントマスク周りと大径のアルミホイールです。今まで乗ってきた車に関して、特に足回りなどは、社外アルミホイールに交換することがほとんどでしたが、今回のアテンザワゴンには特に交換の必要性も感じないので、純正デザインのまま乗っています。 現在のマツダのセダン・ワゴン系ラインアップとしては、アテンザはフラグシップに位置付けられていると思います。エクステリアデザイン、内外装の質感、走りの良さのバランスが秀逸で、「最高のステーションワゴン」と称されるのも納得です。 しかも、質感や充実装備のわりに割安と言える価格設定ですので、非常にコストパフォーマンスの高い車だと感じました。今後も変わらず、愚直なまでにこだわったマツダらしいモデルを誕生させてほしいものです。

3.1

対応がはやくてたすかりました。 担当者の方の説明もわかりやすかったです 買ってよかったです。 ありがとうございました。

4.6

こちらの要望道り、熱心に車を探して頂きました。 オークションで購入したので、キズとかヨゴレなど状態が不安だったのですが、 色々と良くして頂きました。 オススメです。

4.7

【所有期間または運転回数】 訳1カ月所有 【総合評価】 良い 【良い点】 デザインが良い 【悪い点】 ない

4.3

【所有期間や運転回数】 アテンザ3年目 【このクルマの良い点】 燃料代(ディーゼル)が安いのでついつい走りすぎる 【このクルマの気になる点】 後期の内装はとてもいいです、中期なので4点かな。。。マツコネなんとかしてくれw 【総合評価】 デザインが良くいい車です。不満はマツコネくらいで後はなし

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