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PROTO CORPORATION

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アバロンと
205の車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アバロン

1995年5月〜1999年6月

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プジョー 205

1989年9月〜1995年4月

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購入価格

新車価格帯

288〜333万円

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188〜316万円

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中古車価格帯

88万円

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189.9〜228万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン ハッチバック・オープン・カブリオレ・コンバーチブル
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1790mm

  • 1435mm

  • 3705mm

  • 1590mm

  • 1380mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1530mm

  • 1195mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

10・15モード燃費 9.3~10km/l km/l
排気量 2994~2994cc 1360~1904cc
駆動方式 FF FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 4~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 旧車が好きな方ならこの車の良さが分かるでしょう。トヨタの高級セダン、アバロンです。高級感あふれる外観は、現代の車と比べてもひけをとりません。落ち着きのある雰囲気も高級セダンならではでしょう。あまり主張しすぎないデザインも好印象ですね。 3000ccの6気筒エンジンは最高出力210馬力。20年前の車とは思えないパワーです。どかんと出てくるパワー特性ではなく、ゆっくりと出力されるイメージですね。エンジン音も静かでゆったりと運転できるでしょう。 とくに良いと思ったのが乗り心地でしょうか。シートの座り心地が良く車内空間もゆったりとしています。内装にも落ち着きが感じられ、長距離の運転でも疲れにくいですね。細かなパーツにも丁寧さが感じられ、隅々までしっかりと造られている印象でした。 昔の映画に出てくるようなダイナミックな車体。そして落ち着きのある高級感。現代の車では体感できないものがたくさん詰まったセダンです。 【総合評価】 昔の車ならではの雰囲気が特徴的なセダンです。大柄なボディは存在感が感じられます。現代の車にはない魅力を持っている車ですね。 中古車市場での在庫は少なく購入するにもタイミングが必要です。 エンジン特性はマイルドで運転しやすいアバロンですが、燃費はかなり厳しい数値です。10モード/10・15モード燃費は10.0km/L。燃料タンク容量が70リットルある理由は燃費の悪さを考慮しての設定でしょうか。燃費が悪い分パワーがしっかり出ているかというとそうでもありません。運転してみるとゆったりとしたパワー特性です。20年前の車ということを考慮しても、少しおとなしめな印象ですね。 乗り心地は良く長距離の運転にも向いているアバロン。ただし足回りの柔らかさがコーナーでは少しマイナスに感じる場面も。乗り心地を優先してあるのか、コーナーではロールが強く感じられる場面も。車体の大きさも関係しているのかもしれませんね。 昔の車ならではのもの足りない部分が、逆にこの車の魅力なのかもしれません。購入を検討したい方は、中古車市場を細かくチェックする必要があるでしょう。

3.7

【総合評価】 総合的にバランスが取れていてる隠れた逸材的車です。 【良い点】 クラウンをFFにした感じでしょうか、だから雨の日でも安心感がありますし 楽に運転できるんです。 値段は安いのに装備は充実してて満足してます。 【悪い点】 室内はなかなかいいのですが外観はシンプルでみすぼらしいです。

3.3

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。  【良い点】 木目がかっこよく日本車には少ない 【悪い点】 ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが

4.6

【総合評価】コアな車がほしかった 【良い点】 町中に ありふれてる車に乗りたくなかった。 しっかり 主張してる車にのりたかった。 ほぼ 町中で 同じ車に かちあわないのがいい。  私は 駐車場で 同じ車が横になれぶのがきらいでした 【悪い点】 アクセサリーとか 部品が お店にない

5.0

【総合評価】 とてもよい! 【良い点】 座り心地がよい! 【悪い点】 ちょっとくさい

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3.6

【このクルマの良い点】 205というとモータースポーツで活躍したターボ16やホットハッチとして名高いGTI、カブリオレタイプのCTIが有名です。その中でも、隠れた名車といえるのがXS AUTOだと思います。 この車は自分ではなく、祖父が所有していたものでした。免許取りたての頃、車の運転に慣れるために祖父が度々貸してくれていたので、数えきれないほど乗ったことがある非常に思い出深い車です。 エンジンスペックは最高出力59kW(80ps)、最大トルク(132.4Nm)13.5kgmという平凡なものでしたが、当時のコンパクトカーでは珍しい4速ATとの相性も良好だったと思います。 全長も3705mmとそこまで大きくなかったですし、車体重量も900kgにも満たない軽量さが相まってとにかく運転しやすかったという印象です。 運転初心者だった自分が感じたほどなので、きっとベテラン運転手はもっと扱いやすい車だと感じるのかもしれません。 また、ピニンファリーナとプジョーのコラボによるデザインも、すっきりとした印象を受け、スタイリッシュでお気に入りでした。 【総合評価】 プジョーの205という車名からスポーティーなイメージを受ける人も多いかもしれませんが、XS AUTOはあくまでベーシックな実用車です。GTIやCTIより排気量が300cc小さく、点火方式も旧態依然としたキャブレター式。 しかし、他のグレードにはない特徴として、5ドアが設定されていたのは特筆すべき点だと思います。リヤスペースが同じ広さでも、リヤドアがある5ドアハッチバックの使い勝手は、見た目以上のメリットがありました。 205は全長3705mm、全幅が5ナンバー枠に収まるコンパクトサイズも特徴で、車としての扱いやすさは抜群です。現代のコンパクトカーが3ナンバーサイズ、全長も4000m前後という事実と比べれば、いかに205がコンパクトだったのかがわかります。 荷室や車内空間の広さに関してはお世辞にもいいとは言えないですが、日常で買い物や通勤に使うにはちょうどいいサイズ感です。

4.4

【総合評価】 いろんな車を乗ってみたが、この車は本当に良い車だと思う。ピニンファリーナデザインで飽きが来ない。私はこの車以外に乗り換えるつもりはない。 【良い点】 パンチ力の有る加速。キビキビしたハンドリング。コーナーでも破綻しない安定性。トルクの有るエンジンで街中でも楽。路面情報などがハンドルを通じ伝わってくる。これは車を乗る上で重要な感覚。 【悪い点】 内装が粗末でとにかくプラスティック製品がよく破損する。何かとマイナートラブルは多いので、素人や女性は無理。但し、エンジンが完全に止まるとか致命的なトラブルはタマにしか無い。エンジンの調子など音を聞きながら判断できる人でないと無理。

4.6

【総合評価】 走りの楽しいいい車でした。 【良い点】 ビュンビュンに走ったいい車でした。 【悪い点】 エアコンが壊れて、苦労しました。

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