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アバロンと
キザシの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ アバロン

1995年5月〜1999年6月

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スズキ キザシ

2009年10月〜2015年11月

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購入価格

新車価格帯

288〜333万円

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278〜308万円

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中古車価格帯

-万円

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57.6〜173万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4895mm

  • 1790mm

  • 1435mm

  • 4650mm

  • 1820mm

  • 1480mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2050mm

  • 1530mm

  • 1195mm

  • 2040mm

  • 1500mm

  • 1185mm

10・15モード燃費 9.3~10km/l 11.4~12.6km/l
排気量 2994~2994cc 2393~2393cc
駆動方式 FF FF、パートタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.0

【このクルマの良い点】 旧車が好きな方ならこの車の良さが分かるでしょう。トヨタの高級セダン、アバロンです。高級感あふれる外観は、現代の車と比べてもひけをとりません。落ち着きのある雰囲気も高級セダンならではでしょう。あまり主張しすぎないデザインも好印象ですね。 3000ccの6気筒エンジンは最高出力210馬力。20年前の車とは思えないパワーです。どかんと出てくるパワー特性ではなく、ゆっくりと出力されるイメージですね。エンジン音も静かでゆったりと運転できるでしょう。 とくに良いと思ったのが乗り心地でしょうか。シートの座り心地が良く車内空間もゆったりとしています。内装にも落ち着きが感じられ、長距離の運転でも疲れにくいですね。細かなパーツにも丁寧さが感じられ、隅々までしっかりと造られている印象でした。 昔の映画に出てくるようなダイナミックな車体。そして落ち着きのある高級感。現代の車では体感できないものがたくさん詰まったセダンです。 【総合評価】 昔の車ならではの雰囲気が特徴的なセダンです。大柄なボディは存在感が感じられます。現代の車にはない魅力を持っている車ですね。 中古車市場での在庫は少なく購入するにもタイミングが必要です。 エンジン特性はマイルドで運転しやすいアバロンですが、燃費はかなり厳しい数値です。10モード/10・15モード燃費は10.0km/L。燃料タンク容量が70リットルある理由は燃費の悪さを考慮しての設定でしょうか。燃費が悪い分パワーがしっかり出ているかというとそうでもありません。運転してみるとゆったりとしたパワー特性です。20年前の車ということを考慮しても、少しおとなしめな印象ですね。 乗り心地は良く長距離の運転にも向いているアバロン。ただし足回りの柔らかさがコーナーでは少しマイナスに感じる場面も。乗り心地を優先してあるのか、コーナーではロールが強く感じられる場面も。車体の大きさも関係しているのかもしれませんね。 昔の車ならではのもの足りない部分が、逆にこの車の魅力なのかもしれません。購入を検討したい方は、中古車市場を細かくチェックする必要があるでしょう。

3.7

【総合評価】 総合的にバランスが取れていてる隠れた逸材的車です。 【良い点】 クラウンをFFにした感じでしょうか、だから雨の日でも安心感がありますし 楽に運転できるんです。 値段は安いのに装備は充実してて満足してます。 【悪い点】 室内はなかなかいいのですが外観はシンプルでみすぼらしいです。

3.3

【総合評価】 はっきり言って遅いです 燃費もよくありません なので一般向けではありません が、今の車にはない魅力があります。 おおらかな乗り味 広い室内 スタイル 最高です。 遅くて、ロールも激しく、ブレーキも甘い分逆に安全運転になります そしてそれがストレスにならず、スピードを出すのとは違う運転の楽しさがあります。  【良い点】 木目がかっこよく日本車には少ない 【悪い点】 ブレーキが効きにくく純正パッドはすぐ減る(社外のパッドなので私のは急制動でも効きますが

4.6

【総合評価】コアな車がほしかった 【良い点】 町中に ありふれてる車に乗りたくなかった。 しっかり 主張してる車にのりたかった。 ほぼ 町中で 同じ車に かちあわないのがいい。  私は 駐車場で 同じ車が横になれぶのがきらいでした 【悪い点】 アクセサリーとか 部品が お店にない

5.0

【総合評価】 とてもよい! 【良い点】 座り心地がよい! 【悪い点】 ちょっとくさい

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4.3

【このクルマの良い点】 キザシはボディサイズや室内空間に関して、ゆったりとしたサイズ感になっているので、市街地を走るのはもちろん、高速道路や長距離を運転していてもあまり疲れることなく楽しくドライブできる車です。 エクステリアにこれといった派手さはありませんが、可もなく不可もなくのシンプルなデザインが自分にマッチしています。その点、インテリアはかなり豪華な造りです! ドアを開ければ、肌触りの良い本革シートやパドルシフト付きの本革巻きステアリングなどが目に入ります。他の車であれば、上級グレードとなりそうなところ、ベースグレードしか設定されていないキザシにはこれらの装備が全て標準装備されています。それでいて、車両価格が300万円もしないのはコスパ最高としか言いようがありません。 走りに関しては、エスクードと同じ2393ccのエンジンが搭載されているので、加速感も満足です。スピードが出る車なのに静粛性も高いので、同乗者との会話を楽しみながらのドライブができます。 【総合評価】 キザシは特にカーブを曲がる際のハンドリングが良くて、カーブの多い山道を走るときに重宝しました! 遠方にドライブに行く際には、もってこいの一台です。i−AWDというシステムが搭載されているので、雨や雪など路面状況に合わせた切り替えができ、当然の雨や雪にも十分に対応できます。 フロントガラスが大きめに造られているので、キザシの前方の視界はかなり良好です。ただ、その反面、リヤガラスは狭いというか小さかったので自宅での車庫入れや駐車の際に後部が見にくくなり、苦労しました。慣れたら問題ないですが、購入したばかりの頃はかなり悪戦苦闘していたことを覚えています(笑) 装備に走り、車格、車両価格を見ても、かなりコスパの良い車だったキザシですが、意外と自分の周りに所有している人はいませんでした。逆にそれがこの車に珍しさを感じられて気に入っていました。このことからも分かるように、あまり人気が出なかったことが1代限りで生産終了になってしまった理由かもしれません。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 スズキのフラッグシップだったが販売中止。 真面目なスズキの車づくりの証。 派手さはないが走りや静かさは他車とはひと味違い好みが別れる。セダン人気復活で再デビューしとほしい? 【良い点】 スズキの旗艦だったが、復活を。 セダン不評ですがマニアはいる。 【悪い点】 フォグランプなしの覆面パトはたまに見ますが、一般の方々のオーナーカーはまずお目にかからない。エクステリアデザインに多少、派手さがほしいが。あれもこれもダウンサイジングでターボが活気づいていますが、ハイオク仕様でも実燃費はイマイチ。外国車用ならハイオクだが国内はレギュラーにこだわるかディーゼルで頑張ってほしい。

4.3

【所有期間または運転回数】 3日 【総合評価】 デザイン購入なので良し、加速が良いのでスピード注意 【良い点】 デザイン  走り   【悪い点】 乗り降りの窮屈さ へッドレストが前すぎる 今一シートポジが合わない 引き取り時高速使用で約400K走行燃費12K  一般道は、、心配です。 車なのかタイヤなのか硬いです。

3.3

【総合評価】  「小さなクルマ大きな未来」をアピールするスズキの大きなクルマ。北米市場をメインに開発されたモデルだけに日本の5ナンバーサイズよりもボディはひとまわり大きめ。エンジンも当時のエスクードに搭載されていた2.4L直4だが、吸排気系のチューニングによってパワーは188馬力を実現。ミッションはパドルシフトを備えた6速マニュアルモード付きCVTだ。 【良い点】  実用域のトルクが充実したエンジンのおかげで普段の足として扱いやすい。CVTの制御に違和感を感じることもなく、走りはとてもスムーズだ。時速100?でのエンジン回転数は1900回転に抑えられているので高速クルーズでは高い経済性も期待できる。前ストラット、後マルチリンクの足まわりはスポーティさを重視したセッティング。コーナーではわずかにロールを許すものの、安定したフォームで駆け抜けることができる。 【悪い点】  装着される235/45R18サイズのタイヤのおかげで乗り心地は硬質。とくにリヤサスからの突き上げが大きめなのが気になるところ。受注生産なので中古市場での台数が少ないのも気になるところ。

3.3

【総合評価】  2009年にデビューしたキザシはスズキのフラッグシップセダン。欧州車的なルックスを特徴とし、18インチの大径ホイールを標準装着するおかげでスポーティなまとまりが印象的だ。エンジンはエスクードに搭載されている2.4Lのみで6速CVTの組み合わせ。サスペンションは前ストラット/後マルチリンクでFFと4WDが設定される。 【良い点】  スポーティさを漂わせるエクステリアと同様にブラックを基本とするインテリアもスポーティに仕立てられている。ただし、全体の雰囲気はオーソドックスで装備もやや物足りない。4人乗車でも窮屈さはなく、トランクルームも広大なのでファミリーユースとしても使うことができる。 【悪い点】  足まわりのセッティングが硬質で荒れた路面ではゴツゴツとした感触が気になる。これは18インチタイヤを装着することもあるが、もう少ししなやかさが欲しいところ。本革シートが標準なのはいいが、2WDにシートヒーターが付かないのは気になるところ。

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