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クラウンと
S6の車種比較ページ

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車種

トヨタ クラウン

2023年11月〜[発売中]

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アウディ S6

2020年9月〜2026年6月

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購入価格

新車価格帯

730〜910万円

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1,303万円

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中古車価格帯

358〜977万円

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788〜1248万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5030mm

  • 1890mm

  • 1475mm

  • 4955mm

  • 1885mm

  • 1420mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1970mm

  • 1595mm

  • 1135mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 18~18km/l 9.5~9.8km/l
排気量 2487~99999cc 2893~2893cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 水素/無鉛レギュラーガソリン/軽油/無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.4

【このクルマの良い点】 静かに、ゆったり、力強く、安定して走る。 【総合評価】 14年落ちですが、走行距離がやたら少なく何か落とし穴があるのではと思いながら契約しました。 気になったのは、社内がやたら消毒臭いこと。 それにも増してトランクが物凄く消毒臭いこと。 車内に悪臭があったと推測されますが、それが何かは分からないので、近いうちに陸運局で所有者履歴を調べてみようと思います。 何か臭いの原因に繋がる事が見つかれば面白いのですが、ホラーな展開だけは遠慮したいと思います。 クルマの性格はまさしく旦那車で、良い点で指摘した通りです。 弱点は某メーカーさんの「駆け抜ける喜び」という要素がほぼ感じられない事です。 ステアリングも、所有する同年代の現役ドイツ車に比べると軽くファジーですが、この車の真骨頂は「唯々、目的地まで安楽にストレスなく運んでくれる」に尽きると思います。 トヨタの耐久性は世界的に評価されている通りで、14年落ちでもクルマのやれ感は感じません。 また、14年落ちの車に有償とは言え、距離無制限の3年保証を付けられるのも流石トヨタのクラウンです。 これから安心して鞭を入れようと思います。

3.0

【このクルマの良い点】 エアロ 【総合評価】 支払い総額:50万円なら即買いする

4.7

【このクルマの良い点】 オールで素晴らしい。これぞ現代のザクラウン。静寂性と乗り心地のよさと加速などなどすべてに素晴らしい。水素クラウンはやはりエンジンがないのでスムーズ。加速時やブレーキも上品でハイブリッドのエンジン音もなく最高傑作車。エルエス500との比較も静かさやタイヤノイズなど水素クラウンならレクサスのフラッグシップを越えている。レクサスの内装は豪華で1700万円越えも水素クラウンなら補助金130万円と東京都ならブラス120万円と500万台で買えるし都内や神奈川は水素ステーションが多いのも利点。 【総合評価】 同類のミライを越えている。レクサス車、トヨタ車のなかではナンバーワンの静寂性。これぞクラウン。クジラクラウンの面影もあり当時不人気の4代目も今では大人気車。新型クラウンセダン、クジラクラウンのいい雰囲気を残しつつ実車を見て乗ると素晴らしい高級車。レクサスにいかなくても味わえる高級車のトヨタ車にアッパレ。ハイブリッドと水素と乗り比べてみても一目瞭然で明らかに水素クラウンが最高の無音と乗り心地で超高級車。エクステリアデザインも落ち着きがありクラウンシリーズ唯一の後輪駆動でバランスよくどこに座っても高級車。

4.6

【このクルマの良い点】 安定性と高級感があります。 【総合評価】 角型でクラウンらしいフォルム、特に内装が良いです。

4.3

【このクルマの良い点】 アクセルを踏み込むと、この車の真価が発揮される。感動間違いなし。ゆったりと走るだけではもったいない。 【総合評価】 やはり古くても高級車。軽自動車の新車を買うならコチラを購入していただきたい。維持費は高いですが、満足度はすこぶる高いと思います。

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4.4

【総合評価】 「S6」はリムジンのような上質な走りと、0−100km/hを4秒強で走る一級の動力性能を発揮するジキル&ハイド的なクルマでした。 【良い点】 7速SトロニックのシフトレバーをとりあえずDレンジに入れ、アクセルに触れる。 いきなりトルクが発生し、ドカンとはいかない。 そのため、助手席や後席の同乗者の首を揺らすこともなく非常に上質。 アクセルを普通に踏んでいればスムーズな4ドアセダン。 ドライバーの意とした加速を足加減で行うことができるのは非常にありがたいといえます。 【悪い点】 4リッターV8ツインターボエンジンは、最高出力420PS/5500−6400rpm、 最大トルク56.1kgm/1400−5200rpmを発生します。 猛烈に速いクルマには変わりません。高速道路に出て、アクセルを底まで踏む込むと、 4輪に計算された駆動が分散され、巨大な「S6」が本性をあらわにします。 時速100km/hまでは、まばたきをしている間に到達。(4秒強で到達) このクルマを日本の高速道路で走らせるのは、場違いといえます。

3.7

【総合評価】 経済性を無視するなら大きさ、走りすべてに満足できる車です。 【良い点】 2世代前のA6ベースですが、個人的にはデザインが非常に気に入ってます。内装の質感も非常に良いです。 【悪い点】 あたりまえですが燃費が悪いです。街乗りでリッター4Kmくらい。

3.4

実際のドライバビリティにおいても、究極的な動力性能は先に控えたRSモデルに任せ、操縦安定性と快適性をハイレベルで兼ね備え、それが路面状況を問わずもたらされる万能性を身につけ、しかも低燃費&低エミッションを実現しているのがSモデルである。ダイナミムズと高効率、そしてラグジュアリー、インテリジェンスなど、アウディの本質を今、もっとも体現しているのが、このS7スポーツバックとS6だといえるだろう。

4.1

【総合評価】 現行モデルが排気量アップしたが、旧モデルでスペック的には問題なし。 内装は高級感あり。 【良い点】 外観デザイン、内装すべて 【悪い点】 燃費が悪すぎます。リッター4キロ

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