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セルシオと
アクセラハイブリッドの車種比較ページ

選択している
車種

トヨタ セルシオ

2000年8月〜2006年5月

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マツダ アクセラハイブリッド

2013年11月〜2019年5月

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購入価格

新車価格帯

540〜787万円

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237〜287万円

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中古車価格帯

74.8〜467万円

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40.6〜148.5万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5015mm

  • 1830mm

  • 1490mm

  • 4580mm

  • 1795mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2080mm

  • 1535mm

  • 1210mm

  • 1845mm

  • 1505mm

  • 1170mm

10・15モード燃費 8.2~8.9km/l ―km/l
排気量 4292~4292cc 1997~1997cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
3.9

【このクルマの良い点】 セルシオはトヨタ・セダンのフラグシップモデルです。峠を攻めるような車ではないものの、4292cc V型8気筒エンジンはトルクフルで加速が素晴らしく、高速でもストレスなく走れます。高速の安定感は他の車と比べてずば抜けているかもしれません。また、思った以上に小回りがきき、きつめのコーナーもキビキビとクリアしていきます。パワーあるエンジンですが、本当に回転しているのかと思うほど静かなことにも驚きです。同乗者との会話の中で、聞き取れず聞き返すことが減りました。 また、最終モデルが2004年と古い車種ですが、さすが高級車だけあってインテリアは今でも通用するデザイン。黒を基調した光沢のある内装に、レッドウッド素材が良く映えます。ドライバーシートは通気性が良く柔らかめのレザーシートで座り心地も抜群。クッションの長さを調節できるうえに、パワーヘッドレストも装備しているので、しっかり体を包み込んでくれます。乗り換え前は3時間も乗ると腰にきていましたが、セルシオでは4時間以上乗っていても今のところ痛みは起きていません。 【総合評価】 なぜトヨタが新車販売を止めたのか不思議なほどに良い車です。上級グレードなだけあって、エアサスがよく効きます。ラグジュアリーな内装と静かな車内も相まって、乗り心地はイマドキの新車よりも良いと感じるくらい。エンジン性能、走行性能、乗り心地とどれをとっても一級品です。バックカメラやプリクラッシュセーフティシステムなどを搭載していて標準仕様でも安全性が高めなのも素晴らしいポイント。トランクも広く、ゴルフバッグなら3〜4つ乗せられます。 ただし、車体が重いので燃費は良くはありません。街中は7km/L、高速では10km/L程度に落ち着きます。また、車体が大きいので、乗り換え直後は取り回しやパーキングに慣れるまで少々時間がかかりました。ほかにも、ステアリングが少々重めです。自分は気になりませんでしたが、妻はカーブ時にけっこう力が要ると言っています。また、世界に誇れる高級セダンなだけあって、中古市場でも価格はやや高めです。

4.6

【このクルマの良い点】 セルシオは別格。オールで高級車セルシオ。当時、クラウンの上級モデルを作る訳がなかった時代にデビューしたセルシオは今でも素晴らしいセダン。セダン不人気のなかセルシオみたいな車が必要。LSはやりすぎた感じでセルシオの謙虚ある車があれば。セルシオはトヨタの最高ドライバーズカー。 【総合評価】 至上はやはり素晴らしい車。国内の中では別格扱い。旧車でのセルシオ人気に期待大。

4.7

【所有期間や運転回数】 7年 【このクルマの良い点】 全てどの型のセルシオもそれぞれ良さが有り、良い車だと思います。 【このクルマの気になる点】 良いのでありません。 【総合評価】 全体的に良い車です。

5.0

【所有期間または運転回数】 日曜日以外 【総合評価】 とってもいい 【良い点】 【悪い点】 燃費が悪い

4.4

【所有期間または運転回数】 1日 【総合評価】 5(初日感想) 【良い点】 室内とにかく静か、加速がすさまじい割には全然回転数がいかず、エンジンうなり声 ほとんど聞こえないのにスーッと急加速! ちょっと普通の車では味わうことができない車かと。 ハイブリットボックスカーからの買い替えですが、運転の楽しさを思い出させてくれました。 動く箱の運転に飽きた方、電気自動車時代が来る前にいかがでしょうか。 はまるかと思います。 【悪い点】 ハイブリットは電気走行モード時振動無いですが、いくらセルシオでも止まっているときは多少振動感じます。 また燃費や自動車税のことを考えると、少し頭が痛くなります。 加速がすさまじく、制動のことを考えると、運賃に自信がない方には、少し危ない気がします。

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4.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】抜群 【良い点】 スタイル、燃費、操縦性凄く良いです 【悪い点】 やや遮音性に難点

4.7

【所有期間または運転回数】 3ケ月 【総合評価】 マツダの車は初めてですが、とても気に入っています。 【良い点】 マシングレーが車のフォルムにとても合っており落ち着いた雰囲気。カーブでの安定性がありとても乗りやすい車です。燃費が良く街乗りで16km以上伸びます。 【悪い点】 登坂など加速時で若干重さを感じます。

4.9

【総合評価】  ご存知のとおりHVシステムそのものは3代目プリウス譲り。が、HVである以前に、走りの素直さ、気持ちよさは、後発のマツダ車さえ凌ぐ。ブレーキのフィーリングもガソリン車に遜色なしの自然。 【良い点】  走りのよさ、乗り味のよさ、4ドアセダンとして持て余さない実用サイズであることなど。 【悪い点】  ハイブリッドシステム搭載に伴い、トランク容量がわずかに減り、内部形状も複雑に。

4.1

【総合評価】   セダンのみに設定されるハイブリッド。エンジンは専用開発されたマツダの2Lスカイアクティブだが、組み合わされるハイブリッドシステムはトヨタから供給されるTHS−IIだ。 【良い点】   アクセルペダルが吊り下げ式となるハイブリッドは“マツダのプリウス”といったまとまりを見せる。エンジンやモーターのスペックはプリウスと共通でモーターのみで走り出すフィールも変わらない。ガソリン車を大きく上回る経済性、静粛性の高さはハイブリッドならでは。とくにタウンユースを主体に走行するのであれば、アクセラスポーツのディーゼルよりも高い経済性が期待できる。 【悪い点】   ガソリン車と比べるとトランク容量が419Lから312Lに狭くなる。ただし、大型スーツケースは2個積載できる広さが確保されている。

3.9

【総合評価】 運転の楽しさを追求するマツダらしいハイブリッドカー。ハイブリッド技術はトヨタから提供を受けたものだが、アクセルを踏んだ際の反応は本家トヨタ(プリウス)よりもリニアで、ファンなドライブが楽しめる。退屈しないハイブリッドを求める人にオススメ! 【良い点】 優れた燃費性能。それでいて、走りを楽しめるのがいい。上質感の高い内装や美しいデザインも。 【悪い点】 あくまで個人的な感想だが、走りの楽しさ考えるとやっぱり無段変速では物足りません。

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