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PROTO CORPORATION

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LCと
Cクラスステーションワゴンの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス LC

2017年3月〜2026年3月

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メルセデス・ベンツ Cクラスステーションワゴン

2021年7月〜[発売中]

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購入価格

新車価格帯

1,300万円

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622〜952万円

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中古車価格帯

640〜2720万円

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257.2〜818万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ・オープン・カブリオレ・コンバーチブル ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4770mm

  • 1920mm

  • 1345mm

  • 4785mm

  • 1820mm

  • 1455mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1870mm

  • 1550mm

  • 1075mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8~14.4km/l 14.2~18.8km/l
排気量 3456~4968cc 1494~1993cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 軽油/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.6

【このクルマの良い点】 1500万はバーゲン 【総合評価】 なんか「LCディスる俺偉い」って勘違いしている人多いね。長ーくいろんな外車のスポーツ乗ってきたけどこれ良くできた車だと思うよ。そもそもこれレーシングカーじゃない。ラグジュアリーカー。 一つの車に全部を求めるのは貧乏人だと思うよ。

2.0

【このクルマの良い点】 安くていいよ、 【総合評価】 中途半端

2.0

【このクルマの良い点】 とりあえずドイツ御三家のチューンドモデルを維持できない人でも大丈夫かな。 維持できるならAMG、M、GT3のほうが走りは刺激的で良いですよ。 【総合評価】 トヨタが作るとこんなもんですかね、全てが中途半端。 重いし、コストダウンなのか不等長エキマニによるガサツな音、LFAとは大きな違いですね。v8でもチューニング次第で澄んだ音にできたでしょうに、残念。 初期から外観の大きな変化はなくあと数年で10年落ちになるし、中古車市場でも変なカスタム車両が増えて来てるのでますます価値が下がるかな。

3.9

【このクルマの良い点】 レクサスブランドのハイグレードモデルにあたるLCです。外観からも分かるラグジュアリーさは、オーナーの優越感を満足させてくれる質感。ハイクラスカーであることを隅々から感じられる造りです。スポーティーな雰囲気もある外観は、細かなデザインにもこだわりが感じられます。誰が見てもカッコイイと感じてしまうデザインではないでしょうか。 5000ccエンジンは力強いのひと言。アクセルを踏んだ瞬間から分かる強烈なトルク。10ATで吹け上がる爽快な加速感。そしてがっちりめに設定された足回り。スポーティーな走りも体感できます。きっとハイレベルなサーキット走行もこなせてしまうのではないでしょうか。 そして車内空間はラグジュアリー感が満載。ずっと運転していたいほどの快適空間です。静粛性もとても高く、通常走行ならアクセルを少し踏むだけでスムーズに走れます。 ハイクラスカーを所有している満足感を間違いなく与えてくれる車です。チャンスがあれば一度は運転して欲しい完成度の高い車ですね。 【総合評価】 レクサスのフラッグシップモデルといえるLCは、全体的に完成度の高い走行性能を有しています。トルクフルな加速感とキレのあるハンドリング、ふんばりの効く足回りなど、思わずスポーティーな走りをしてみたくなる車です。 乗り心地は文句のない快適性で、さすがハイクラスカーだと感じさせてくれます。運転中のエキゾーストノートも小気味よいサウンド。 積載スペースについては必要最低限の設計です。 燃費と販売価格については厳しい数字が並びます。お金がかかる分、可愛さも一塩といえる車かもしれません。所有している優越感を存分に感じさせてくれる車です。 中古車市場にも程度の良い車両が見当たりますので、コストカットを狙ってチェックしてみてもよいでしょう。ただし価格設定は比較的高めのようです。購入費用は間違いなくハイクラスですが、価格以上にLCにしかない魅力を感じられるはず。レクサスブランドの本気を体感できる車です。

4.1

【このクルマの良い点】 音とオープンカーになるのが良い。 【総合評価】 価格は、1,000万オーバーととても高いが かっこよさや走りの良さ、音の良さはとてもいい。

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4.0

【このクルマの良い点】 ベンツらしいどっしりしっとりとした高級感がありながら、小回りも利くところ。 【総合評価】 購入して丸13年経ちますが、絶好調です。ダウンサイジング隆盛の今では入手できないスペック、横幅1770×長さ4600というややコンパクトサイズながら、V6の2500ccをのせるという贅沢。世田谷や鎌倉の狭い道も余裕でするすると抜けられ、高速に乗ればどっしりと、かつしっとりとした優雅なV6の高速クルージングが堪能できる。何度か新型に乗り換えようかと、この後継のC250直4の1795ccにダウインサイジングされたものに試乗はしましたが、しっとりねっとり感が全くなくなっており、まるで日本車のようなさっぱりとした走りに二の足を踏み続けました。これまで、ポルシェ、BMW、ミニ、プリウスなどと共に乗り続けてきましたが、このV6のC250は手放せません。 評価としては、燃費以外の項目で星4つです。すべての分野でとんがったところがなく、高次元でバランスが取れた車です。星5つがないベンツ、ちょっとおとなしめのところがいい感じです。 総合評価を星4つにしたいため、燃費だけは星3ちょい位ですが、繰り上げて星4つとしました。因みに燃費は5万キロ走行平均でリッター8.5キロで2500ccにしては上等です。

5.0

【所有期間または運転回数】数回 【総合評価】大満足! 【良い点】荷室も広くて手使い勝手がよい。 【悪い点】特にない

4.4

【所有期間や運転回数】 6年で8万キロ乗りました。 【このクルマの良い点】 国産車とまったく違ってハンドリングがしっとり重めで遊びがなく、まるで戦闘機を操縦している感覚なのは感心しました。(私は戦闘機操縦士です) それから、よく「アクセルとブレーキを踏み間違えた」という事故事例を毎日のように聞きますが、国産車に乗ってみるとその理由が分かります。国産車は、アクセルとブレーキは、位置が違うだけで「踏み心地は同じ」なんですね。だから足の位置を目視確認しないとアクセルを踏んでるのかブレーキなのか区別がつきません。違いますか?メルセデスは違う。踏み心地がまったく違うから、踏み込む瞬間にすぐ分かります。踏み間違えはしにくい設計です。そういう「安全に対する設計思想」というのが感じられるのがメルセデスですね。 【このクルマの気になる点】 よく壊れます。エンジンウォーニングが毎月一回は点灯しては消えます(笑)走り出してすぐパワステが効かなくなったことも年に3回はありました。突然、フェラーリのハンドリングになる訳です(笑)維持費(修理代)は年間20万円程度、6年で120万円かかります。修理屋さんに「このまま乗るより今のうちに買い換えたほうがお金かかりませんよ」と助言されて手放すことにしました。そういう車です。 【総合評価】 安全性を考えたらメルセデスしか買いません。

4.4

【所有期間または運転回数】 2か月 【総合評価】 ベンツらしいい安定感を感じられます 【良い点】 走行安定性、オートヘッドライトの機能明るさ 【悪い点】 ややパワー不足

4.9

【所有期間や運転回数】 基本的に週末のみです 【このクルマの良い点】 最小回転半径が5.2mで国産車以上に小回りが効くため、狭い場所でも驚くほどハンドルが切れます。エアサスペンション搭載されており、路面からの衝撃を見事に吸収してくれて乗り心地は最高です。高速道路ではアクティブレーンチェンジアシストを使用することで、ウィンカーを出すだけで勝手に車線変更してくれます。アクティブディスタンスアシスト・ディストロニックで渋滞時も自動的に前の車を追随してくれます。レザーエクスクルーシブパッケージには360度カメラが付いており、駐車時や狭い道路も映像を確認しながら運転できます。この車ならぶつけることは逆に難しいでしょう。内装も12.3インチのコクピットディスプレイや本革シートで高級感があってとても満足しています。パノラマスライディングルーフは開放感たっぷりで是非オプション装着をお勧めします。ディーゼルエンジンの燃費は予想以上に良く、高速では20km/lとハイオクと比較して驚異的な数字です。購入して大変満足しています。 【このクルマの気になる点】 人気車種のため都内で見かけることが多い 【総合評価】 デザインが洗練されており、全く飽きることがありません。ローレウスエディションはAMGラインが標準装備でダイヤモンドグリルは惚れ惚れするくらいカッコいいですね。ディーゼルはトルクが深く、加速性能は申し分ない。静粛性も一昔前のディーゼルとは異なり、全く気にならない。安定した走行性能や最先端の安全機能は素晴らしく、全く不自由することないでしょう。まもなくニューモデルが登場すると思うが、後期型は熟成されており、内装、外装全てにおいて完成されている。ダイヤモンドホワイトはメタリックの色合いが素晴らしく、決して高いオプションではなかった。

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