閉じる

PROTO CORPORATION

800万ダウンロード達成!

RC Fと
M3の車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

車種を選択

BMW M3

2021年1月〜[発売中]

車種を選択

購入価格

新車価格帯

953〜1,700万円

0
50
100
200
300
400
500~

1,324〜2,098万円

0
50
100
200
300
400
500~
中古車価格帯

326〜1699万円

0
50
100
200
300
400
500~

778〜1699.9万円

0
50
100
200
300
400
500~

スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン・ワゴン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

  • 4805mm

  • 1905mm

  • 1435mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • ----mm

  • ----mm

  • ----mm

WLTCモード燃費 8.5~8.5km/l 9.6~10km/l
排気量 4968~4968cc 2992~2993cc
駆動方式 FR FR、フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

RC Fのクルマレビューをもっと見る
3.7

【このクルマの良い点】 BMWの代名詞ともいえるシルキーシックス!直列6気筒の自然吸気エンジンは官能的なフィーリングでエンジンの鼓動をダイレクトに感じられる素晴らしいエンジンだと思います。NAだからこそアクセルの踏む量に応じてエンジンの音と加速感が比例してとにかく気持ち良い!ボディーサイズも現行のM3・M4に比べて大きくなく扱いやすい大きさ。現代のマフラー音で良い音を出すクルマと違って、クルマの心臓部であるエンジンから良い音を奏でてしかも気持ちいいと思えるクルマは本当に少なくなってしまっています。少し古いクルマで最近は高騰していますがE46のM3は今でも欲しいクルマの1台です。 【総合評価】 良い点:エンジンサウンド・ドライビング性能・クルマを操る楽しみ・BMWらしいスタイリング・扱いやすいボディーサイズ・OEMパーツなども豊富なので修理もそこまで高くならない・アフターパーツも豊富なのでカスタムもし放題・高級なアフターパーツを装備している中古車を選べる 悪い点:良い個体があまり残っていない・良い個体はかなり高額・内装は少しチープ・内装の劣化が激しい個体が多い・天張りたるみベトベトなど注意が必要・SMGは要注意・SMGの運転が少し特殊(個人的感想)

5.0

【所有期間や運転回数】 同型の車を2台・2年弱乗り継いでます。 【このクルマの良い点】 主観になりますが、まずは見た目がかっこいいです。端正でバランスの取れたフロントマスクと横から見た時のスポーツカーらしい筋肉質なデザインは見てて飽きることがありません。 室内空間は車幅が1805しかないにも関わらず、大人4人フル乗車出来ます。足元も普通のコンパクトカーと比べると相当広いです。トランクはゴルフバッグ1つは積めます。室内が広く荷物も積めて実用的です。 また特筆すべきは、レッドゾーンが8400回転からという超高回転型のV8自然吸気エンジンです。先代E46M3の直6よりも軽量なこのエンジンは、官能的な音で吼えながら驚く程リニアなレスポンスを見せてくれます。 【このクルマの気になる点】 特にありません。 強いて言うならリッター7キロくらいしか走らないことですが、スポーツカーに燃費を求めることはナンセンスだと思います。 あと、よく壊れるというレビューがありますか、今まで壊れた事は1度もありません。 こんなに良い車に乗らないなんて勿体ないです。 【総合評価】 兎にも角にも、歴代最初で最後のV8NAのM3であり、International engine of the yearを5年連続で受賞した珠玉のエンジンです。 現在はダウンサイジング化されてしまい、エンジン音もスピーカーから発してしまっています。 それ故に、これからますます希少価値が上がっていく事は疑いないでしょう。 世の中がEVにシフトして行く中、このような車に乗れるのは今だけ、かもしれません。

5.0

ディーラーでの購入なので、納車、その後のサービスには安心感があります。 今後もお付き合いしたいと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 半年 【このクルマの良い点】 ボディー剛性が素晴らしい。運転する喜びを感じる。 【このクルマの気になる点】 特になし 【総合評価】 最高です!

3.9

【所有期間や運転回数】 11年所有しました。通勤で使ったりドライブで使ったりしていました。 【このクルマの良い点】 とにかくドライブが楽しくなるクルマ。特に用事は無くても走りたくなる。そんな不思議な魅力を持ったクルマです。 【このクルマの気になる点】 ちょっと目立つので、周りからの視線を多少感じます。 【総合評価】 官能的なクルマです。乗った人にしかわからない魅力があると思います。

M3のクルマレビューをもっと見る
もっと見る

中古車検索

よく比較される車種

他のブランド・タイプから再検索

メーカー・ブランドから比較する車種を選ぶ

ボディタイプから比較する車種を選ぶ