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PROTO CORPORATION

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RC Fと
インスパイアの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス RC F

2014年10月〜2025年5月

車種を選択

ホンダ インスパイア

2007年12月〜2012年10月

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購入価格

新車価格帯

953〜1,700万円

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330〜390万円

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中古車価格帯

326〜1699万円

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48〜132万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ クーペ・スポーツ・スペシャリティ セダン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 4710mm

  • 1845mm

  • 1390mm

  • 4960mm

  • 1845mm

  • 1475mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 1835mm

  • 1520mm

  • 1120mm

  • 1920mm

  • 1525mm

  • 1220mm

WLTCモード燃費 8.5~8.5km/l km/l
排気量 4968~4968cc 3471~3471cc
駆動方式 FR FF
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン/無鉛プレミアムガソリン
乗車定員 4~4名 5~5名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 最上級グレードともいえるレクサスのクロスオーバー車。その中でもスポーティーな走りも味わえるRX450h Fスポーツ。クロスオーバーらしいガッチリ感とスポーティーな雰囲気が両立するボディデザイン。もちろん上質感も備わっています。 Fスポーツグレードで印象的なのは、アクセルを踏んだときに感じられる強烈なトルク。フルタイム4WDの足回りも手伝って、素晴らしい加速を実現しています。CVTもとてもスムーズで、中速から高速域までストレスのない加速感です。アクセルを強く踏み込めば、想像以上に太いトルクも感じられます。6気筒エンジンとモーターの組み合わせによる非常にバランスの良いエンジン特性ですね。 乗り心地は柔らかすぎず硬すぎずの味付けです。クロスオーバーらしい踏ん張りのきくサスペンションは、急カーブや悪路でも不快感を感じさせません。急な突き上げ感もほとんどありませんでした。 内装は上質感のある造りでまとめられ、レクサス車であることを体感できます。車内も比較的広く設計されており、ゆったりとしたクルージングも叶うでしょう。 ハイブリッド車ならではの低燃費にも注目です。 【総合評価】 ハリアーのスピリットを受け継ぐ後継車ともいえるでしょう。全体的に上質な雰囲気でまとめられ、ハイクラスなクロスオーバー車として十分な存在感が感じられます。 今回のレビュー車であるFスポーツグレードは、非常にトルクフルなエンジン特性が感じられます。ハンドリングは少し重めな設定ですが、その分安定感は抜群。バランスの良い足回りとともに快適な走りが実現できます。 最先端の装備もハイレベルで、レーンキープや前車追従ドライブも精度の高さが感じられました。とくに高速道路では疲れ知らずのドライビングができます。視点の高さからも視認性がとても良く、運転への安心感も高い車です。 価格は安くは無い設定ですが、全体的に高い性能を考えるとお値打ち感があるのかもしれません。クロスオーバー車の最高峰といえる一台です。

4.7

【このクルマの良い点】 ハイブリッド車、100%EV車などがもてはやされるこの時代に、V8・5リッターのエンジンを搭載するRC Fを市販化していただいたトヨタに感謝です。ターボ等の過給器に頼らないNAエンジンですので、アクセルペダルを踏めばリニアに加速。V6・3.5リッターエンジンの音などとは比較にならない暴力的とも言える独特な吸排気音とともに、あっという間に法定速度まで達してしまいます。アメリカ車のV8サウンド、ヨーロッパ車のV8サウンドとも違う、緻密さを伴うサウンドは妙に安心感さえ覚るほど。それでいて乗り心地は非常に滑らかというギャップがたまりません。 扁平率が35の19インチホイールにも関わらず、ゴツゴツ感や変な突き上げもなく、とてもしなやかな足回りです。ドライブモードをスポーツSプラスに切り替えると、まさにレースモードです。 サスペンションが一気に硬くなり、エンジンサウンドも格段に大きくなって一気に気分が高まります。 【総合評価】 レクサス RC Fの実力全てを引き出すことは到底無理な話です。モータースポーツ参戦を前提としたモデルFですので、公道では力を持て余すのは仕方がないでしょう。そもそも「THE レーシングカー」と言ってもいいくらいの姿で市販化されている車は、RC F以外にそうそう見かけません。資金力だけでなく、チャレンジし続けるトヨタならではです。 見かけだけでなく、空力重視のカーボン製フルエアロ、軽量鍛造アルミホイール、カーボンセラミックブレーキ、チタンマフラーなど、性能はもちろん、軽量化まで考え抜かれたパーツの数々が惜しげもなく搭載されています。その一つひとつのパーツを見ているだけでも、トヨタのこだわりの高さが伺えます。 踏めばいけるという誘惑を抑えつつ、高速道路を悠々と流して走るのも、ある意味非常に贅沢な時間。そう遠くない将来、電動モーターを積んだレーシングカーが主流になるかもしれませんが、レクサス RC Fは伝説の市販車として語り継がれていく1台だと思います。

3.9

【所有期間や運転回数】 この車に乗って3年半になります。典型的なサンデードライバーですが、たまに長距離ドライブに行きます。 【このクルマの良い点】 少し厳つくアメ車ぽいがカッコいい。加速が良い。意外とトランクが広い。 【このクルマの気になる点】 1000万もする割には内装が安っぽい所がある。燃費が悪い。 【総合評価】 今は無くなりつつある自然吸気V8エンジンは希少である。スポーツカー好きにはたまらない一台です。

3.9

【総合評価】  なんとも漢らしいクルマです。スポーツカーにおいても世界中のメーカーがダウンサイジングターボ化を進めているのを横目に、このクルマは大排気量自然吸気エンジンを搭載。この時代への逆行感がいいんです。トレンドなんて関係ありません。むしろ時代に流されていない感じは誇りでもありますよね。5.0L V8で477psエンジンが生む動力性能は、量産スポーツカーとしては世界的に見てもハイレベル。あのLFAのテクノロジーが生かされているだけあって、官能性能の高さも自慢です。 【良い点】  性能の高さは、ここで触れるまでもないでしょう。あえて触れておきたいのは、レクサスらしいおもてなし。室内は快適装備が充実しているだけでなく、まるでファミリーカーのように運転もイージーなんです。かなりお年を召した女性が運転しているのを見たことがありますが、世界最高峰の動力性能がありながらファミリーセダンのように普通に運転できる。それって本当に凄いことだと思います。 【悪い点】  あえていえば、メルセデスベンツAMGやBMWのMと肩を並べるパフォーマンスながら、ブランドイメージでまだ追いつけていないこと。ブランドは歴史が作りますから、新参者はなかなか……ってところですね。

4.4

【総合評価】   BMW・M4やアウディRS5、メルセデスAMG C63に対抗する、レクサスのスーパークーペがRC Fだ。量感あるボンネットの中に収めるのは、IS Fから継承した2UR―GSE型自然吸気V8・5Lユニットだが、シリンダーブロックを除くほとんどの部分に手を入れ、一段と性能とフィーリングを強化している。477馬力/54.0kgmの数値は、ドイツの強豪たちにも一歩も引かない素晴らしい性能だ。  そして、大幅に強化されたボディ剛性と、19インチに容量アップが図られたタイヤも、IS Fから大きく進化したところ。大径タイヤを履かせるため、フロントのプラットフォームをGSベースとしたのは大正解で、より本格派のスポーツモデルに昇華された。 【良い点】   大人の色気を漂わせるエクステリアと、スポーティムードに浸ることができるコクピットは、クーペを母体とするスポーツモデルならではの魅力と言っていい。インテリアの仕立てもハイレベルで、最新のレクサスらしいセンスが感じられる。ルックスが子供っぽくないのがいいところで、しかも「ECO」や「NORMAL」モードを選んでいればエンジンが無用に吼えることもない。つまり、日常使いにも向くスーパークーペということだ。  でも、RC Fの本領は、「SPORT」もしくは「SPORT+」にモードを切り替えたときに発揮される。鋭いレスポンス、高揚感を演出するトルクの盛り上がり、そして官能性と刺激性を高度にバランスさせたサウンドは、自然吸気V8のスポーツユニットでしか味わえない快感! ターボとはひと味も、ふた味も違う魅力をアピールする。 そしてハンドリング。少しノーズが重い印象はあるが、タイトコーナーも、高速コーナーも思いどおりに攻められる優れたハンドリングバランスを実現している。とくに、オプションのTVD(トルクベクタリング)を搭載したモデルは、ハンドリングの自由度と楽しみの幅が広い。そうしたスポーツ性の高さと、可変なしのサスを考えれば、乗り心地の快適度も十分なレベルにあるといえる。 【悪い点】   車重は1.8トン級。ハードな走りとなると、高速コーナーやブレーキングで、やはりクルマの重さを感じてしまう。旋回性能やブレーキ性能に不足があるわけではないが、「もっと軽ければ、さらに冴えた走りが楽しめるのに……」と、つい高望みをしたくなる。

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3.3

【このクルマの良い点】 大人らしい雰囲気と高級感が、全体から感じられる車です。まさに大人が乗る車といった印象でしょうか。 外観はシンプルながらもカッコいいデザイン。細かな部分からもセンスの良さが感じられます。 そして、高級感が感じられるのは室内も同じく。ドアを開ければ、シートや内装、パネル類からも落ち着いた雰囲気が感じられるでしょう。 きっと、ドライバーだけでなく同乗者もゆったりとしたドライブを楽しめます。 また、インスパイアの大きな魅力のひとつが、その力強いパワー出力です。3500ccのエンジンは、レギュラーガソリン仕様ながらも280馬力をたたき出します。 少し強めにアクセルを踏みこめば、シートに背中が埋もれるくらいの加速力が感じられるでしょう。エキゾースト音も心地良い響きです。 5ATのミッションも、スムーズな加速を実現してくれています。 センスの良い高級感と力強い加速力は、インスパイアが持つ大きな魅力といえます。 落ち着いた車を好むシニアの方にもおすすめの車ですね。 【総合評価】 大人らしい雰囲気と高級感が、全体から感じられる車です。まさに大人が乗る車といった印象でしょうか。 外観はシンプルながらもカッコいいデザイン。細かな部分からもセンスの良さが感じられます。 そして、高級感が感じられるのは室内も同じく。ドアを開ければ、シートや内装、パネル類からも落ち着いた雰囲気が感じられるでしょう。 きっと、ドライバーだけでなく同乗者もゆったりとしたドライブを楽しめます。 また、インスパイアの大きな魅力のひとつが、その力強いパワー出力です。3500ccのエンジンは、レギュラーガソリン仕様ながらも280馬力をたたき出します。 少し強めにアクセルを踏みこめば、シートに背中が埋もれるくらいの加速力が感じられるでしょう。エキゾースト音も心地良い響きです。 5ATのミッションも、スムーズな加速を実現してくれています。 センスの良い高級感と力強い加速力は、インスパイアが持つ大きな魅力といえます。 落ち着いた車を好むシニアの方にもおすすめの車ですね。

4.1

【所有期間または運転回数】  2年8カ月 【総合評価】  基本的には満足 【良い点】  (1)直進安定性に優れている  (2)高速燃費はかなり良い(最高14KM/L)  (3)高級感のある内装  (4)ハンドリングが良い  (5)室内が広い 【悪い点】  (1)ロードノイズがうるさい  (2)街乗り燃費が悪い(排気量からすれば十分ですが・・・)  (3)風切り音がする

4.7

【所有期間または運転回数】まだ運転していません。 【総合評価】90点 【良い点】高級感とスポーティさが両立している。 【悪い点】カーナビ、オーディオが交換出来ない。

4.3

平成20年の車を購入しましたが、装備もよくお買い得な車です。 気筒を変えるシステムのおかげか、排気量の割には燃費が良く10 ・15モードの数字に近い燃費です。 【総合評価】 【良い点】走り出しから高速走行までかったるさは感じません。 【悪い点】車が大きい上にFFなので小回りは苦手で左折時は少しだけ気を使います。

4.1

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 珍しい車でほとんど出会うことがない かつての高級車というのが、乗ると実感できる V6 3000のパワーをあらゆるところで実感できる 【良い点】 加速 静粛性 広いトランク 高速走行時の燃費 リットル14前後 【悪い点】 街中での燃費 リットル7前後

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