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LSと
リンカーンナビゲーターの車種比較ページ

選択している
車種

レクサス LS

2017年10月〜[発売中]

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リンカーン リンカーンナビゲーター

2008年5月〜2016年12月

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購入価格

新車価格帯

980〜1,799万円

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870〜1,028万円

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中古車価格帯

265〜1485万円

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50〜988万円

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スペック情報を比較する

ボディタイプ セダン SUV・クロスカントリー・ライトクロカン
全長×全幅×全高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 5235mm

  • 1900mm

  • 1450mm

  • 5290mm

  • 2010mm

  • 1980mm

室内長×室内幅×
室内高
※モデルやグレードによって異なる場合があります。
  • 2120mm

  • 1615mm

  • 1160mm

  • 2830mm

  • 1600mm

  • 1180mm

WLTCモード燃費 9.5~13.6km/l km/l
排気量 3444~3456cc 3495~5413cc
駆動方式 FR、フルタイム4WD フルタイム4WD
使用燃料 無鉛プレミアムガソリン 無鉛レギュラーガソリン
乗車定員 5~5名 7~8名

クルマレビュー

総合評価
みんなのレビュー
4.3

【このクルマの良い点】 実際にレクサスLSに乗り込むと、高級車と環境への配慮が見事に調和した一台であることが分かります。このハイブリッドモデルは、内外装の贅沢さと高い燃費性能を両立しているといっても過言ではありません。 まず、車内はクラフトマンシップが隅々まで行き渡っており、最高級の素材が使用されています。エグゼクティブグレードのシートは、マッサージ機能や通気機能などが備わり、長時間のドライブでも疲れを感じさせず、優れた快適さを提供。また、クワイエットキャビンは、外部の騒音を遮断してくれるので、静寂なドライブを楽しめました。 さらにこの車はパフォーマンスも印象的です。ハイブリッドシステムは力強い加速と優れた燃費を実現し、高速道路での巡航も安定感があります。低回転からトルクが感じられ、アクセルを踏み込むと3456cc V6エンジンがうなりながら本領を発揮。スポーツカーのような鋭い加速ではないものの、アクセルワークにきっちりレスを返す素直さがあります。 さらに、エコモードやEVモードなどの選択肢があり、さらなる燃費効率への配慮もされており、街乗りでは9km/Lほど。2tを超えるボディにしては優秀な数字だと思います。 【総合評価】 安全性においてもこの車は高水準です。運転支援システムが充実しており、アクティブレーンキープアシスト、アダプティブクルーズコントロール、衝突回避システムなどが長距離ドライブでのドライバーの負担を軽減してくれます。また、夜間にはアダプティブヘッドライトが周囲を照らし、視界を確保してくれます。 レクサスLSハイブリッドは、高級車と燃費効率を見事に融合させた一台。内外装の贅沢さ、優れた快適性、そしてハイブリッドシステムによる優れた燃費とパフォーマンスに惚れ惚れします。さらに、充実した安全性能も備わっているので、安心してドライブを楽しめます。ガソリン代が高騰している中でも、私のように高級車に乗りたいと願うドライバーはたくさんいるはず。そのような経済性を持ちつつ(ど返ししても構わないくらい)高級感を楽しみたい方にとって、LS 500h Executive ハイブリッドは最適な選択肢と言えるでしょう。

4.0

【このクルマの良い点】 後期モデルは特にかっこいい。静か。ボディ剛性が高い。エアサスが絶妙。 【総合評価】 完成されたセダンだと思います。後期モデルは外観もかなりかっこよくなりました。ナビもでかくなり見やすいです。バージョンLは後席の装備がフリップダウンモニターやマッサージ機能等とても充実しています。SPORTモードにするとメーター周りがレッドに変わり、やる気を感じさせてくれます。4.6リッターV8を堪能できます。ボディ剛性も高く、エアサスも絶妙なセッティングだと思います。

4.3

【所有期間または運転回数】 前期型と合わせて1年程度。 【総合評価】 個人的には満点です。 【良い点】 先代の前期型や現行型よりも静粛性が高く、この後期型は30系セルシオと同等かそれ以上のエンジン静粛性を確保しています。 サスのセッティングが絶妙で、先代前期型よりも振動の収束が早く、ブルブル揺れないため、非常に快適です。 また、この後期型は足回りのアームが大幅に改良されており、30セルシオのような太くゴツいものに変更されています。さらに前後にブッシュがストロークしないよう、固定パーツでサンドウィッチされており、これにより故障する事はほぼ無いと思います。 ボディ剛性も格段にアップしており、2021年現在、トヨタ史上最高の静粛性と乗り心地を持ったセダンになっているかと思います。 この後期型を購入検討される方は、2015年9月以降の年次改良版をおすすめします。 (ナビの全画面表示が可能なほか、ボディ剛性がさらにアップしています。) 【悪い点】 維持費の面。燃費と自動車税とオイル交換代くらいですかね。 ただ、ガソリン車のセダンに乗ってらっしゃる方は月の給油が1回増える程度ですので(リッター6〜\;7の間です)そこまで大きな出費には感じないはずです。 自動車税も88000円ですが、月割りにすれば7300円くらい? 毎月税金用に貯金箱に7000円貯金すれば負担にはなりません。 オイル交換は5000キロごとに。8リッター入りますので毎回20000円ほどかかります。

4.0

丁寧なご対応をして頂き、 担当の方に親切な接客をして頂き、 分かりやすい説明でした。 ありがとうございました。

5.0

【所有期間または運転回数】 7回 【総合評価】 100点 【良い点】 対応や仕上がりが最高!! 【悪い点】 特になし!

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4.1

【所有期間または運転回数】 所有1ヶ月、毎日運転 【総合評価】 アメ車の所有感とその大きさで気分は最高ですが 色々と覚悟して乗らなければいけません。 また、私は自動車税対策で1ナンバーを選択しましたが、せっかくの3例目が 使用出来ない、高速料金が高くなる、毎年車検など、3ナンバーでも良かった かなと感じています。 これはオーナーさんの使用用途で選択しましょう。 ※私の車両は13年落ちなので、毎年車検の方が安心かと 【良い点】 車体は大きいが、慣れてしまえば取り回しはそれほど難しくない。 大排気量、重量車でアメ車気分を存分に味わえる。 至れり尽くせり装備で車に乗るのが楽しくなる。 【悪い点】 覚悟はしていたが漏れているのかと思う程の燃費の悪さ。 停められる駐車場がまずない※両サイドの車にご迷惑が掛かる 洗車機には入りませんので、手洗いするしかありません※脚立常備

3.9

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 新型ナビゲーターかっこいい。 横基調なデザインで内装も個性がありアメリカンスタイルのかたまり。キャデラックエスカレードの縦基調と2台のよきアメ車があり素晴らしい。エンジンもターボを使いアメ車らしからぬ車ですが、3500ターボもあり。大排気量は魅力的。 【良い点】 デザイン。 【悪い点】 デカイ図体とエスカレードとの選択。

3.4

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 アメ車の勢いが素晴らしい。 日本車と違いエクステリアデザインはいい時代のアメ車スタイルで中身は現代版でやはり車のスタイルは一番大事。日本車は残念。これでは若者の車離れも仕方ない? アメ車ブーム到来か? ナビゲーター見ると圧巻。 【良い点】 やはりスタイルはかっこよすぎ。リンカーンやキャデラックのアメ車代表が今も健在。エクステリアデザインはアメリカンスタイルでエンジンはダウンサイジングターボでかっこいいアメ車維持は保たれてる。 【悪い点】 ジープ系しか日本では売れていない。左ハンドルはやはり受けが悪い。

3.6

【所有期間または運転回数】 【総合評価】 ナビゲーターの新型がでますが、これぞアメリカン詞スタイル。エスカレードと並び迫力満点。ナビゲーター見たら国産は小さく感じ、特にアルヴェルばかりの国産車にはがっかり。巨体には3500ツインターボやエスカレードの6200にはあっぱれ。 【良い点】 全て満点。 迫力やデカサ、国産車にない車らしさ。 【悪い点】 なし。

4.9

【所有期間または運転回数】 1ヶ月 【総合評価】 100点 【良い点】 ずっとほしかった車でいいところしかない。 【悪い点】 0ゼロ0

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